新世代エコロジー洗剤 その160


 前回のメルマガで文字の入力ミスがありました。

 下の文章の上から3行目の「そすですね」を、「そうですね」。
に訂正して読んでください。ミスをお許し下さい。

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>魂とコンタクトするパイプを少しずつ太くしていくことが
>必要なんだと思います。

 そうですね。魂とコンタクトするパイプを少しずつ太くしていく
ことの実践をこのメルマガで紹介してきました。

 念仏を唱えて無になるのは最良の魂の覚醒かもしれまんね。

 能望の実践も、空海が実践していたのですから、正しい、
魂の覚醒法ですね。

 皆さんも、魂とコンタクトするパイプを少しずつ太くして下さいね。
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 ふあ・ふあ して書いているようです。漢字で書くと浮悪・浮悪です。

 昔ファミコンの全盛期に、ファミコンのことを「浮悪身困」と
漢字にして、集中できなくなるので、長時間取り組まないこと!
 
 と、生徒に注意を促したことがありました。自分が浮悪身困に
ならないように、注意して書くように心がけます。

 できるだけ、心を深めたレベルから書くことを目指しておりますが、
書いているうちに夢中になり、書いていることも覚えていないことも
あります。

 ウキウキ=「浮き浮き」ならいいのですが、ふあ・ふあと浮いて
いる状態ではダメです。反省します。

 さて、魂とコンタクトするパイプを少しずつ太くしていく・・・と
いう内容は、ゼロポイントフィールド=ゼロに近づくことでもあり、
本来の自己に戻ることでもあり、原点回帰のことでもあります。

 せっかく魂に近づいても、魂が朦朧として眠っていたら困って
しまいます。

 魂は、自分が夢中になって何かに取り組んでいると、今までの
自分ではないような不思議な力が湧いてきますから、われを忘れ
て没頭している時だけは目覚めてくれて応援してくれるようにも
思います。
 
 ここでは魂を擬人化しておりますが、擬人化するとしたら、
自分の心の中には、100人以上の召使の様な大魔神がいて、
ある分野では大活躍しているのに、自分が本当に望んでいる
分野を担当している大魔神は、昏睡状態なのかも知れません。

 魂のほとんどは、幼児期には起きていたのに、成長と共に、
つまり、自我の発達と共に眠ってしまっているのです。

 もしも、大魔神が100人いたら、99人は眠っているのです。
起きている一人は、体の全体の働きのことを担当している
のでしょう。

 もしも、ゼロに至ることができたら、無限のパワーですから、
100人どころか、100万人も、1000万人もいるような気がします。

 とにかく、東洋でも西洋でも、本来の自己に至ることが究極の
目的であり、そのためにキリストは愛を説き、釈迦も慈愛や感謝
を説いていますので、その心を深めれば、神のレベルに到達でき
ると教えてくれているのです。

 その教えが、2000年も2500年経っても、多くの人には関心が
ないようで、そのことに気づく人もほとんどいません。

 U理論で、Uの底に至り、自分が心の底から突き動かされて
行動すること、本当に自分が心から取り組みたいこと、自分を
通して未来が実現するレベルになることを説明しましたが、
この領域だと、魂と手を組んで取り組めるので、奇跡が起きて
望ましき未来が実現するのです。

 現実の混乱の中に身を置いて、「自分が創り出したい未来は
何か」、つまり自分のビジョンや使命、天命が何かをじっくりと
考えます。

 そして、その実現のために手放したほうがいいものが何かを
考え、手放します。Uの一番底にある狭い部分は、余計な荷物が
あると通り抜けられません。

 どうやって自分の余計な荷物を下ろすか、それがU理論の
プロセスの核心です。

 執着や固定観念を捨て去るのです。そのためにも、自分が
心からつき動かされる目的を持ち、夢中になって取り組むのです。
 
 さて、また前置きが長くなりそうですが、この話題の中心人物
である、エドガー・ケイシーもユダヤ人でした。

 幼児や子供の純粋な知性に戻り、あらゆる分野で成功して
いるのが、ユダヤ民族であり、原点回帰のための巧妙なシス
テムがユダヤの条件付けなのです。心を深めるU理論にも類似
しています。

 このユダヤの条件付けと同じ、原点回帰システムがイヤシロ
シートですから、ここでのケイシーの登場は意味がありそうです。

 エドガー・ケイシーの説明をウィキペディアより抜粋します。

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 エドガー・ケイシー(Edgar Cayce,) 1877年3月18日~1945年
1月3日は「20世紀最大の奇跡の人」と称される人物であり、
ユダヤ人です。

 彼はリーディングと呼ばれる催眠状態における情報の引き出しに
よる業績が有名であり、相談内容の多くが速記により記載された
希有な例である。

 彼は他者による催眠状態において第三者からの質問により、
アカシックレコード(アカシャ記録)と言われる宇宙意識から
宇宙の知識を引き出す。

 次に、それに基づいて個人の体を神経の状態や各臓器の
状態また体の状態なども透かしたように話し病気の治療法
などを口述する。

 彼のリーディングの記録は14000件にもおよび、米国の
Association for Research and Enlightenment(ARE) で
利用可能な状態で保管されている。

 同社団からは「眠れる予言者(Sleeping prophet)」と言われ
ている。米国で流行するニューエイジはケイシーリーディングに
影響を強く受けていると言われ、ヨガ、瞑想、輪廻転生等の東洋
的な思想の普及に一役買っている。

 ケイシーが言ったハーブ、ミネラルを利用しがんなどの手当て
をしている療法に、ホクシー療法がある。

 このリーディングを参照して体系化された療法をケイシー療法
と呼び、それを応用して治療に当たるクリニックも米国にある
(AREクリニック)。

==========

 ユダヤ人 アカシックレコード ミネラル 東洋的な思想など、
心を深めて、魂とコンタクトするパイプを少しずつ太くしていくと、
つまり、原点回帰の意識を深めてゆくと、共通するものが多く
なってきます。

 ケイシーのリーディングには約500件がガン治療を扱っており、
そこにはガンを予防するための生活習慣であるとか、治療法と
しても、他には見られない独創的な治療法を残しています。

 ガンの予防も、ガンの治療も、ミネラルが中心になっています
ので、現代の農業事情からのミネラル不足が明らかですから、
勇気づけられます。

 体内には5000種類以上の酵素があり、この酵素が色々な
働きをして体の健康を維持しています。

 この酵素の働きを助けるのがミネラルですから、そしてホルモン
の原料になるのもミネラルですから、この大切なミネラルを補給
することをエドガー・ケイシーは、アカシック・レコードから読み
取ったのです。

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  ≪新世代エコロジー洗剤≫ その160

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 エドガー・ケイシーの治療法とも関連していますが、
病気の悩み解決法!の第四章はミネラルについて書いて
おりますので、第四章と、第五章の一部を抜粋します。

 尚、ミネラルは薬としてではなく、食品として勧めております。
薬事法との関係がありますので、ご了承下さい。

   第二弾 ○病気の悩み解決法!
 
・難病が確実に治る!薬事法があるから公表できない事実。
 還元力と併用すれば、鬼に金棒になる!!

 第四章≪アメリカと日本の見解の相違≫

 アメリカでは「マクガバン・レポート」で、多くの病気が食源病
であることに気づいて、がん患者やアレルギー患者は減少して
います。

 実は日本ではミネラルの重要性がまだあまり理解されていません。
特に、栄養学で日本の一歩も二歩も先を行っているアメリカとは
大きな認識の差があります。

 「マクガバン・レポート」には、ミネラル不足がとりあげられていて、
その時の「アメリカ議会記録264」には次のような一文があります。

 『アメリカ国民の99%はミネラルの欠乏に陥っている。体が
要求する量は微量だが、少しバランスが崩れても、わずか
何種類かのミネラルが欠乏しても、我々は病気になり、苦しみ、
生命を縮める。・・・明らかに、タンパク質、糖質、脂質、ビタミン
よりも、人体の健康は、より直接的に、ミネラルによって左右
されている』
 
 さて、この報告書は、全世界から選りすぐりの医学者・栄養
学者が集められ、「食事(栄養)と健康・慢性疾患の関係」に
ついて、7年間の歳月と数千万ドルの国費を投入して、アメリカ
の国家の総力を上げたプロジェクトとして国家財政の危機を
乗り切るために作成されたものです。

 さらに、2年をかけて、この報告書の信憑性を確かめるために、
3000人以上の医療関係者の喚問と審議調査で、念を押して
いるのです。

 当時のアメリカでは、医学は進歩しているのに、ガンや糖尿や
難病など、国民の病気は増えるばかり、医療費は益々増える
ばかりで、このままだと国家財政が破綻してしまう!

 一体、その原因は何なのかと、莫大な経費と人材を使い
その原因を究明したのです。

 そして、アメリカ国民の99%はミネラルの欠乏に陥っている!
と結論付けたのです。

 アメリカの農業も、大量の農薬と化学肥料で土壌は痩せて、
野菜からミネラルが摂取できない現代の日本とまったく同じ
状況だったのです。

 アメリカ以上に、日本の国民は、ミネラル不足で、病気になり、
苦しみ、生命を縮めているのです。

 ミネラル不足の認識をしっかり持てば、日本だって、国家の
財政破綻も招きかねない何十兆円もかかる医療費と、難病に
かかり苦しむ国民が、大幅に少なくなるのです。

 ミネラル不足を認識して農業から根本的に変えて行けば、多く
の国民は病気にならないで、元気になるのですから、現在の30兆
円の医療費は、少なくとも10兆円程度におさまり、20兆円も浮く
と思われます。

 日本国民の多くが、しっかりミネラルを摂取できれば、90%の
病気の原因が解消され、200種類以上の病気にも罹らなくなる
ので、医療費は大幅にカットされるのです。

 年齢を重ねても病気にならないのですから、お年寄りを差別
することもなくなり、大勢の元気なお年寄りが働くこともできて、
経済的にも日本は繁栄することにもなります。

 5000種類の酵素が活躍してくれれば、誰もが100歳以上も
元気に暮らせるようになるのです。

 この「マクガバン・レポート」で特筆すべきは、最も理想的な
食事は元禄時代以前の日本人の食事が「理想食」である!と、
書いてあることです。

 もしも、「理想食」は、西洋の肉食中心の食事である!と結論
がでれば、「マクガバン・レポート」の信頼性は失い、誰も信じ
ませんが、3000人以上の医療関係者の喚問と審議調査で、
元禄時代以前の日本人の食事が「理想食」と、なったのです
から高い信憑性があります。

 元禄時代以前の食事は玄米菜食、海草や魚介類と言った
ミネラルがタップリの「理想食」でした。

 現在、アメリカの国立財団の調査結果では、人間の健康維持
には「少なくとも45種類のミネラルが必要」とされています。

一方、日本では、「第6次改定日本人の栄養所要量」に上げられ
ているミネラルはたった13種類です。

 アメリカと日本では、食事による栄養、ことにミネラルの重要性
に関して、これだけの認識の差があるのです。

 日本は、ミネラルの重要性に気づいていないので、アメリカと
は反対に多くの病気や難病が増えているのです。

 世の中にある90%以上の病気、200種類以上の病気の原因
が活性酸素で、その活性酸素を無害にするのが抗酸化酵素で、
それを助けるのがミネラルなのですから、ミネラルをしっかり
摂取していれば、世の中のほとんどの病気を予防できて、病気
に罹っていてもミネラルで治る!ということなのです。

  第五章≪難病が確実に治っている実例≫

 私の友人は末期の大腸がんでした。けれども微量ミネラルを
多く飲むように!と、私が勧めて、通院もしないで、普通の人と
同じ生活をして治っております。

 彼は、末期の大腸がんを宣告されてから、もう、7~8年に
なりますが、再発もなく、現在も元気でぴんぴんしております
から、完治していることになります。

 彼は、私と同じ仕事仲間の塾の先生でしたので、素直に
私のアドバイスを聞いてくれたのです。

 彼も、自分の体験から多くの人達に、ミネラルを勧めて、
彼の助言通りにしっかり飲んでいる人達は、例外なくガンは
治っております。

 私のところに来られる相談者も、ガンや糖尿、心臓病など
様々な生活習慣病が多いのですが、ミネラルをお勧めすると
本当に有り得ない奇跡が起きています。

 深刻な末期ガンの人でも、3ヶ月間飲み続ければ、劇的に
好転します。体調も良くなり、数値も良くなり、病人ではなくなる
のです。

 抗がん剤を投与している人でも、ミネラルを飲んでいれば、
副作用はほとんどなく、頭も禿げることも、吐き気をするほど
苦しむこともありません。

 抗がん剤は、猛毒ですから、毒性の強い活性酸素を大量に
発生して、癌細胞を殺しにかかります。 癌細胞だけなら
いいのですが、正常な細胞までも殺してしまうのです。

 体の中にある活性酸素を撃退するSOD(抗酸化酵素)は、
抗がん剤の毒性の強い活性酸素を撃退するために、色々な
働きを休んで、集まってきます。

 例えば、免疫の働きの酵素、消化酵素、髪の毛の発育を
担当する酵素など、自分の働きをストップさせて、この猛毒の
活性酸素の分解のために集まるのです。

 ですから、抗がん剤を投与された患者さんは、免疫力が落ち、
食欲がなくなり、吐き気がして死ぬほど気分が悪くなり、髪の
毛が抜けるのです。

 これは、体の中にある色々な酵素が、抗がん剤の毒性の強い
活性酸素を撃退するために一致団結して働くので、他の働きが
おろそかになって起きる現象なのです。

 それほど、抗がん剤の活性酸素は強力で猛毒なのです。

 ところが、抗がん剤を投与している人でも、たくさんのミネラルを
飲んでいれば、酵素の働きをよりパワーアップできて、抗がん剤
の副作用は少なくなり、頭も禿げることもないのです。

 これは、多くの人も、お医者さんも知らない事実です。

 抗がん剤治療をされている人は、先ほどの説明のように
髪の毛は抜けて、吐き気がして死ぬほど苦しむのが当たり
前と思っているのです。

 しまいには、廃人のようになり、ガンが再発して、ボロボロに
なり死んでしまうのですから、馬鹿げた話しです。

 アメリカでは、日本と違いガンや糖尿などの生活習慣病が
減少しているのですよ。

 それは、ガンや糖尿など200種類以上の病気は、ミネラル
バランスさえ整えば治る!と、専門家も多くの人も知っている
からです。

 この事実を多くの日本人に、声を大にして言いたいです。

 さて、先ほどの続きですが、ミネラルをたくさん摂取していると、
免疫の働きの酵素の働きも強くなり、染色体の修復もして、細胞を
ガン化する活性酸素も分解するので、抗がん剤はなくともガンは
自然と治るのです。

 抗がん剤は、猛毒であり、強力な発ガン剤でもあるのですから、
できれば、私の友人のように、この治療を受けないほうが、ガンは
簡単に治りやすいのです。

 入院して、猛毒を投与されて、死ぬほど苦しまなくとも、
彼のように、お正月でも、普通の人のように、ご馳走を食べて
お酒を飲んでも、ガンは治っているのです。

 ですから、私の友人も言っていることですが、普段からミネラル
を摂取していれば、病気にもならないし、病気になったとしても、
しっかりミネラルを飲めば、完治するのです。

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 エドガー・ケイシーが、アカシック・レコードから読み取った
ガンが治癒する英知は、7年間の歳月と数千万ドルの国費を
投入して、アメリカの国家の総力を上げたプロジェクトが証明
しているのです。

 アメリカではがん患者が減り、日本では増えているという
事実は、日本は知恵がないばかりに、多くの国民が犠牲に
なっている!ということなのです。

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