新世代エコロジー洗剤 その119


 それでは、連載でメッセージを紹介します。

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  ≪新世代エコロジー洗剤≫ その119

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メッセージ

塾長様、皆様

いつも変わらずに貴重な情報、商品と無限の愛を、
ありがとうございます。

エコロンが我が家に来てくれて以来、おかげさまで
家庭の環境も、心身の状態も随分と改善されて参りました。

長引く逆境に私自身もケガレ地と化してしまっておりま
したので、まだゼロの状態には戻っておりませんが、
ここまで浄化が進めば、あとはさほど時間がかからない
ような気がしております。

日々、本来の自分を思い出しつつあることが大変嬉しく、
心より感謝申し上げます。

たくさんの良いご報告をさせていただける日が今から楽しみです。

♪入金の方は先に済ませてまいりました。よろしければ、
うすさまのお札も一枚、併せてどうぞよろしくお願いいたします。
いつも本当にありがとうございます。  

○○ ○○

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メッセージありがとうございます。

>エコロンが我が家に来てくれて以来、おかげさまで
>家庭の環境も、心身の状態も随分と改善されて参りました。

○この感覚と、改善の実感がわかっていただければありがたいことで、
この洗剤を紹介した甲斐がありました。

 意識レベル=エネルギーレベルが高い!という一点で、夢中になって
紹介させて頂きましたが、一般の洗剤の役目も、除菌消臭の役目も、
還元・蘇生の役目も、さらに、問題解決の役目も果たしてくれるのです
から、ありがたいことです。

 毎日、家中で使っていただき、スプレーで部屋にも体にも吹きかけて
いれば、家庭の環境も、心身の状態も随分と改善されるのはエコロン
のエネルギーレベルの高さが成せる業です。

 還元電子とテラヘルツ波、そして氣のエネルギーが吹きまかれて、
幸運の波動で満たされるのですから、スプレーがまるで打ち出の
小槌のようになります。

 打ち出の小槌とは、それを振ればなんでも思いどおりの物が出て
くるという魔法の小槌ですが、魔法の水を毎日吹きかけていると気分
は爽快になり、色々なアイデアが湧いてきますから、まさしく現代版の
打ち出の小槌になります。
 
>長引く逆境に私自身もケガレ地と化してしまっておりま
>したので、まだゼロの状態には戻っておりませんが、
>ここまで浄化が進めば、あとはさほど時間がかからない
>ような気がしております。

○そうですね。浄化が進んで早く還元できることを望みます。

 リーマンショック以来100年に一度の不況ですから、多くの人が
自然とケガレチ化しています。 

 日本は経済的な面からあらゆる方面で行き詰まり閉塞状態に
なっています。

 政治に期待もできないし、このような状況下では自分達の運気を
上げる以外にないのです。

 しかも、一気に、大幅に上げることがケガレチから脱出することが
できるのです。
 
 ケガレとは氣が枯れたという意味があります。ケガレは一般的には
漢字で「穢れ」「汚れ」と書きますが、言葉のルーツとして「氣枯れ」
が正しいようです。

 イヤシロとケガレは、船井幸雄氏の著作でも多く紹介されています
が、語尾に「チ」=「地」を付けて、ある特定の土地の状態を表すものと
して使用されています。

 そして、イヤシロとかケガレといえば、必ず出てくる人物がいます。
「楢崎皐月」という物理学者で、メルマガでも何度も紹介してきました。

 けれども、こんな素晴らしい日本古来の概念があるのに、このイヤ
シロ化を、本当の意味で実生活に活かすことができていないのです。

 高価な経費をかけて土地に大量の炭を埋めるだけでは、現代の
ケガレ(氣が枯れ)た環境では、氣枯れの状態が激しくて炭くらいの
電子ではイヤシロ化にはならないのです。

 炭を埋めても、毎日大量の汚染物質を、地下の下水道に垂れ流し
ていたら、地球も悲しみ、自分の心も晴れないのです。

 環境の破壊に、百年に一度の経済ショックに、天変地異と、追い討ち
をかけるような激しい氣枯れの邪気に支配されている現状ですから、
強力な還元電子が必要なのです。

 真夏の猛暑に一週間も風呂に入らなくともニオイもなく大丈夫の
様な強力な還元電子です。

 イヤシロ化はイヤシロチというひとつの土地に限定されることなく、
普段の生活にも、実生活でも、電子が豊かになり、運気が高まるよう
に活用できなくては何の意味もなさないのです。
 
 そして、皆様からの体験談や魔法の水の叡智からも「水龍が財運を
招く!」という実践法を授かりました。

 この実践はものすごい高い確率で運気が上昇して望ましい奇跡が
起きるのです。
 
>日々、本来の自分を思い出しつつあることが大変嬉しく、
>心より感謝申し上げます。

>たくさんの良いご報告をさせていただける日が今から楽しみです。

○こちらこそ、心より感謝いたします。そして、たくさんの良いご報告を
お待ちしております。

 ありがとうございました。


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