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文明の主要概念はほとんどユダヤ人の発想です。


 前回のメルマガに地震の予測のことを書いたら、その日の夜、千葉県に震度4の地震がありました。

>「全国地震動予測地図2018年版」では、「30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる確率」が示されている。

>その中で、千葉市が85%、次いで横浜市の82%、水戸市の81%の順で、待ったなしの状況なのです。

 この程度の地震ですから被害はありませんでしたが、専門家が調べているのですから、エネルギーが溜まっていることは確かだと思います。

 震度3~4程度の地震は良くあるので、巨大なエネルギーを分散するための地震だといいのですが・・・。

 それにしても、毎年言われているのですが、2018年も、未曽有の災害続きで、何が原因なのか?、今後も益々ひどくなる傾向にあるようです。

 さて、私は今、ユダヤ人の教育について書いておりますが、現在、世界を支配しているユダヤ人の歴史や盛衰を調べている中で、以下のような文章がありました。
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 現在、ユダヤ人のキリストに対する誤解が、全世界の不幸の原因になっているのです。

 世界中で起こっている異常気象、大洪水、台風、地震、津波、噴火、山火事、ガン、エイズの多発、犯罪の増加、世界中で頻発しているテロ事件、原水爆拡散の問題が発生しているのはこのためです。

 やがて世界の文明は、収拾ができない大混乱に陥るでしょう。その原因はユダヤ人が神を真面目に信じていないことにあるのです。

 ユダヤ人は、世界の政治、経済、学問を、リードしている中心民族であることは、確かなのです。

 この中心民族が、愚かなことをしているのです。そのために、現代文明は腐っているのです。

 ユダヤ人が間違いから立ち直れば、世界に驚くべき平和が実現します。

 地球上から、ガン、エイズ、伝染病が一切なくなり、地震、台風、洪水、干ばつ、冷害、飢饉、噴火、竜巻等の自然災害がなくなるのです。

 そして、一切の犯罪も、紛争もなくなるので、全世界から刑務所、病院、軍隊がなくなるのです。

 これは聖書に預言されていることで、必ず実現するのです。

 ユダヤ人が立ち直れば、千年間の絶対平和が実現するのです。
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 はじめは、単なる被害妄想の人が書いたのでは?と、思っていましたが、ユダヤの条件付け学習を書き進めて、後編に進んだ時に、この文章が妙に腑に落ちて来たのです。

 世界の富のほとんどが、ユダヤ系の銀行や企業に集まり世界の政治、経済、軍備、科学、芸術など、近代の西洋の文明はユダヤ人が築いているのです。

 ユダヤ人には世界をリードしてきた天才だらけですが、意識レベルが400止まりで、500の愛のレベルに至る人はほとんどいない。

 アインシュタインも、ノーベル賞のノーベルも、フロイトもユダヤ人ですが、意識レベルは、400のレベルです。
 
 これだけ科学も医学も進歩して、ユダヤの世界的な天才が山ほどいるのに、がんが治る治療法も開発されていない。

 これは、不思議なことです。

 ユダヤ人が支配している現代文明は苦しみが渦巻いている。

 イエス・キリストはユダヤ人でしたが、イエスを否定して殺したのもユダヤ人でした。

 ユダヤ人には白人系と褐色系のアジア人の2種類あり、古代の日本人ともつながりがあるようなのです。

 世界全体の政治、経済、軍備、科学、芸術を牛耳っているのが、ほとんどが白人系のユダヤ人です。

 ユダヤ人は、世界中に2000万人しかいないのに、70億の人類を支配しているのです。

 文明の主要概念は、ほとんどユダヤ人の発想です。

 ほとんどの学問の基礎もユダヤ人が作ったものです。

 その他、為替制度、株式制度、銀行、保険制度はユダヤ人がつくったものですし、デパート、スーパーマーケット、コンビニも、ユダヤ人が考えたものです。

 ユダヤ人が自由主義、民主主義という政治的なアイデアを全世界に浸透させ、近代文明の世界観や唯物史観も、ユダヤ人の思想です。

 白人文明は白人社会の中にいるユダヤ人の文明です。

 アメリカが今日のように発展した原因は、アメリカの中にいるユダヤ人の仕事です。
 
 日本人はこの西洋の科学を盲目的に信じ込んできたのです。

 西洋の科学を、世界でも、最も信じているのは、馬鹿の一つ覚えのように、狂信しているのは、日本人だと思います。

 アメリカも、ロシアも、ドイツも、白人系のユダヤ人が支配していますが、つまり、欧米のほうが西洋の科学の本家本元なのに、日本人ほど盲信はしていません。

 欧米人は、風邪をひいたくらいでは、薬も飲まないし、病院にもいきません。

 日本人は西洋の科学を盲信しずぎるのです。
 
 特に日本は、第二次世界大戦後に、GHQの中枢であったユダヤ人から、頭脳や精神の弱体化を図る「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム=(WGIP)」という洗脳を7年間も受けて、いまでもその洗脳が続いているのです。

 洗脳とは、条件付け刷り込み、つまりマインド・コントロールのことです。

 ユダヤ人が、日本人に対して脅威を感じ、日本人の知能や精神性の高さを奪い去ることに、7年間もかけて、最強の方法で、日本人が最弱になるように徹底的に洗脳したのです。

 日本人を骨抜きにして、日本が二度と立ち上がれないようにGHQの中枢であったユダヤ人が、7年間かけて行った洗脳政策ですから、非常に高い効果だったのです。

 マッカーサーと、GHQの中枢であったユダヤ人は、占領後、日本に上陸して直ぐに、伊勢神宮と仁徳天皇陵の調査に行ったそうです。

 その後で、天皇に対する考え方が変わったそうです。
 
 GHQの中枢であった白人系のユダヤ人は、正統なユダヤ人のDNAを受け継いでいるのが日本人だと、確信したから、日本人の精神性を骨抜きにするために、念入りに洗脳したのかも知れません。

 以前の日本人は、物事を腹(肚)で考え、肚が中心の文化でした。

 特に武士の切腹はそれを物語っています。切腹は、腹と同時に臍下丹田を刀で切り裂きます。

 肚(丹田)には武士の魂が、武士の面目が宿っていたので、私達の想像以上に、大切なものだったのです。

 「肚(はら)が座る」とか、「腹のできた人」とか、「腑に落ちる」という言葉もありますが、胆力の胆や、肚も腹も腑も丹田のことで、特に臍下丹田が魂の宿る領域で、ものすごく重要でした。

 禅の修行や武道や芸事には、昔から肚をつくる方法=胆力の養成がありました。

 臍下丹田の奥には、根源のエネルギーである命の源流があるのです。

 ソースというのか、魂というのか、真我というか、高次元にある目には見えない根源のパワーです。

 仏教の仏心、キリスト教の神、ハイヤーセルフ、本来の自己、無限のパワー・・・と、色々な呼び方がありますが、私達を生かしている根源のパワーです。

 『お陰様で』、という言葉がありますが、陰に隠れている影の力の支えにより、自分が生かされ、自分が活動できることに、感謝しているという意味があります。

 昔の日本人は、自分達を生かし導いてくれている神様や仏様などの偉大な存在を常に意識していたから、自分を出さず、傲慢にならず、謙虚だったのです。

 そして、何事においても、常に感謝しての『お陰様』なのです。
 
 GHQは、従順で骨抜きの日本人にするために、日本人の精神の柱になるものをすべて排除するために7年間も洗脳したのです。

 氣、丹田、胆力、肚、魂・・・これらの言葉を教科書から排除して、非科学的な概念であると刷り込み洗脳したのです。
 
 現代は丹田の大切さどころか、丹田は死語になっています。

 氣という言葉も、タブーになっています。

 昨日の大坂ナオミの来日のニュースで、空港での一般大衆へのインタビューで、若い大学生くらいの女性達が、「大坂ナオミのオーラがすごい!」と、こたえていました。

 「大坂ナオミが発する氣のエネルギーはすごい!」とは、誰もいいません。

 オーラ=氣のエネルギーで、同じ意味のことを言っているのですが、氣の言葉を出すと、意味不明なことを言っていることになります。

 「氣?それって、科学で証明されていませんよね。」と、質問するかも知れません。
 
 氣、丹田、胆力、肚、魂などは、学校では習っていないので、そんなものは非科学的と世間の常識になっているのです。

 現代人の多くは、氣や丹田を無視して、胆力を養うこともなく、頭でっかちになり、ひ弱な精神になって、腑抜けになっていることにも気づかないでいるのです。

 精神的な支柱を失った日本人は、骨なしの腑抜けになったのですが、戦後70年も経てば、民主主義が浸透し、自分主体のエゴに支配され、傲慢になり、本当のお陰様を忘れてしまったのです。

 現代社会では、知識や技術ばかりが優先されて、目に見えない意識や心は置き去りにされてきました。

 教育の仕組みも、社会の仕組みも、知識や技術ばかりが優先される仕組みになっており、心の問題は2の次、3の次になっているのです。
 
 これが、世界を支配しているユダヤ人の間違った教えであり、日本ばかりでなく、世界を支配するために、誤った考えを押し付けているようなのです。

 ユダヤ人は、イエス・キリストを殺して以来2000年もの迫害の歴史でしたが、現代人にも共通している誤った本質を抜きにした、間違った考えのために、迫害されてきたのです。

 自分を動かしている本源の本質を無視して、表面の自分がすべてだと傲慢になれば、欲望のエゴが蔓延して、苦しみの連続になります。

 なるほど、日本に異常気象、大洪水、台風、地震などの自然災害が多いのも、うなずけるのです。
 
 大坂ナオミ選手のコーチが、ナオミ選手に、『相手が何もしていないのに、自ら負けていることに気づきなさい!』 と、言っているそうです。

 これは、『自分の意に反して、望んでもいないことを、自分の感情が招いている』という意味になります。

 自然災害という現実だって、素粒子でできているのですから、思考や感情に同調します。

 病気も災害も電子の移動で、難にもなれば無難にもなります。

 『災害も、病気も、自分の思考や感情が招いている』ことに、気づきなさい。という意味で、「病は気から!」になります。

 『幸せの和』は、だれにも根源にある『命の源流』に通じるシンボルマークとして天から与えれられたものです。

 内なる無限のエネルギーを常に意識できる、お陰様の存在を感じることができる高次元のエネルギーです。

 現代の危機的時代に、よりよく生活できて、より幸せになるために、天から与えられたのです。
 
 『幸せの和』の氣のエネルギーは、テラヘルツ波ですから、人の意識に同調する素粒子レベルの振動になりますが、高い意識レベルは、電子の移動を盛んにしてくれます。

 電子の移動には、病気を治すとか、より良き現実化の役割があります。

 『幸せの和』を見るだけで、微笑んだり、気分が良くなり感謝の気持ちや畏敬の念が深まります。

 気分が良くなり、感謝の気持ちが深まることは、意識のレベルを高めることになりますから、電子の移動が盛んになり、望ましい物質化や現実化に大いに寄与することになります。

 この世のすべての現象には素粒子が関与しておりますから、自分が生かされていること、目が見えることも、歩けることも、仕事ができることも、日常の些細なことにもお陰様で、と感謝を深めるのです。

 西洋の科学や思想を盲信している日本人は、無意識のうちに欲望の奴隷になっているのですから、一人でも多くの人が、本当の意味のお陰様を知り、感謝を深めることが災害を招かないことになるのです。
 
 エネルギーレベルの高い『幸せの和』で意識レベルを高めて、常に気分の良い高い波動で、感謝を深めて下さい。

 ありがとうございました。
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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感謝というのは相手に礼を述べていると同時に・・・


 天災は忘れたころにやってくる!という言葉がありますが・・・。

 台風21号や地震の爪痕を残したまま、最強の台風22号の発生というニュースですから、いい加減に勘弁して下さい!と、言いたいです。

 今のところ22号は日本には近づかないようですが、前線に影響して大雨をもたらすようです。

 ところで、北海道の地震の被災者はまだ何千人も避難生活を送っていますが、何から何まで大変だと思います。

 阪神の震災の時も、北日本大震災の時も、熊本の時も避難生活の大変さをニュースなどで拝見しておりますが、普段の日常とは、何から何まで違うので、さらに家を失い、身内の不幸などが重なると、悲しみや将来の不安が重なり、身も心も最悪の状況下にあります。

 その中でも一縷の希望を見つけ、試練を乗り切り生き抜いてきた人達が、阪神・北日本・熊本でもおられ、立派に生き抜いているのですから、敬服いたします。
 
 私達ができることは義援金などを送ることも大切ですが、 最大の貢献は、感謝の心を深めることだと思います。
 
 これまで、災害に遭遇していない多くの人は、毎日帰る家があり、家族や友人がいて、仕事もあり、と、普通の日常があると思います。

 それらの日常が災害などで、すべて失った状況をイメージして、窮屈で自由が利かない避難生活をしていることをイメージしてください。

 家族も、家も、家財道具も、思い出の品も、すべてなくなり、自分一人だけが、生き残り、避難生活をしているのです。

 そんなこと、あり得ない! 絶対にあってはならない!イメージするだけで、現実になってしまう! と、頭の中では混乱すると思います。

 災害によって、自分に起こる最悪のことを考えただけでも、悪夢のようになりますが、これによって、普段の日常がどれだけありがたいことか、感謝のありがたみを深めるのです。
 
 普段、当たり前だと思っているすべてのことに対する感謝の心を呼び起こし、些細なことにも深く、深く、感謝するのです。
 
 現代人は感謝の心を忘れています。水でも電気でも、食べ物でも、何でも、お金さえ出せば、当たり前にあるものと思っています。

 災害なんて、自分には関係のないこと、そんなことより毎日の仕事が忙しくて、子供にも家族にもかまっていられない。

 感謝なんて、年寄りやお坊さんのきまり文句にいちいち付き合っていられない。

 というのが、大半の現代人の生きざまになっているように思います。

 感謝の反対は、怨嗟(えんさ)、つまり、うらみ嘆くことです。

 官僚も、〇〇協会という組織の長も、問題を抱えて糾弾されていますが・・・。

 彼らは、エゴの塊になり自分の非を認めずに、怨嗟(えんさ)の渦になっています。
 
 現代人の多くも人間関係のストレスを抱え、感謝よりも、怨嗟(えんさ)の恨みを持つことのほうが多いと思います。

 人を呪わば穴二つ!という言葉があるように、怨嗟(えんさ)のように、うらみ嘆くと、ますます厳しい現実を招くことになります。

 恨みを持つということは、「自分は、誰かのやることで強く傷ついたり、大きく損をしたりするような弱い存在でしかない」ということを自分自身に対して言っていることになります。
 
 それは、「自分が無力であること」を自らに証明していることになります。

 誰かに恨みを持てば、自らの無意識に「自分が無力であること」が深く刻み込まれます。

 恐ろしいことにその作用が持つ力は絶大です。

 昨日のテニスでも、大坂ナオミ選手が、優勝しましたが、対戦相手のセレーナ・ウィリアムス選手は、怨嗟(えんさ)の恨み嘆きで、試合には負けるし、試合を台無しにしてしまいました。

 感謝の気持ちがなければ自分が放射する思考や感情がマイナスを示し、怨嗟(えんさ)の気持ちが強くなればなるほど、現状が厳しくなるのです。

 その反対に、大坂ナオミ選手は、憧れのセレーナ・ウィリアムス選手と対戦できるだけでもありがたいことで、感謝の心でいっぱいで試合に臨んだのです。

 全米オープンの決勝戦で、セレーナ・ウィリアムス選手と対戦することが、彼女の子供のころからの夢で、その夢が叶ったのですから、彼女にとっては、非常に有難いことです。

 「こんな終わり方になってごめんなさい。」と、勝ったのに謝っているのです。
 
 感謝するということは、ありがたいもの、価値あるものに囲まれて生きているという自分を、強く意識化する行為でもあるのです。
 
 感謝というのは相手に礼を述べていると同時に、自分自身を祝福するような働きを持っているのです。

 北日本の大震災で、家族も、家も、すべてを失い、最悪の試練を乗り切り生き抜いてきた人達は、海を恨むことなく、立ち直り、立派に生き抜いているのです。

 母なる海に感謝し、命のあることに感謝し、毎日、働けることに感謝しているから立派に生き抜いているのです。
 
 感謝の心を忘れているということは、気分が下がるということです。

 そればかりか、怨嗟(えんさ)の心で、うらみ嘆いているとどんどん気分が下がり、厳しい現実になります。

 震災の阪神も、北日本も、熊本も、そして、北海道も、専門家や学者が予想していなかった地域だと思います。
 
 「全国地震動予測地図2018年版」では、「30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる確率」が示されている。

 その中で、千葉市が85%、次いで横浜市の82%、水戸市の81%の順で、待ったなしの状況なのです。
 
 けれども、天災ですから、これまでのように、専門家の予想もしない、思いがけないところに起きるような気もします。
 
 たとえ起きたとしても、毎日の気分の持ち方で、難→無難となるのですから、何でもないことにも感謝するのです。

 ありがとうございました。

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