ここに意識を深めるとシンクロが100%の確率で起こり・・・


 さて、前回の続きを書きます。

 日本には、縄文時代よりもはるか昔にカタカムナという文明がありました。

 13000年前にムー大陸が沈没しているので、その生き残りのようにも、ムーの文明の延長線にあった文明のようにも思われます。

 カタカムナの教えは、12000年前には、世界中に広まっているということで、世界の四大文明にも影響を与えているので、歴代の王や聖人達が、その教えを伝承していたと思います。 

 想像するに、遠い昔、世界の国々へ東の国から来た神々の教えは、歴代の王も、モーゼも、イエスも、釈迦も、孔子も、老師も、歴代の聖人達も、色々な奇跡を起こす魔法の教えでした。

 その教えの根源が、ムー文明から伝わるカタカムナの教えで、その具体的な手法の一つが、「ミスマルノタマ」でした。

 それが、何千年も経て、モーゼの奇跡になったり、仏教の教えになったり、老子の道教になったり、キリストの奇跡になったり、アラビアでは、魔法のランプの物語となったり、と、変化したのです。
  
 東の国から来た神々の教えが世界に普及してから数千年後、縄文時代~奈良時代初期に大量の渡来人により爆発的な人口増加がおきています。

 古代の日本に、世界中から何百万人も、不老長寿の教えや魔法のランプを求めて、命がけで、押し寄せてきたのです。
 
 遠い祖先の神の国に里帰りとして、約束の地に向かったのがユダヤ民族でした。

 その中でも幸運な人々だけが日本にたどり着いたのです。

 秦の始皇帝も不老長寿の秘薬を求めて、莫大な費用をかけて徐福を古代の日本に派遣したことが「後漢書」に記されています。

 始皇帝も、徐福も、失われたユダヤ10支族の末裔で、徐福は始皇帝の命令で、不老不死の薬草を探しに、日本に向けて船出をし、これには大人の農工業技術者と数千人の童男女が乗っていたと書かれています。

 徐福は一度、中国へ帰り、再び東へ向かったが、その後は帰国せず「平原広沢の地で王となり」子孫は繁栄した(「後漢書」「三国志」)と記されています。

 古代の日本には、ムーの文明から伝わっている長寿を保つ秘法があったのです。

 不老長寿の教えや魔法のランプとは『ミスマルノタマ』のことです。

 秦の始皇帝は秦国がつぶれるような莫大な資金をかけてまで探し求めた不老長寿の秘薬とは、『ミスマルノタマ』だと思われます。

 奇跡が当たり前に起こせるミスマルノタマが、自分の手足のように自由に使えことができて、その術が日本にあるとすれば、世界中から神の国に殺到したと思います。

 けれども、困難で過酷な旅だったので、幸運な人しか到達できず、それでも、古代の日本に100万人もの渡来人が到達したのですから、驚きです。

 10年前のメルマガでは、自分の周りにできる素粒子の微細体のことを、バーバラ・アン・ブレナン女史の本からヒューマン・エネルギー・フィールド=H・E・F(生命エネルギー)と、説明していました。

 私たちの身体をつくるすべての細胞も、このエネルギー・フィールドを持っているということです。

 細胞のひとつひとつが光り輝いているのです。当然のことながら、細胞が集まった心臓や肝臓、腎臓や肺などの臓器のすべても、それぞれのエネルギー・フィールドを持っています。

 そして、人であれば、だれもがオーラがあるように、私たちの体の周りには、何層もの微細体があります。

 カタカムナの「ミスマルノタマ」も、同じ概念で、私たちの運命を大きく左右する大切なものなのに、1万年以上も封印してきたのです。

 これまでメルマガでは、『幸せの和』のエネルギーは高次元からのエネルギーで、『幸せの和』を持った時に自分の周囲に氣のエネルギーの場ができる!という説明をしてきました。
 
 「ミスマルノタマ」は、この氣のエネルギーの場と一致しているのです。

 ですから、「ミスマルノタマ」のことを知った時、嬉しくもあり、この感激的なシンクロは重大なメッセージに思えたのです。

〇カタカムナウタヒを唱えると・・・自分の周囲にミスマルノタマが現れます。

 このミスマルノタマとは、素粒子の次元変換点から現れて、これは5次元空間からの出現になりますから、奇跡が当たり前に起きることになります。

◎金剛界のマンダラには、微細会という領域があります。

 その説明には、この微細会は、三昧耶形を超越し、金剛杵や梵字「種子(しゆじ)」の内奥の極微の世界に全魂を凝集し、現象の奥にある理法をあらわす。とあります。

 これは、次元を超越した内奥の極微の世界であり、ここに意識を深めるとシンクロが100%の確率で起こり、奇跡が当たり前に起こる世界がある!と、次元を超越した世界があることを知っていたものと思われます。 

 極微の世界から、つまり、素粒子を意識して次元を超えた潜象界へ移動する概念があったのです。

 真言密教の三祖の龍猛菩薩は、釈迦の入減後八百年(今より1700年前)に、南天鉄塔を開いて秘密教を始めて人間に流布せられたそうです。

 彼は、頭脳明晰の天才で、マンダラを天から授かり300年も生きたそうです。

 四祖の龍智菩薩は、龍猛菩薩の弟子として、密教について学び、厳しい修行をした彼もインドの高僧でした。

 仏教に限らず、さまざまな学問に通じており、中でも、長寿を保つ秘法を知っていて、700歳で亡くなったと伝えられています。

 長きにわたり、多くの人々を救済した、まさに人間離れしたお坊さんということです。

 龍猛菩薩は、龍樹とも呼ばれ、海底でも学んだとの説もあり、龍猛の代にマンダラが与えられ、龍猛と龍智は、信じられない長寿ですから、ムー文明とのつながりを感じます。
 
 そして、スワイショウの源流は、1500年前の禅の創始者の達磨大師ですから、その目的は禅に由来すると思います。

その源は、第9回にも書きましたが、ムーやカタカムナ文明になると思います。

 特に回転のスワイショウは、カタカムナのミスマルノタマをパワーアップする手法のように思えてなりません。

 カタカムナウタヒによれば、世界には現象界と潜象界から成り立っている。

・潜象会…目に見えないが、確実に存在する高次元世界
・現象界…目に見える私たちの住む三次元世界

 潜象界と現象界は繋がっており、この2つの世界をエネルギーや物質、情報が循環するという。さらに潜象界があって初めて現象界が存在しうるということが述べられている。

 潜象界と現象界との繋がりをもつ空間「ミスマルノタマ」はカタカムナウタヒを謡ったり身に纏うことで現象界にいながら高次元のエネルギーを受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決したり、生活のあらゆる面で良い現象や変化が現われやすくなります。

 カタカムナ文字の中心には 「ヤタノカガミ」という名の図形があります。そして、「フトマニ」、「ミクマリ」という図形も文字の中心にあるのです。

  「ヤタノカガミ」とは、その名の通りの「八咫鏡」(やたのかがみ)です。

 このヤタノカガミの図形から東洋では、曼荼羅に、西洋では十字架になったように思われます。
 
 そして、「フトマニ」が、「草薙剣」で、ミクマリは三種の神器の残りの「勾玉」になります。
 
 カタカムナ文献は、80首のうたからなります。

 その第7首に「ミスマルノタマ」が出てきます。
 
 第7首
 マカタマノ アマノミナカヌシ
 タカミムスヒ カムミムスヒ
 ミスマルノタマ

 この「ミスマルノタマ」とは、自分の周囲にできる素粒子の空間のことで、高次元に通じている空間ということです。
 
 「人が自分の周囲に「ミスマルノタマ」をまとえば、私たちは三次元世界にいながら、高次元のエネルギーや智慧を受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決出来たり、生活のあらゆる面でポジティブな現象や変化が表れやすくなります。」

 この文章は、カタカムナを20年以上も研究し、カタカムナを医療に応用し、末期がんなどの難病を治している医学博士の丸山修寛氏が書いたものです。
 
 スワイショウ(腕振り運動)でも、何千回も繰り返していると自分の周りに氣の空間を感じることができますが、この「ミスマルノタマ」ができるから、難病完治の奇跡が起きるのか!!と、納得しました。
 
 スワイショウ(腕振り運動)の源流である達磨大師も、カタカムナの叡智を知っていたのかも知れません。

  ◎カタカムナウタヒを唱えて、ミスマルノタマに覆われると、

 ・神様と一体になる方法を教えてくれる。
 ・病気が治り、病気にならない、老けないという現象が起きる。  
 ・未来の時間の流れを望ましいものに変えることができる。
 ・3次元では解決できない問題が解決でるようになる。
 ・空間だけでなく、モノ、情報、時間のイヤシロチ化が可能になる。

 これらが、ミスマルノタマの5つの奇跡の項目ですが、素粒子を媒介にして多次元世界に移動できることになるので、シンクロや有り得ない奇跡が頻繁に起きるということになります。
 
 がんの患者さんも、がんを作る素粒子を変える!ということなので、3次元では有り得ない奇跡が起きるので、ありがたい展開になります。
 
 これらの項目をそれぞれ説明していきますが、『幸せの和』や「ミクロの命数」などの体験談とも、同様の奇跡なので、これまで半信半疑だったことの再確認にもなります。

 ITスペシャリストが語る芸術 というブログには、カタカムナの文字や図形のことが書かれていて、それをじっくり眺めるだけでも、不思議な感覚に目覚める、とも書いております。

 ◎カタカムナウタヒを唱えて、ミスマルノタマに覆われると

 ・神様と一体になる方法を教えてくれる。

 というミスマルノタマの5つの奇跡の項目の一つですが、マントラを唱えたり、マンダラを眺めたりするのはカタカムナから来ていることも分かります。

 それにしても、このブログの作者とカタカムナに対する体験や考えが同じなので驚きです。
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 政木和三さんは、小学生の時、1年ほど腹式呼吸の修行をした後、母親が読んでいたお経を見ると、その意味が完全に分かったという。

 腹式呼吸で何を得たかと言うと、心を静かにすることであり、政木さんが言うには、脳波をシータ波に下げることである。どちらでも同じだ。

 心が完全に静まれば、脳波はシータ波になるのだ。

 お経も、意味の分からない漢文だから良いのだ。この分からないものをひたすら見つめれば、どうせ分からないのだから、頭は理解をあきらめ、思考は停止し、心は静かになる。

 すると、内なる生命体が現れてくる。それは全知全能なので、お経だろうが、外国語だろうが、科学だろうが、何でも分かるのだ。

 昔は、学校で、意味が分からないものをひたすら音読させるという訓練を実施したものだ。

 音読させるのは、本当は、見ることをさぼらないという目的のためで、本来は、ただ見つめれば良いのである。

 私は、最近、1万年以上も前に日本列島に住んでいた、超科学文明を持っていたと言われるカタカムナ人が書いた、カナタムナ文字の歌(詩)を、ひたすら眺め続けているのだが、何とも言いようがないが、不思議な感覚に目覚めつつあるのである。

 表の意識では、当然ながら意味は全く分からないのだが、内なる至高の意識では簡単に分かるのであり、これを行うことで、表の意識と深い意識、言い換えると、自我と真我(神我)が融合して一致しつつあるのである。

 あなたも、漢字で書かれたお経、老子、荘子、あるいは、神秘図表、宇宙語、宇宙人が書いた図形、神代文字(しんだいもじ、かみよもじ)、カタカムナ文字で書かれたものを、無心に眺めると良い。

 すると、内なる至高の生命体である神と溶け合い、一体化していくだろう。

       ITスペシャリストが語る芸術 より
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 ありがとうございました。

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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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真言密教を伝えた系譜は空海までに八代の開祖がおりました。


 ところで、西野マジックに関連して、私のサイト名はミトコンドリア・マジックで、その中の読み物・・・
 
 ・URLは、 https://noubou.thebase.in/

 13の封印を解くの第2回目と10回目に、西野式呼吸法の足心呼吸と、回転のスワイショウを紹介しています。

 ここにも、西野マジックがあるのです。

 この実践は、一石三鳥!という凄すぎる取り組みになります。と、書きました。

 一石三鳥!という凄すぎる取り組み部分を、第10回目から抜粋します。

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 さて、毛細血管の復活に関しては色々な説がありますが、論より証拠で、西野式呼吸法の西野皓三氏と、由美かおるさんの一般の年齢と比較した容姿を見れば、一目瞭然になります。

 西野皓造氏の同窓会の写真を見れば、彼一人だけが老人の中に若者がいるように見えるのです。

 由美かおるさんも同じだと思います。
 
 西野式呼吸法では、足心呼吸と、回転のスワイショウを「華輪」という名称で実践しています。

 腕振り運動=スワイショウには、手を左右に回転し捻じるように振るものもあり、これが西野式の「華輪」になります。

 これは、デンデン太鼓のような動きなので、デンデン太鼓体操と呼ばれることもあります。
 
  西野式呼吸法の「華輪(かりん)」の説明です。
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 この運動はやればやるほど、身体の気がめぐって行きますし、ゆがみも是正されて行きますから、まことに優れた行法です。

 肩甲骨部分も、縮んだり伸びたりするので、柔軟性と血行が促進されます。

 また、気功法になっているので、この行法は自然呼吸のままでよいのですが、身体に気がめぐり、身体が温まってくると、「幸福感」が湧いてくることでしょう。

 西野さんは、合気道の求道中、この「華輪の動作だけ!」を延々と長時間やることで、気の奥義に達したとも言われています。
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 西野氏も、由美かおるさんも、明らかに30歳は若返っております。

 これは、明らかに、深い呼吸法と腕振り運動=回転のスワイショウの実践の結果だと確信できます。

 ゆがみも是正されるとは、背骨や仙骨のゆがみが是正されることだと思います。

 腕振りの振り子運動だけではできなかった背骨や仙骨のゆがみの是正が、この回転運動で可能になるのです。
 
 身体に気がめぐり、身体が温まってくるというのは、毛細血管の働きが正常になっているということになります。

 腕振りだけのスワイショウでも、ほとんどの病気に奇跡が起きているのですから、この回転のスワイショウでも、30歳も若返れば、ほとんどの病気は吹っ飛んでしまいます。
 
 これは、明らかに若返りになりますから、◎若返り・アンチエイジングのジャンルにもなりますが、30歳も若返れば、◎頭脳明晰=頭の回転を良くする効果も、そして、◎病気の治癒のジャンルにもなります。 

 つまり、ゴースト化した毛細血管の修復ができれば、ミトコンドリアも活性化するので、若返り、頭脳明晰、そして、病気の治癒と・・・。
  
 一石三鳥!という凄すぎる取り組みになります。
 
 西野氏も、由美かおるさんも、驚異的な若返りで、一般には有り得ない奇跡ですから、この実践の継続で奇跡を起こしてください。
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 腕振り運動とは、中国の『達磨易筋経』の秘儀「健康長寿の秘訣」として書かれていたものですが・・・。

スワイショウの源流は、1500年前の禅の創始者の達磨大師ですから、その目的は禅に由来するものです。

 達磨大師は、150歳で遷化(せんげ)したと伝えられています。

 つまり、150歳まで生きたということで、真言密教の1700年前の高僧も、同じように信じられないくらいの長寿でした。

 達磨大師は、「健康長寿の秘訣」を、同じインド出身の真言密教の高僧から長寿を保つ秘法を教えてもらったのかも知れません。

 その秘法の実践が、丹田呼吸やスワイショウだとしたら、病気も治り、長寿にもなりますから、つじつまが合ってきます。

 さらに、素粒子の至る次元へ意識が辿る実践は禅ですから、仏教も禅も、その原点は健康長寿とか、もっと単純な古代の叡智からの伝承のように思えてきます。

 健康長寿のマジックは、簡単なことなのに、ヨガも仏教もあまり簡単すぎると人は実践しないので、複雑な体系になったようにも思われます。

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 これに関して、真言密教を伝えた系譜は、空海までに八代の開祖がおりました。

 大日如来(一祖)→金剛薩?(こんごうさった)(二祖)→龍猛菩薩(三祖)→龍智菩薩(四祖)→金剛智三蔵(五祖)→不空三蔵(六祖)→恵果(七祖)→弘法大師(八祖)です。

 大日如来(一祖)→金剛薩?(こんごうさった)(二祖)は、神のような存在で、人間ではなく、龍猛菩薩(三祖)→龍智菩薩(四祖)からが、人間になります。

 三祖の龍猛菩薩は、釈迦の入減後八百年(今より1700年前)に、南天鉄塔を開いて秘密教を始めて人間に流布せられたそうです。

 彼は、頭脳明晰の天才で、マンダラを天から授かり300年も生きたそうです。

 四祖の龍智菩薩は、龍猛菩薩の弟子として、密教について学び、厳しい修行をした彼もインドの高僧でした。

 仏教に限らず、さまざまな学問に通じており、中でも、長寿を保つ秘法を知っていて、700歳で亡くなったと伝えられています。

 長きにわたり、多くの人々を救済した、まさに人間離れしたお坊さんということです。

 龍猛菩薩は、龍樹とも呼ばれ、海底でも学んだとの説もあり、龍猛の代にマンダラが与えられ、龍猛と龍智は、信じられない長寿ですから、ムー文明とのつながりを感じます。

 おとぎ話の龍宮城は海底にありますが、沖縄の琉球=龍球もムーの文明との関連があり、海底に古代の都市の遺跡が眠っていて調査も進められています。

 ムーの文明は、現代の最新科学よりも1000年も進んでいて、人々の平均寿命が800歳~1000歳ということですから、700歳まで健康に生きる叡智があったのでしょう。

 浦島太郎の竜宮では時間の経過がないのですから、次元を超えていたことになります。

 原作の御伽草子の浦島太郎は竜宮城での3年が現実では700年も経っていたことになっていますが、今から1300年も前に書かれたものです。

 さて、龍猛菩薩(三祖)→龍智菩薩(四祖)と、龍のついた名前の彼らは、生涯に渡り、頭脳明晰で非常に長寿でしたが、長寿を保つ秘法があったということです。 

 長寿と頭脳明晰と言えば、この連載では、ミトコンドリアの分裂・増加と活性化が、長寿と頭脳明晰の重要ポイントになります。

 300歳はオーバーとしても、毛細血管の復活と並行して、ミトコンドリアの分裂・増加と活性化を極めれば、奇跡は当たり前になるのです。

 江戸時代初期の三代の将軍に仕えた天海和尚が現役で108歳の茶寿(ちゃじゅ)まで、生きたということですから・・・。

 現代なら、111歳の皇寿(こうじゅ)、あるいは、120歳の大還暦くらいまでは、生きれるように思います。

 ちなみに、250歳を天寿と言います。

 ただし、目も耳も足腰もすべてが健康で、頭脳明晰でないと意味がありません。
 
 ところで、『幸せの和』は、初めは一つの和でしたが、五つの和、九つの和と自然発生的に増えました。

 これは、まるで、ミトコンドリアが分裂したかのような形であり、ミトコンドリアの糸(意図)が感じられるのです。

 ミトコンドリアが増えるというのは、分裂して増えるのです。

 龍猛菩薩の代で、マンダラが与えられたのは、しかも、胎蔵界のマンダラ=マトリックスも与えられているので、そこから生まれるものは、ミトコンドリの分身だと、つじつまが合ってきます。
 
 『幸せの和』は、特に9つの和やその中に龍を書いた九頭龍の和の体験談は、活性酸素が元凶である60以上の難病や病気の治癒にあり得ない奇跡が起きていましたから・・・。

 空海が唐より持ち込んだマンダラのルーツは、龍猛菩薩、龍智菩薩と、龍のつく文字と大いに関連があるのです。
 
 ムーの文明もカタカムナの文明も、現代文明よりも1000年も進んでいるのですから、ミトコンドリアに関する知識は、現代科学以上にあったと思います。

 そして、その中を彼らの電子顕微鏡で見たら龍の形に見えたのかもしれません。

 ミトコンドリアのイラストを見かけることがありますが、その中は蛇のように書かれているものが多く、ムーの科学者は、その形を龍と名付けたのかも知れません。

 エネルギーが無限の生まれるミトコンドリアを龍としたのかも知れません。
 
 龍猛菩薩は、龍樹とも呼ばれ、海底でも学んだとの説もありますから、ムーの文明の医学的なことや、長寿に関する知恵などを学んだことでしょう。

 ミトコンドリアはエネルギーの発電所であり、このエネルギーが無いと生きることができませんから、長寿に関連した、ミトコンドリアの活性化も学んだことと思います。

 長寿だった龍猛菩薩、龍智菩薩の二人に龍のつく文字がついているのも、多くの寺の名前に龍がついて、龍に関連するものが多いのも、関連があると思います。

 龍猛とは、龍の活性化のことであり、龍智とは、龍のことを詳しく学ぶ、という意味にも思えてきます。

 ここでの龍とはカギになる言葉で、ムーやカタカムナ文明に関する叡智のことで、ミトコンドリアにも関連する言葉でもあります。

 ミトコンドリアは、日本語で糸粒体と訳されていますが、糸龍体のほうがぴったりあうのです。
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 スワイショウの起源は、ムーやカタカムナ文明になると思います。

 特に回転のスワイショウは、カタカムナのミスマルノタマをパワーアップする手法のように思えてなりません。

 スワイショウの実践は、私達の体の周りにできる素粒子の微細体=ミスマルノタマのパワーアップする手法だと思われるのです。

 それは、スワイショウの実践の奇跡と、ミスマルノタマの5つの奇跡の項目に、一致しているからです。

 それらは、ミトコンドリアと毛細血管の活性化と若返りの現象になりますが、西野皓造氏と、由美かおるさんは、生き証人になると思います。 

 〇カタカムナウタヒを唱えると・・・自分の周囲にミスマルノタマが現れます。

 このミスマルノタマとは、素粒子の次元変換点から現れて、これは5次元空間からの出現になりますから、奇跡が当たり前に起きることになります。

 ◎カタカムナウタヒを唱えて、ミスマルノタマに覆われると、

 ・神様と一体になる方法を教えてくれる。
 ・病気が治り、病気にならない、老けないという現象が起きる。 
 ・未来の時間の流れを望ましいものに変えることができる。
 ・3次元では解決できない問題が解決でるようになる。
 ・空間だけでなく、モノ、情報、時間のイヤシロチ化が可能になる。

 これらが、ミスマルノタマの5つの奇跡の項目ですが、素粒子を媒介にして多次元世界に移動できることになるので、シンクロや有り得ない奇跡が頻繁に起きるということになります。
 
特に、・病気が治り、病気にならない、老けないという現象が起きる!という流れが・・・。
 
 ムー文明→カタカムナ文明→龍猛・龍智菩薩→達磨大師という流れになるのですが。
 
 ミスマルノタマ→呼吸法・スワイショウ→氣のエネルギー→ミトコンドリア・毛細血管の復活・活性化・・・と、大雑把に類似しているのです。

~~~~~ 
 自分の周りにできる微細体のことをカタカムナでは「ミスマルノタマ」と呼び、この封印が解ければ、世界が一変するほど素晴らしい事になります。
 
 10年前のメルマガでは、自分の周りにできる素粒子の微細体のことを、バーバラ・アン・ブレナン女史の本からヒューマン・エネルギー・フィールド=H・E・F(生命エネルギー)と、説明していました。

 私たちの身体をつくるすべての細胞も、このエネルギー・フィールドを持っているということです。

 細胞のひとつひとつが光り輝いているのです。当然のことながら、細胞が集まった心臓や肝臓、腎臓や肺などの臓器のすべても、それぞれのエネルギー・フィールドを持っています。

 そして、人であれば、だれもがオーラがあるように、私たちの体の周りには、何層もの微細体があります。

 カタカムナの「ミスマルノタマ」も、同じ概念で、私たちの運命を大きく左右する大切なものなのに、1万年以上も封印してきたのです。

 これこそ、是非とも封印を解き、多くの人に活用してもらいたいのです。

 これまでメルマガでは、『幸せの和』のエネルギーは高次元からのエネルギーで、『幸せの和』を持った時に自分の周囲に氣のエネルギーの場ができる!という説明をしてきました。
 
 「ミスマルノタマ」は、この氣のエネルギーの場と一致しているのです。
 
 ですから、「ミスマルノタマ」のことを知った時、嬉しくもあり、この感激的なシンクロは重大なメッセージに思えたのです。
 
 秦の始皇帝は不老長寿の秘薬を求めて、莫大な費用をかけて徐福を古代の日本に派遣したそうです。

 始皇帝も、徐福も、失われたユダヤ10支族の末裔で、徐福は始皇帝の命令で、不老不死の薬草を探しに、日本に向けて船出をし、これには大人の農工業技術者と数千人の童男女が乗っていたと書かれています。

 徐福は一度、中国へ帰り、再び東へ向かったが、その後は帰国せず「平原広沢の地で王となり」子孫は繁栄した(「後漢書」「三国志」)と記されています。

 不老不死の薬を探すのに、農工業技術者と数千人の童男女が、同船するでしょうか、しかも、秦国がつぶれるような莫大な資金をかけてまで・・・。

 古代の日本には、ムーの文明から伝わっている長寿を保つ秘法があったのでしょう。

 長くなりましたので、この続きは次回にします。
・・・・・・・・・・・・
『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。

「糖尿病」の予防・改善、「認知症」や「動脈硬化」の予防効果が期待できる


 前回も書きましたが、再度のお知らせです。
 https://thebase.in/to_app?s=shop&shop_id=noubou&follow=true

 このサイトが、PCでは開きますが、スマホでは開かないようです。失礼しました。

  ・サイト名は、『ミトコンドリア・マジック』  
  ・URLは、 https://noubou.thebase.in/
 
 お手数ですが、 ・サイト名か ・URLのどちらか入力すれば、開くと思います。

  これは、『13の封印を解く』シリーズの販売サイトです。

 『13の封印を解く』 第10回目 毛細血管の封印を解く
 『13の封印を解く』 第11回目 マッカーサー(GHQ)の封印を解く
 『13の封印を解く』 第12回目 モーメント(今の瞬間)の封印を解く
 『13の封印を解く』 第13回目 これまでのMのシステムの総まとめ
 
 初めは、10回の予定でいましたが、13回目までになりました。

 今のところ9回目までですが、13回目まで、順次書いていきます。

 13とは、アルファベットのMになり、Mは、マ行の(ま・み・む・め・も)となり、マンダラ、マジック、ミラクル、ミトコンドリア、ミクロの命数、マネー、マトリックス、マントラ、ミスマルノタマ、メラトニン、毛細血管、ミネラル、モーメント(今の瞬間)など・・・。

 Mのシステム=マ行の(ま・み・む・め・も)には、これまでメルマガで書いてきた、封印を解かなければならない大切なことが、たくさんあり多くの人に再認識してもらうために、『ミトコンドリア・マジック』という販売サイトに掲載しております。

 今のところ9回目までですが、13回目まで、順次書いていきます。

 「かかと落とし」については、メルマガにも書きました。

 その効用として、ふくらはぎを鍛えながら、さらに骨を刺激することで、毛細血管を修復しつつ、骨ホルモン=オステオカルシンが出てくるというダブルの効果が期待できるのです。

 あなたの毛細血管は大丈夫? こんな症状に注意!

 以下の症状がある人は、毛細血管がゴースト化されているそうです。

・薄毛、毛が抜けやすい、白髪が急に増えた
・顔色が悪い、シミ、シワ、たるみがある
・頭痛、肩こり、腰痛がある
・忘れっぽくなった、だるい、イライラする
・眠りが浅い、寝つきが悪い、夜中に目が覚める
・胃もたれ、胃痛、お腹がはる、酒に弱くなった
・風邪をひきやすい、疲れやすい
・痔、頻尿、月経痛、更年期障害がある
・手足が冷える、震える、むくみがある
・爪が白っぽい、欠けやすい、凹凸がある

===== 
 『13の封印を解く』 第10回目 毛細血管の封印を解く

 その中の一部を抜粋します。

 NHKで取り上げられた内容をさらに詳しく紹介します。

 NHKスペシャル『ゴースト血管が危ない~美と長寿のカギ毛細血管~』で取り上げられた内容を紹介します。

 今回のテーマは「毛細血管」。「末端の細い血管」くらいにしか考えられていなかったが、最近になって、身体活動の根幹を担う、極めて重要な存在であると注目されるようになってきた。

 毛細血管の役割は、臓器や組織、細胞の1つ1つにまで酸素や栄養を届けること。

 途中で漏れが生じ、血液の通っていない毛細血管が増えると、深刻な病や老化の大きな原因になることが判明したのだ。

 専門家はこの状態を“ゴースト血管”と名付け、対策を呼びかける。

 ゴースト血管によってリスクが高まる病気は、認知症、骨粗鬆症、冷え性など、枚挙にいとまがない。

 さらに病気を治療するための薬の効き目も悪くなるという。

 また、ゴースト血管は美容にも大きく影響する。シワやたるみといったお肌の乱れの大きな原因になるのだ。

 ゴースト血管が脳で起きれば、その部分に栄養や酸素が滞り「認知症 の原因に…、皮膚で起きればシワやたるみの原因に…、肝臓などで起きれば内蔵機能の低下につながります。

 特に脳は“ゴースト血管”のダメージが大きな臓器です。

 それは、毛細血管が酸素や栄養を届けるだけではなく、認知症のひとつであるアルツハイマー病の原因物質、アミロイドβの排出を担っているからです。

 アミロイドβは健康な人の脳でも発生していますが、毛細血管が健康であれば、脳の外に速やかに排出されます。

 しかし、“ゴースト血管”になってしまうとアミロイドβが十分に排出できず、脳に蓄積してアルツハイマー病が発症・進行しやすくなるのです。

 一方、新陳代謝が活発な骨にとっても毛細血管は重要な役割を担っています。

 骨は日々、壊されたり作られたりを繰り返して維持されていますが、カルシウムなど新しい骨の材料を届ける毛細血管がゴースト化すると骨粗しょう症につながると考えられています。

 アルツハイマー病の脳では毛細血管の密度が正常な脳より29%少なかったそうです。(三重大学冨本秀和教授らの研究より)

 あなたの毛細血管は大丈夫? こんな症状に注意!

・薄毛、毛が抜けやすい、白髪が急に増えた
・顔色が悪い、シミ、シワ、たるみがある
・頭痛、肩こり、腰痛がある
・忘れっぽくなった、だるい、イライラする
・眠りが浅い、寝つきが悪い、夜中に目が覚める
・胃もたれ、胃痛、お腹がはる、酒に弱くなった
・風邪をひきやすい、疲れやすい
・痔、頻尿、月経痛、更年期障害がある
・手足が冷える、震える、むくみがある
・爪が白っぽい、欠けやすい、凹凸がある

 毛細血管とは、身体中に張り巡らされている直径約100分の1ミリの極細血管で、全身の血管の99%を占めています。

 つまり、人体の中のいちばん大きな臓器となるわけだが、加齢とともに劣化します。

 60代になるとピーク時の20代よりも健康な毛細血管の数が4割も減るといわれています。

 ゴースト血管が増えると、頭痛や肩こり、倦怠感などの体調不良に悩まされます。

 それ以外にも、シミ、シワ、白髪などの老化現象も顕著になります。
    ~~~~~ 中略 ~~~~~

 別の角度からも骨のホルモン・オステオカルシンについての実験結果や研究成果をまとめます。
~~~~~ 
 血中の骨ホルモンが脳に働きかけると、神経細胞の動きが活性化され、それにより記憶力や認知機能が改善されるという研究報告があります。

 ほかにも、一酸化窒素の産生を助け動脈硬化を防ぐ、活性酸素を減らしてアンチエイジングに役立つ、ガン細胞を攻撃する免疫力の増強といったことが、実験で明らかになっています。

 また、たんぱく質の合成能力を高め筋肉量を増やす、男性ホルモンを活性化させ生殖能力を高める、「長寿ホルモン」と呼ばれるアディポネクチンの分泌を促進するといった作用がある、という報告もあります。

 骨ホルモン(オステオカルシン)は、次の臓器などを活性化することが分かっています。
  
1、 脳の活性化
オステオカルシンには脳神経細胞(シナプス)の結合を保つ働きがあるため記憶力を高めて、認知症予防にもつながると言われています。
  
2、肝臓の活性化
肝細胞の機能を高めてくれます。
  
3、 心臓病を予防
オステオカルシンには心筋梗塞などの原因になる動脈硬化を防ぐ働きもあります。
  
4、 栄養の吸収を促進
 オステオカルシンには小腸の糖やその他の栄養素の吸収を促進してくれる働きもあります。
  
5、 精巣
 オステオカルシンは男性ホルモンの分泌にも関わっており、骨が健康になることによって男性ホルモンが増え、精力もアップする効果があります。
  
6、 腎臓の機能を上げる
  FGF23というホルモンを殖やし活性化します。
  
7、 腸の活性化
  オステオカルシンは腸の機能を活性化し、糖などの栄養を吸収してくれます。

8、膵臓 … 膵臓の働きを活発にしてインスリンの働きも活性化する

9、皮膚 … シワの数と相関が高いというデータがある
  
 これらのように様々な臓器へ良い影響をもたらします。

 尚、現段階では、胃や肺にはまだオステオカルシンとの関連が分かっていませんが、分かっていないだけで、向上させる可能性はあるそうです。

 では、どうしたらこの骨ホルモンを増やすことができるのか?とっても簡単な方法で増やせるといいます。

 それが「かかと落とし」です。

 立った状態でゆっくり大きく伸びあがり、かかとをぐっと上げ、一気にストンとおろす運動を1日30回以上行います。

 一気にやる必要はなく、1日の間で何回かに分けて行えば大丈夫ということです。

 振動などの刺激が骨に伝わると骨の細胞ネットワークが活性化して、骨ホルモンが分泌されるようです。

 このかかと落としを、オステオカルシンが少なく糖尿病の指標であるHbA1cの値が高かった6人の方に1週間行ってもらったところ・・・。

 たった1週間でオステオカルシンの値は5人の方が増えて、HbA1cの値は、6人とも下がる結果となりました。

 高齢の方などは手をテーブルについて行っても大丈夫ということで、血糖値が高めの人や骨粗鬆症の人にはオススメです。

 さまざまな使命をもって分泌されているホルモンを、しかるべき場所に運搬しているのも毛細血管ですから、ここでも毛細血管の働きが大切になってきます。
 
 福岡歯科大学客員教授で、『“骨ホルモン”で健康寿命を延ばす! 1日1分「かかと落とし」健康法』(カンゼン刊)の著者・平田雅人氏が解説する。

「かかと落としは、背すじを伸ばしてつま先立ちになり、両脚のかかとを上げ下げする運動法です。

 かかとを地面につけるときに、自分の体重をかかとに伝え、“骨を刺激する”ことを意識して、1日30回繰り返します。

 手軽で簡単にできる運動ですが、これによって『糖尿病』の予防・改善、『認知症』や『動脈硬化』の予防効果が期待できるのです」

 国内の糖尿病患者は、予備群を含めると約2200万人、認知症は約800万人にのぼるといわれる。

 動脈硬化が進行すれば、脳卒中や心筋梗塞など命に直結する重大な疾患を引き起こす。

 さらに、同様の運動が「高血圧」の対策としても効果が期待できると明らかになってきた。日本高血圧学会によれば、高血圧の潜在患者数は約4300万人。

 国民の約3人に1人が悩みを抱えている疾病への新たなアプローチとしても注目が集まっている。

 これらの疾患について、これまでの予防・改善策は、適度な運動や十分な睡眠時間の確保といった地道な生活習慣の改善が主流になっていた。

 その症状が悪化すれば、いずれも薬に頼らざるを得なかった疾患でもある。

 そうしたなかで「かかと落とし運動」という極めてシンプルな予防・改善法が有効だとすれば、国民病克服に向けた新たな地平が開ける。

 ふくらはぎを鍛えながら、さらに骨を刺激すると毛細血管を修復しつつ、骨ホルモン=オステオカルシンが出てくるというダブルの効果が期待できるのです。
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  ・サイト名は、『ミトコンドリア・マジック』  
  ・URLは、 https://noubou.thebase.in/

 ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・
『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。

・プラスにはプラスの情報や人間だけが集まって来るのです。


  https://thebase.in/to_app?s=shop&shop_id=noubou&follow=true

このサイトが、PCでは開きますが、スマホでは開かないようです。失礼しました。

・サイト名は、ミトコンドリア・マジック
・URLは、 https://noubou.thebase.in/

お手数ですが、 ・サイト名か ・URLのどちらか入力すれば、開くと思います。

これは、『13の封印を解く』シリーズの販売サイトです。

『幸せの和』のラインナップは、まだ完成していませんが、将来はアマゾンとか、メルカリとかのビッグサイトで、メンバーの皆様に、外国や国内でも販売できるように、試験的に作っているサイトです。

『幸せの和』とカタカムナの図形の融合や、クスリエ=薬絵のような安価な印刷と、毛筆の直筆との併用で、世界的な普及を考えております。

最近はほどんど違和感のない翻訳ソフトがあり、英語でも、中国語でも、韓国語でもOKです。

『幸せの和』は、東京オリンピックのエンブラムにも類似していて、その中に、龍 愛 氣などの漢字や、カタカムナの三種の神器の図形などが入れば、国内ばかりか、東洋でも、西洋でも注目されると思います。

漢字は、西洋人がTシャツやタトゥー などに入れていて想像以上に人気があるようです。

『幸せの和』は、インターネット販売の黎明期に100万枚も販売されました。

それに、クスリエ=薬絵のような安価な印刷が加われば、爆発的な普及が実現できると思います。

13のMのシステム(ま・み・む・め・も)には、マジック(Magic)もあり、ミラクル(Miracle )もあります。

氣は、戦後GHQのマッカーサーにより封印され、日本人が弱体化されたものの一つです。

マッカーサーも、13のMのシステムに入りますので、封印を解かなければなりません。


氣のエネルギーは、テラヘルツ波で、『幸せの和』のエネルギーは、それをはるかに上回る「テラヘルツ量子波」であることが分かってきました。

これは、ミトロカエシという封印を解くことで分かりました。
=======
森羅万象、この世にあるすべてものには、エネルギーがあり、それぞれ分子のレベルから固有の波動を発しています。

飲み水・食品・趣向品・貴金属・装飾品・石鹸・化粧品・下着・洋服・携帯電話・電化製品、建材・塗料、等々。ほとんどが、左回りの邪気のマイナスの波動を出しています。

水道水は、殺菌するために、つまり、塩素という微生物を殺す毒を入れているのですから、死に至る邪気のマイナスの波動を出しているのです。

水道水の塩素は、国策です。塩素ばかりでなくトリハロメタンなどの化合物ができるのにもかかわらず、他の対策を考えようとしないのは、問題です。

日本の水に対する基準が世界で一番甘く、欧米に比べたら、10倍以上の塩素が投入されているそうです。

これは、GHQの当時から変わっていないそうです。

偶然の結果なのかもしれませんが、塩素をはじめとする、化学物質は、製薬業界や医療関連を、背後から支えている事になります。

つまり、国民の原因不明の病を増加させている、元凶の一つでもあるのです。

食品も、工業的に加工されたものは、例外なく、防腐剤が入っています。

お米や野菜、家畜なども、大量の農薬や化学薬品漬けになっていますから、ほとんどが、マイナスの波動が出ています。

タバコの葉には、規制以外の毒性の強い農薬を使用しているそうですから、しかも、ほとんどが中国からの輸入ということで、強力な邪気の死の波動が出ています。

誰が意図したかわかりませんが、薬害エイズやアスベストも大きな問題ですが、水道の塩素・農薬・石油系の化学物質の問題は、国民全体に、毎日の生活の中で、わずかながらにも毒が体内に入り、これはマイナスの邪気の波動ですから・・・、

国民はマイナスの邪気の波動を蓄積して、体調が崩れた順番から医療機関に通い、医療機関も、製薬業界も、過剰な石油系の薬品を投与し、この背景があるから彼らは潤っているのです。

住宅用の建材や壁紙、塗料、アスベスト、軽油、洗剤や歯磨き粉、化粧品などにもほとんどに石油系の有害化学物質が入っていますから、国民の健康を害しているのは同じです。

医療機関は、製薬会社の戦略に乗り、生かさず殺さずの大量の毒薬を強制し、国民はぎりぎりの状態でも、お金をはたくことで、医療関連は、法外なお金で潤い、益々このシステムを強固にしているのです。

悲しい事に、私達は今まで、この大仕掛けの悪魔の罠から、抜け出す智慧に耳を傾けてこなかったのです。

つまり、マイナスの邪気の波動から防御する方法を今まで、提唱して来た人は、たくさんいましたが、このマイナスの波動は目に見えないために、 馬鹿なことを言うんじゃない!と、誰もが受け入
れなかったのです。

毒を毒と知りながらも、水でも米でも食品でも薬でも、シャンプーでも化粧品でも、何でもかんでも、それらを利用しなければ、今の社会では生きてはいけないのです。

どうしても、それらを使わざるを得ないのですから、これだけ科学が進歩しているのに・・・。

親戚、友達、周りの人は、次々に難病にかかっていても、まさか自分に限っては!と、思いつつも、明日はわが身と、毎日おびえながら生きているのも現状なのです。

プラスの正氣の波動、マイナスの邪気の波動、と言っても目に見えないものですから、それこそ、85%の人は、断固として信じられない!と、否定します。

今まで、目に見えないことしか、信じないことが、最大のネックとなり、85%の人がマイナスの地獄の支配下にとどまっている理由なのです。

現状の、悪魔の地獄に至るマイナスの死の波動から逃れるためには、何千年も何百年も続いている、マイナスの支配から脱出するためには・・・。

3万年~5万年前の叡智から、つまり、能望(937)→『幸せの和』(890)→アカシック・テスト(767)と、強力なエネルギーレベルでないと、解決できないのです。

『幸せの和』は、1000年に1度、天から与えらたものです。そして、意識レベルが890ですから、ほとんどのマイナスの邪気の波動をプラスの正氣の波動に変えてしまうのです。

どんな邪気のマイナスでも、プラスの正氣に変える、高エネルギーの波動転換のエネルギーが千年に1度、天から与えられたのです。

飲み水・食品・趣向品・貴金属・装飾品・石鹸・化粧品・下着・洋服・携帯電話・電化製品、建材・塗料、等々。ほとんどがマイナスの邪気の波動を出しているので、高エネルギーの波動転換のエネルギーの『幸せの和』を下に敷いて、すべてのマイナスをプラスに転換するのです。

マイナスの波動も、プラスの波動もアカシック判定で、すぐにできるのですから、誰ももう疑わなくなります。

『幸せの和』の波動は、今までの1000倍の効果があり、しかも1000分の1の信じられない費用で、国民の誰もが利用できるのです。

もう、口にするものからのマイナスの波動を受けなくて済むのです。

天は、悪魔の横暴を見かねて、この『幸せの和』を、多くの人の幸せのために与えてくれたのです。

O-リングテストから発展した、アカシック判定という、誰にもかんたんにできる判定法は、プラスの波動とマイナスの波動の区別を、目に見える形で判定できるのです。

目に見えるのですから、よほどの偏屈でない限り、認めざるを得ないのです。

本物とニセモノの判定、真実とウソの判定、自分を良くするものと害するものの判定、つまり、人を生かす力と人を弱くする力の区別が目で見て判断できるのです。

本当の事なのか、それとも、ウソの事なのか、正確に判断ができれば、それだけで、大部分の悩みがなくなります。

目に見えないマイナスの波動でも、アカシック判定で、プラスの波動に変わっていることを、実際に目で見て確かめる事ができるのですから、これからは、プラスの波動だけを、自分の周りに集めることができるのです。

体に入れるもの、身につけるもの、体の中から外から、すべてをプラスの波動にしたら、身も心もプラスに変わっていきます。

類は友を呼ぶという、波動の法則で、プラスには、プラスの情報や人間だけが集まって来るのです。運やツキも引き寄せます。

マイナスの波動は寄せ付けなくなります。

これでやっと、人類は、マイナスの支配の地獄の奴隷状態から脱出することができるのです。

以下は、テラヘルツ波の特徴で、『幸せの和』のエネルギーの特徴と一致します。
~~~~~
物質がテラヘルツ放射体に変化しますと物質そのものの質が向上し、本来の性質や特徴が大きくなります。

その結果、食品の味が改善されたり、鮮度を長時間保持したり、醗酵や醸造が急速に促進したり、その他あらゆる物質の本来の性質や生命力が強くなってきます。

例えば、飲用水や食品だけでなく、紙や繊維にテラヘルツ加工しますとそれらの物質はテラヘルツ放射体に変化しますので、今度は近くの他の物質や生体にテラヘルツ波エネルギーを逆に与えるようになります。

テラヘルツの生体への効果

生命や細胞にテラヘルツ波を照射すると細胞を構成する体内酵素やDNAその他の有機高分子の振動が活発になり、自然治癒力や免疫力が大きく向上すると言われています。
~~~~~
ありがとうございました。

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ありがとうございました。

悲観的な心を少しだけ前向きに変えるだけでも現実は変わってきます。


前回は、有害電磁波、有害食品、放射能と、3つの有害物質を同時に対処するための波動水について書きました。

これについて、『幸せの和』で作った波動水で、こんぶ水を作り飲用すると、放射能の被害がなくなり、3つの有害物質をデトックスできると思います。

昆布のヨウ素が放射能の除去に効果がありますので、より効果的かと思いました。

有害物質についてのデトックスは前回も書きましたが、

身体の脂肪や有害物質や重金属は水分子と水分子の間に挟まれています。

水分子と水分子がしっかり結合している状態では脂肪や有害物質は動けませんが、テラヘルツ波によって水分子が動き出すと分子の結合はゆるやかになります。

そうすると水分子の間には挟まれていた有害物や脂肪は開放されて体外に排出されるのです。

波動水は、体内の不要物を排除するクリーンにデトックスする作用もあるのです。

有害電磁波については・・・

テラヘルツ波は水に吸収されるばかりでなく蓄積され、さらにテラヘルツ波を再放射します。

このテラヘルツ波の蓄積と再放射が共振作用により、磁波障害等で損傷したDNAや細胞を元に戻したり、より健康な状態に導くと言われております。

そして、テラヘルツ波は細胞に吸収されたり、遺伝子に吸収されたり、細胞の中のミトコンドリアにも吸収されます。

私たちの生命活動の中心になっている有機高分子は、すべてテラヘルツ波領域の共振周波数です。

つまりテラヘルツ波が「命の光」といわれる理由はそこにあります。

『幸せの和』のエネルギーはテラヘルツ波である!と説明してきましたが、テラヘルツ波には、大まかにテラヘルツ波とそれをはるかに上回る「テラヘルツ量子波」の2種類あります。

テラヘルツ波が出る原石があり、その原石を販売しているサイトもありますが、原石だけのテラヘルツ波の効果は、あまり期待できません。

私も10年以上も前からシリカブラックで原石やそれを粉末にしたものや、ペースト状のものなど、波動を計って調べましたが・・・。

原石そのものよりも、そのエキスを転写したもののほうが、はるかに高い波動になるのです。

これが、テラヘルツ波の性質でもあります。

ホメオパシー医学でも、毒を無限小に希釈したエキスのほうが波動が高いので、それで病気を治しますが・・・。

これに類似していて、細分化して希釈したエキスのほうがはるかに高い波動になるのです。

ですから物質そのものよりも、人の心の奥の意識の作用が現実を変える高いエネルギーになるのです。

カタカムナには、ミトロカエシという原子転換の理論があります。

偶然にも『幸せの和』がその製法に叶っていて、原石のシリカブラック(神明石)よりも、はるかに波動が高いのです。

そのものを分子レベルまで細分化して、ミトロカエシを加えそのもののエキスを渦巻き状に転写した『幸せの和』だから、高次元の波動になるのです。

これが、テラヘルツ量子波になると思います。

分解、解毒、排毒するには、『幸せの和』から出る高次元のエネルギー=テラヘルツ量子波が必要であり、有害電磁波、有害食品、放射能と、3つの有害物質を同時に対処するための波動水を作るのです。

こんぶ水をこの波動水で作れば、放射能という邪気を無害にして除去するのです。

水の原子も、素粒子の電子も回転しています。

ですから、右回転の渦になっている『幸せの和』だから有り得ない現象が起きたのです。

さて、ミトロカエシとは、『13の封印を解く』シリーズの第5回目で、書きましたが、その冒頭部分を紹介します。

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~~~~~~
『13の封印を解く』 第5回目

今回は、ミトロカエシとミクマリ、これらも、Mのシステム「まみむめも」に入りますから、これらの封印を解きます。

「カタカムナ文献」の楢崎氏によれば、超古代には、ミトロカエシと称される原子転換の技法が伝承されていたといいます。

【ミトロ】とは、気体・液体・固体の三相で【カエシ】は、還元を意味します。

楢崎博士の研究によると、この「ミトロカエシ」は物質の物性を変換させたり、新たな物質や生命を発生させる技法といわれています。

楢崎氏によれば「ミトロカエシ」には原子転換だけではなく、生命の自然発生という現象も伴うといいます。

これは、潜象界から現象界へ出現する正の波動と共に、現象から潜象へ 還元していく逆波動が存在するというカタカムナ科学に基づいたものです。

インターネット上で調べたら、液体と固体と気体をドロドロに混ぜて作品を作る、という説明がありました。

ミトロ=液体と固体と気体をドロドロに混ぜて、カエシ=還元するものですから、電子を発生するものになります。

私のメルマガの中で、液体と固体と気体をドロドロに混ぜて電子を発生させて還元するものと言えば、『幸せの和』になります。

・液体=波動水 ・個体=墨 ・気体=氣のエネルギーこれを硯で、どろどろになるまで、墨を磨って、混ぜ合わせ毛筆で円形の右回転の渦巻きに書くと、電子を発生する『幸せの和』になる!

墨を磨って書くだけなのに、『幸せの和』は、なぜ意識レベル=エネルギーレベルが高くなるのだろうと、思っている人もおられるでしょう。

さらに、今回、カタカムナを20年以上研究している医学博士が、クスリエ(薬絵)と称して、元の形を印刷しても、病気を治すという、電子を発生する還元の効果がある絵を販売しています。

「ミトロカエシ」の情報だけでも、形があれば、電子は移動して還元効果があるという、それだけ素粒子の世界は微細なのです。

絵だけで、病気が治る???、そんなことは誰も信じないと思います。

けれども、量子医学の原理から言えば、老化も、病気も、酸化の一種で、電子が欠けていることです。

この欠けている電子を元に戻すことで、細胞は元に戻り病気は治るのです。

ですから、大量に氣のエネルギーを発するものは、大量に電子も発生するのです。

『幸せの和』をイメージするだけでも、体が熱くなることもありますから、記憶の情報だけでも電子が移動することになります。

意識レベルの高いものは、何年経っても、何千年経っても今によみがえり新しいものですから、次元を超越していることになります。

『幸せの和』の高い意識レベルは、カタカムナの理論からも、ミトロカエシという原子転換の技法に従い、電子を発生し、まるで魔法のように、ハイレベルの別のものに変わっていたからです。
======
「写経」は、できあいの墨汁で書いてはいけません。

水から墨にすって筆で書いていくことは、命の波動である炭素6と水素1の波動が筆先を通じて半紙に書き記されていることになるからです。

これは、般若心経という形に替えて自分自身を半紙に書き記しているということになるのです。
=======
この中に出てくる「命の波動である炭素6と水素1」が、目にとまりましたが、これらの数字は元素記号だと思います。

水から墨にすって筆で書くことが、命の波動を産み出していることになり、『幸せの和』も、水から墨にすって筆で書いておりますので、やはり、命の波動になります。

水は単体の原子が回転運動しているものがたくさん集まってできている集合体であり、エネルギーの塊(かたまり)と言われています。

このエネルギーの塊(かたまり)の回転をさらに強力なものにしているのが『幸せの和』なのです。

エネルギーが回転運動すると望ましい物質化も起きますので、これまでの『幸せの和』の色々な奇跡の体験談からも分かります。

『幸せの和』は、命の波動である炭素6と水素1の波動と、マンダラの中心の円、そして、禅の円窓も円ですから、これらは、宇宙のエネルギーの原型でもあるトーラス形(ドーナツ形)を凝縮したものでもあります。

トーラス形の『幸せの和』からは、エネルギーが無限に放出されます。

このことからも『幸せの和』は、トーラスのフリーエネルギーとも言えるのです。

トーラスのエネルギーは、体の全身の周りを覆うオーラのエネルギーでもあり、『幸せの和』は、このトーラス形の全身のエネルギーへの活性化も促します。

体の全身の周りを覆う『幸せの和』のエネルギーの場は、エネルギーレベルの高い、意識レベルの高い場となります。

エネルギーレベルの低い気枯(ケガレ)地、マイナスの現象ばかりが起きる場を、電子が豊富な還元地=イヤシロチの場に変えるのです。

ですから『幸せの和』を持った人ばかりでなく、周りの人も、このエネルギーに触れると心が穏やかになり、いじめや色々なトラブルも解消できるのです。

トーラス形は、地球を覆い、銀河も覆い、宇宙全体もこの形になって、エネルギーが流れていますから、私達も宇宙と一つになっていることが分かるのです。

これはミクロの世界でも同じですから、森羅万象のすべてがつながっていて、すべてが一つなのです。

最近の研究では、ミクロの世界の量子空間と仏教の「空」とは同じ性質であることが分かってきています。

そして、量子力学が発見した極小のエネルギー「クォーク」について、お釈迦さまは、2600年も前から「この世にあるすべては極微(ごくみ)というものでできている」と言っているのです。

クォークの量子の世界も、仏教の「空」も、創造主の「意識」と「意志」がびっしりとつまっているエネルギーの渦で「何ものにもなりうる可能性を秘めた回転するエネルギー」ということなのです。

ですから『幸せの和』は「空」の世界の『大いなる自己』に気づいてもらうために与えられたものであることもわかります。
~~~~~
『幸せの和』 は、見ているだけで、自然とほほ笑んでくる!という体験談も多くありました。

多くの人から注目されるような奇跡的な体験談はたくさん紹介しましたが、その他にも・・・。

初恋の思いがよみがえる!とか、懐かしい故郷のような郷愁がある!母の深い愛に包まれた感覚になり涙があふれてくる!など、メルマガでは紹介しなかった情緒的なものもたくさんありました。

今考えると『幸せの和』は、「愛のない感情」から「愛」の感情へ、つまり、怒りや悲しみの感情から幸せな喜びの感情に変える働きがあることがわかります。

怒りを笑いに、それも人前での作り笑いではなく、自分が一人になった時のエゴの支配下で、昼間の仕事のストレスを思いだして、ネガティブな思いに囚われ怒り狂っている時に・・・。

『幸せの和』を見るだけで その怒りを癒し、笑いに変えてくれるのです。

目の前で起こる現実の世界は、自分の心の反映と言われています。

自我のエゴの支配は強固なもので、怒りや悲しみのネガティブな感情を解消して癒すことは不可能に近いものがあります。
~~~~~
「愛」の感情とは、思いやり、感謝、純粋な愛、素直、喜び、崇敬、慈悲、大切にする等、ポジティブな感情です。

「愛のない感情」とは、恐れ、心配、怒り、不安、絶望、悲しみ、嫉妬、猜疑心など、ネガティブな感情です。
~~~~~
このことは承知していても、自我のエゴの支配下で、ストレスにさらされ、恐れや怒りの感情でいっぱいの時に、愛の感情に切り変わるわるのは、簡単にできることではありません。

それが、『幸せの和』を見るだけで、自然に癒されて「愛」の感情にスイッチを入れることができるのです。

これまでの『幸せの和』の体験談からも、医療・教育・ビジネスの分野でもあり得ない奇跡が起きているのです。

『幸せの和』ですからストレスを癒し、幸せの感情に満たしてくれる名前通りの働きをしてくれるのです。

悲観的な心を、少しだけ前向きに変えるだけでも現実は変わってきます。その兆しを『幸せの和』が導いてくれます。

『幸せの和』で、心の中を穏やかにして望ましい心の鏡を現実の世界に映し出してください。
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現実の世界は、あなたの心を映す万華鏡です。
現実という鏡の中の色や光は、あなたの内面をまざまざと映しだし、絶えず変化する心のようすを的確にあらわしつづけます。
ジェームズ・アレン
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『幸せの和』は、まだ名刺サイズだけですが、お試しにご利用下さい。
https://thebase.in/to_app?s=shop&shop_id=noubou&follow=true

ありがとうございました。
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