新世代エコロジー洗剤 その10


 メルマガの回数が、ちょうど1300回ですから、13の封印が解けた
ような数字になりました。

 二十一世紀には、あらゆる封印が解けて、13のシステムも動き
出します。

と、ありましたが、皆さんも私のメルマガで、タイトル通りに奇跡を
呼び込んで下さいね。

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 13=(トミ)は、封印されてきた数字であり、富や繁栄を
封印することにつながります。

 アルファベットの13番目が「M」になり、ミラクルやマジック、
ミネラルなどが封印されてきた必然性があります。

 二十一世紀には、あらゆる封印が解けて、13のシステムも
動き出します。

 と、「麻ことのはなし」の本に書いてありました。

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と、以前にメルマガに書きました。

 13と言う数字は、天と地をつなぐ聖なる数で、ミラクルナンバー
すなわち奇跡の数なのに、西洋では昔から不吉な数として、
民衆を洗脳し、封印してきたのです。

 ですから、13は、本当は縁起の悪い数字ではなく、天と地を
つなぐ聖なる数で、奇跡を起こす数である!と、意識をすれば、
13=(トミ)の封印が解けることになります。

 13の数字をネガティブに忌み嫌わずに、13は聖なる数で奇跡を
呼び込む数!と、前向きに意識するのです。

 13=(トミ)の封印が解けると、ミラクルやマジックが起こり、
富や繁栄の封印も解けるのです。

 このメルマガでも1300という回数は、13の数ともシンクロして
いて誰にも、ミラクルやマジック、つまり奇跡や魔法が起きて、
富や繁栄につながる!というメッセージだと思います。

 現在のメルマガのテーマは連載の新世代エコロジー洗剤です。

 その中で、烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)が登場し、
この明王の「梵字」がとてもパワーがあるので不思議に思い
調べてみました。

 その結果、五人の明王(仏様)が同じ「梵字」だったのです。
そして、この梵字には13の数字のように、聖なる力があることも
わかりました。

 さらに、弘法大師・空海によって日本に伝えられた、愛染明王
(あいぜんみょうおう)も、同じ梵字であることもわかったのです。

 「梵字」は、空海が長安で学びとってきたサンスクリット語の
書体でありますから、空海が日本に伝えたものです。

 ですから、烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)の「梵字」は、
愛染明王も当然の如く、空海がこの文字を選び、書いたものに
間違いない!と、確信したのです。

 空海が丹精込めて書いた烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)の
あるいは、愛染明王の「梵字」ですから、この「梵字」も意識する
ことにより、封印が解けるような気がします。
 
 烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)の「梵字」を書いたお札は、

  http://sjyuku.com/eco/ususima.jpg

 13の封印を解いて、誰にもミラクルやマジック、つまり奇跡や
魔法が起きて、富や繁栄につながる!鍵になると、空海も後押し
してくているのかも知れません。

 烏枢沙摩(うすさま)明王は、清めの神さま、出産の神さま、
財運の神さまでもありますから、トイレに入るたびに感謝を深め
れば、清められて富や繁栄につながる財運も高まるのです。 
  
 さて、新世代エコロジー洗剤は、現在、奇跡が起きたように
注文が殺到しております。

 川や海、地球の環境を守るために、家族の体の健康のために、
安全で経済的な、新世代エコロジー洗剤をお試し下さい。

 http://sjyuku.com/eco/

 この流れから、皆様の環境に対する関心の高さが伺えます。

 河川・海、そして、地球の環境の浄化にご協力頂き、心から
感謝しております。

 多くの皆さんのメッセージから、烏枢沙摩(うすさま)明王の
お札に興味を持たれている方も多く、一連の流れは、確かに
13の封印が解かれたような状況です。

 読者の中でアフィリエイトに興味のある人は、人様に喜ばれて、
地球の環境を守る洗剤ですから、お勧めします。

 アフィリエイト金額は小額ですが、一度に5個、10個と注文され
る方も多いので、烏枢沙摩明王様のご利益のように、一桁の0が
多くなります。

 もしも、アフィリエイトで多くの人にお知らせができる人が
いれば、13の封印が解けたように、大きくブレイクして、
プラス・アルファの天恵も与えられる!と、確信できます。

 1300回の13と、00は、今までよりも0が二つおおくなり、2桁も
多くの収益が得られる!という暗示の様な氣もします。

 私の様な弱小のメルマガでも、有り得ない奇跡や魔法が起きて
いますから、大勢の人数が読んでいるメルマガやブログであれば、
信じられない2桁アップの奇跡が起きると思います。

 1人でも多くの人がこの洗剤を使えば、それだけ地球の環境が
守られて良くなることになります。

 弘法大師・空海も、烏枢沙摩(うすさま)明王も、愛染明王
(あいぜんみょうおう)も、生命を生かす方向には応援して
くれると思います。

 この絶好の機に、多くの人が13(トミ)の封印を解き、富や
繁栄につながる財運を高めてください。
 
 
 前置きが長くなりましたが、次は連載を読んでください。


≪新世代エコロジー洗剤≫ その10

 ・この洗剤は、微泡性のため泡(あわ)はほとんど出ません。
 
 従来の洗剤は、汚れを泡で包んで洗い流す、という洗浄法です。

 これは、自分さえきれいになれば、あとは川が汚れようが、
生態系が崩壊しょうが、自分の知ったことではない!という
西洋の合理主義の考え方です。

 それに反し、この新世代エコロジー洗剤は、汚れを分解する、
という洗浄法なので、泡は出ないのです。

 泡がでないので、すすぎにたくさんの水を使う必要もなく、
それだけ節水ができるのです。さらに、自分だけがきれいに
なるだけでなく、自然も生態系も、すべての安全を考える日本に
古来からある共生の考え方なのです。

 自然を敬い崇拝してきた、日本人には自然を汚すことはでき
ないと思います。 
 
 洗剤には泡がつきもの!と、思い込んでいる現代人がこの
洗剤を初めて使う時は、泡がでないので「ニセモノ」の洗剤と
思うかも知れません。

 けれども、汚れを分解する洗浄法をご理解されて、試して
みれば、その洗浄力のパワーに驚き、納得されると思います。

 私も、茶渋がきれいに落ちた時は驚きました。ガスレンジも、
換気扇も、お風呂のタイルのオレンジ色の染みも、長年取れな
かったのに、洗浄液を浸透させて、しばらく待っているだけで、
分解してしてきれいになるのですから、ミラクルだと思いました。

 さて、日本は昔から、洗濯には、稲のわらをを燃やしたあとの
灰を水に浸し、その上澄みの灰汁を洗剤として使っていました。

 灰汁の洗剤は泡は立ちません。当然ながら有害化学物質は
含まれていませんから、安心して使えます。

 泡のある洗剤を使わなかった昔は、川や海はきれいで、
豊かな自然であったことが想像がつきます。

 その時代にタイムスリップして、全く汚染されていないきれい
な海や空を見たいものです。

 多くの人が、この新世代エコロジー洗剤を使うようになると、
昔の様なきれいな空や海が見られるかも知れません。

 ところで、現代人が慣れている洗剤は泡が立つという概念は、
CMなどで洗脳されたもので、この「泡」の成分が、自然破壊の
元凶なのです。

 クリーミイな泡立ち!などとCMでは「泡立ち」を強調して
いますが、市販されている洗剤のほとんどに、有害な「泡」の
成分が含まれているのです。

 現代人が慣れ親しんでいる洗剤の泡の成分こそが、人間も、
自然も徐々に蝕んでいるのです。

 この泡の成分は、石油のかすから大量に作られている悪名高き
「合成界面活性剤」という有害化学物質です。

 合成界面活性剤は、生態系や人間にも多大な被害を与える
有害な環境ホルモンなのです。

 妊婦の羊水はシャンプーのニオイがする!という言葉を聞いた
ことがあります。

 この言葉の信憑性はわかりませんが、赤ちゃんが生まれた
時から、つまり、先天性のアレルギー、アトピー、喘息という
ケースはたくさんがあります。

 これは、明らかに妊婦の羊水が「合成界面活性剤」という
有害物質で汚染されていたことになります。

 食品添加物や農薬などの有害な化学物質も羊水を汚染して
いると思います。

 中でも、家庭から出る排水で、洗濯の排水やトイレやお風呂
からの洗浄の排水が、最も毒性が高いと言われています。

 これが、河川や海の汚染の大きな原因になっています。

 人間は食物連鎖の頂点にありますから、魚介類を食べると
環境ホルモンが人間の体内に蓄積します。

 芸能人に、男なのに女性のような「オカマ」がいますが、環境
ホルモンは、内分泌攪乱物質(ないぶんぴつかくらんぶっしつ)の
ことですから、ホルモンの異常でこのようなことが起きます。

 内分泌撹乱化学物質は、生体内でホルモンのようなふるまいを
して本当のホルモンの働きを撹乱したり、ホルモンの働きを
邪魔したりして、生体の生殖や発育という基本的機能に障害を
与えます。

 環境ホルモンは、知能低下・学力障害・注意力欠如
・ストレスへの過剰反応・ 拒食症・発達障害・強迫神経症
・様々な不安症・鬱状態・アトピーなどのアレルギーなど、
人や生物に、多大な悪影響を及ぼすことがわかっています。

 これを機に、洗剤の泡に対する考え方をもう少し深めてください。

 そして、毒入りの中性洗剤から、安全な新世代エコロジー洗剤に
シフトしてください。

  ありがとうございました。
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