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現代の最先端物理学、量子物理学の見解と一致するのです。


 さて、2019年になりました。19は、ミクロの命数では「六徳」になります。

 2016年の16は「瞬息」で、素粒子のサイズになります。

 これが時間になりますから、一瞬一瞬に気がついていることの実践で、色々なことを学びました。

 2017、18年は、その流れとして、素粒子の結びつきが強いカタカムナに気づきました。

 あまりにも『幸せの和』とその発展形のミクロの命数の体験と類似しているので、その根源を模索してきました。

 古代の宗教やヨガ、その流れである仏教や禅など、その目的は共通して、悟りを開くこと、そのために次元を超越することにありました。

 今瞬間に至るのも、悟りの境地に至るのも、次元の超越には、微細な素粒子の世界に意識を向けることが共通しております。

 これまで、幸せの和の渦巻きや、スパイラルシートの降龍・昇龍の渦巻きと素粒子レベルの命数に意識を向けることで、通常では有り得ないことが起きていました。

 2019年の19はミクロの命数では「六徳」になり・・・。

 六徳 ⇒ 虚空 ⇒  清浄 ⇒ りっとく ⇒ こくう ⇒ しょうじょう

 阿頼耶 ⇒ 阿摩羅 ⇒ 涅槃寂静  あらや ⇒ あまら ⇒ ねはんじゃくじょう
 
 このミクロの命数で、意識を微細な素粒子のレベル以下に深めると、とてもいい気分になり、心が穏やかに平和になります。

 そして、三次元では有り得ない現象が起きるのです。

 この実践を何度も繰り返していると、さらに至福感が深まり、深いリラックスの中にいるような感覚になるのです。

 一瞬で風邪が治ったり、痛みが取れたり、それこそ狐につままれるような有り得ない現象が起きるのです。

 この現象を、クォンタムリープ(Quantum Leap)=量子的飛躍というのです。

 ミクロの世界では、100%のシンクロが起きて、有り得ない奇跡が、当たり前のように起こるのです。

 この現象は、カタカムナでも起きるのですから、信憑性があるのです。 

 カタカムナは、素粒子の形そのものに、しかも、10のマイナス80乗という素粒子の源流に直接アピールするものですから更なる奇跡が期待できるのです。

 カタカムナウタヒ第7首は、唱えるだけでミスマルノタマができて、三次元世界にいながら、高次元のエネルギーや智慧を受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決出来たり、生活のあらゆる面でポジティブな現象や変化が表れやすくなります。

 これも実際に『幸せの和』で体験していることですので、真実味があるのです。

  第7首

 マカタマノ  アマノミナカヌシ

 タカミムスヒ  カムミムスヒ

 ミスマルノタマ

 マカタマノ とは、マガタマ(勾玉)のことで、これは偶然にも『幸せの和』のことになります。

 日本の古代の人は、右回りの渦のマガタマ(勾玉)を首にぶら下げていましたから、カタカムナ文明が源流だと思います。

 アマノミナカヌシとは、宇宙を創造した神様で、タカミムスヒは、目にみえる3次元の場で、カムミムスヒとは、目に見えない高次元になり、高次元との繋がりをもつ空間を「ミスマルノタマ」といいます。 

「ミスマルノタマ」は、自分を中心に半径2.5メートルの素粒子の空間を作出します。 

この「ミスマルノタマ」とは『夢を叶える空間』になっていますが・・・。
 
 これまでのメルマガでは、『幸せの和』のエネルギーは高次元からのエネルギーで、『幸せの和』を持った時に自分の周囲に氣のエネルギーの場ができる!という説明をしてきました。
 
「ミスマルノタマ」は、この氣のエネルギーの場と類似しているのです。

 カタカムナウタヒの潜象世界と現象世界という考え方は、まさに現代の最先端物理学、量子物理学の見解と一致するのです。

 カタカムナウタヒの図形には、曼荼羅の原型になる図形がありますから、『幸せの和』の円と渦巻きは、カタカムナウタヒの図形が源流になっていると思われます。
 
 つまり、『幸せの和』は、カタカムナ人が高次元空間に意識を移して、そこで見た素粒子の形を図形化したものだったのです。

 ◎「人生を変える波動の法則」の著者 ペニー・ピアース女史は、意識が素粒子の世界に入ると、あなたを時空から解放します。すべてが可能になり、すべてを知ることができます。

そこにいるだけであなたは必要な導きや指示を受けることができます。

そして新しい量子的存在となって、現実の世界へと再び戻ってきます。

◎ミクロの命数で、意識を微細な量子のレベルまで深めると、いい気分になり、心が穏やかに平和になります。そして、三次元では有り得ない現象が起きます。

 ミクロの命数の、16〜18そして、その本命である2019⇒2020⇒2021⇒22⇒23⇒24を再度深めて・・・。

 10のマイナス80乗という超極微の世界への融合ができれば、真理に近づくレベルが、一気に80%〜90%も真理に近づくレベルになるのです。

 幸せの和や降龍の体験で教えてくれたものは、愛や喜びのエネルギーを発していると、喜びの現実を引き寄せることです。

 より根源に近づくと、喜びも悲しみも一切の感情が融合され、根源の視点から物事をとらえるようになります。

 2019年は、さらなる深まりを追求します。

 今年もよろしくお願いいたします。

  ありがとうございました。
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2019年1月3日発行発行『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより
抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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ユダヤ系の秦氏は日本に最新の技術を多くもたらしました。


 さて、この1年で分かりかけて来たことを書きます。
 
 イスラエルの首都は、エルサレムですが、イスラエルを日本語訳にすると平安の都になるそうです。

 平安京と言えば、京都のことですが、平安京は794年に、渡来人の秦氏によって建てられました。

 当時、ユダヤ系の秦氏は日本に最新の技術を多くもたらしました。

 養蚕などの絹を作る技術や、農耕や土木など、今でいうハイテク技術を伝えたのです。

 こうした技術をもとに、秦氏は莫大な財力を持つようになりました。

 やがてその秦氏は、この経済力を背景に日本の政治にも影響を及ぼすようになリ、その結果、秦氏の尽力により実現したのが、794年の平安京への遷都です。

 ですから、平安京は秦氏によって造られた都なのです。

 さて、天海は、古代中国の陰陽五行説にある「四神相応」の考えをもとに京都を模して江戸の町を造りました。

 エルサレム→平安京(京都)→江戸(東京)という流れになります。
 
 京都は、794年に平安京がつくられて以来、永く日本の都でありましたが、ご存知の通りエルサレムはヘブライ語で、平安の都という意味です。
 
 私が、江戸城の天守閣跡で、氣のエネルギーを感じながら、天海の前は空海で、その前は、中国→インド・・そして、上古代の日本のカタカムナ文明と、天海の仕掛けの源流には計り知れない叡智があると、思考を巡らしたのです。

 ユダヤ系の民族は、シュメール文明の末裔になります。

 シュメール文明にはカタカムナ文明の教えがあります。

 老子経古伝によれば、上古代の日本の地にアシヤ族という高度の文明を持つ種族が存在していた。彼らは、『八鏡の文字(八鏡化美津之文字)』を創り、特殊の鉄をはじめ、さまざまの生活技法を開発していた。

 それが神農氏らによって伝えられ古代中国の文化のもとになった。

 後代の哲学、医学(易の思想や素文霊柩、漢方等)は、その文化の流れで展開したものである。我らが教えの源流は古代日本からもたらされたもの。

 孔子が「朝(あした)に道を聞かば、夕(ゆうべ)に死すとも可也」と言った、この道とは、カタカムナの道のようです。

 中国ばかりでなく、インドやエジプト、メソポタミア、シュメールにも上古代の日本のアシヤ族のカタカムナという高度の文明の教えがあったので、世界の四大文明ができたということです。

 カタカムナ文献には、宇宙の仕組み、高次元のこと、生命の生まれる仕組み、健康のこと、心の働きのこと、農業のこと、右巻き螺旋のエネルギーのことや、不思議な鉄のことなど、現代の科学でも解明されていないようなことも記されています。

 上古代の日本の地にあった高度な文明の教えが13000年前に世界に波及し、シュメールにも伝わり、ユダヤ系の民族にも伝わったのです。

 そして、ユダヤ系の民族が、日の出る島国に里帰りする如く渡来してきて、平安京を造ったのです。

 日本=「東方の日出づる島」は、旧約聖書のイザヤ書では、イザヤの大預言を基に古代よりイスラエルの民にとって「天国」=「神の国」を意味しており、大きく3回に渡り、古代の日本に来ているということです。

 エルサレムの都も、シュメールの教え、つまり、カタカムナの教えの平和で平安を願うために建てられたと思います。

 その都が侵略されたので、日の出る神の国へ行き、平安京を造ることが目的だったと思います。

 祇園祭は、古代イスラエルのシオン祭りがルーツであるとも言われております。

 さて、「平成の名言」ランキングの1位は、チョー気持ちいいでした。
 
 チョー気持ちいい=とても、気持ちがいい!というのは感情のことで、この気持ちのいい状態を保つことで、人間が最高の能力を発揮するZONE(ゾーン)に入ることになります

 心のエネルギーが最高潮に高まり、心の本流に乗るから「神がかり」的な奇跡が起きて、何事も自分の思い通りに願いが叶うのです。

 カタカムナ文明の教えも、心の平安を保つことが、気持ちのいい状態を保つこになり、最も幸福で、能力が発揮でき、さらに能力を伸ばし続け、夢や願望を叶える奇跡が実現することになるという教えだったと思えるのです。

 カタカムナの英知は、心模様が現実になるということを熟知していたことで、世界の聖人の共通している英知でもあります。

 1万年以上もかけて、現代の私達に届けてくれた教えのようにも思います。

 新しい年を亥(い)い年にするためにも、チョー気持ちのいい心を保ち、何があっても笑いに変えて心の平安を保つのです。

 良い年を迎えてください。

 来年もよろしくお願い致します。

 ありがとうございました。
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2018年12月31日発行『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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