和を持ちながら、これらを唱えていると放射能の害を受けなくなると思います。


先ほど読者の方から電話を頂き、「鈴木さんは3月11日の時点で
原発の事故が大変なことになるとわかっていたのですか?」

 と、質問されました。

 そして、「テレビでも専門家が楽観的に説明していたので、私も
そうですが、ほとんどの人が早くに収束すると思っていたと思います。

 ところが、プラス思考の鈴木さんのメルマガなのに、いつになく
悲観的に書かれていたので、不思議に思っていました。」

 と、話されました。

 さらに、「意識レベルを上げることにより、放射能の影響を無害に
することが出来るような気がします。どうでしょうか?」

 との質問もされました。

 電話ありがとうございました。先ほど答えたことをメルマガにも
シェアしますので、再確認してください。

 さて、最初の質問ですが、私は、意識レベルの測定から、大体の
未来の予測をしておりますが、東電の意識レベルを測定したら、
「恐怖」とか「悲しみ」のレベルだったので、本当に大変なことに
ならないように祈っておりました。

 今まで、東京電力の社員は優秀で、技術力の高さ、モラルの高さ
は世界最高であると認識しておりましたが、今回の私の判定では
北朝鮮と同じレベルで、傲慢で閉鎖的、独裁色が強く「恐怖」の
レベルなのです。

 いくら測定しても、今回の原発事故も、起るべくして起ったとしか
思えなく、彼らに任せておけば、いつまでも収束できずに「悲しみ」
のレベルになってしまうのです。ですから、自分の判定が間違って
いれば!と、思っておりました。

 残念なことに、事態はどんどん悪化する一方で、深刻度はチェルノ
ブイリ以上になるのでは、との危惧がいつも頭にありました。

 それが、今日になって、チェルノブイリと同等の深刻度が最高の7
にならざるを得なくなってしまったのです。

 チェルノブイリは10日間で収束しました。福島第一原発には、
1号機から4号機まで、チェルノブイリの10倍以上の核燃料が
あると言われています。

 今のところ放射能の放出量は、チェルノブイリ事故で放出された
放射性物質の約10分の1と言われて、その部分が強調されて
いますが、このまま収束が長引けば、放出量はどんどん増えて
いきます。
 
 できるだけ、最悪のシナリオを想定しないようにメルマガを書いた
つもりだったのですが、東電の原子力発電所の今までの実態や
色々なことを調べたら、東電の過去の不始末もたくさんあり・・・・。

 東電の意識レベルでは、この原発事故の早期の収束は無理と、
判断が出ていますから・・。ボタンの掛け違いがとんでもない
ことになる!と、柔らかく書いてきました。

 東電の意識レベルからの想定される今後の近未来も、厳しいもの
になるのは明らかなので、もっと当事者能力のある会社や外国の
支援がないか、と、早い段階で思っていました。

 東電の隠匿体質から、当初から隠していることがたくさんあり、

 日本に住む私たちは、本来知らされるべき、なにか重大なことを
知らされてはいない!と、多くの国民も気づいているはずです。

 国も東電も、今回の事故で、当事者能力に欠けていていることが
露呈したのですから、この事故からは一切放棄して、米国やフランス、
そして、日立、東芝の技術者に任せることが得策だと思います。

 福島県の住民はほんとに可愛そうです。
 
>「意識レベルを上げることにより、放射能の影響を無害に
>することが出来るような気がします。どうでしょうか?」

 という質問ですが・・・。

 私も同じように考えています。

 放射線とは、電磁波の一種です。

 ラジオやテレビ、携帯電話の通信、電子レンジなどに使われる
電波は、周波数の低い順に、長波、中波、短波、超短波などと
呼ばれています。

 周波数がさらにあがると、遠赤外線、赤外線、可視光線、紫外線
と呼ばれる光となります。

 紫外線よりさらに周波数が上のものを放射線と呼んでいます。

 代表的な放射線にはα(アルファ)線、β(ベータ)線、γ(ガンマ)線
があります。

α線は紙を通過することができません。β線は紙を通過できますが、
数ミリのアルミニウムの板を通過することはできません。

 ガンマ線は紙もアルミニウムも通過しますが、厚い鉛の板は通過
できません。

 氣のエネルギーは、厚い鉛の板でも、何十メートルもの分厚い
コンクリートの壁でも、通過しますから、放射線とは同調しないで、
無害にすると思います。

意識レベル「800以上」は放射能の影響を受けない!という説があり、
これは判定でも真実なので、有益な情報になります。

 『幸せの和』は、意識レベルが890ありますから、放射線の
アルファ線も、ベータ線も。ガンマ線も、打ち消して無害にすると
思います。

 以前、原子力発電所で働いていた人が、『幸せの和』を部屋の
四面に貼っていて、原子力発電所の現場から家に帰り、自分の
部屋に入ると、和で空気がきれいに浄化されているのがはっきり
とわかります。と、何度も話されていたことがありました。

 『幸せの和』は高次元のエネルギーを出しますから、ほとんどの
エネルギーを中和して、無害にし、有益にしてしまいます。

 般若心経の意識レベルは900で、能望の意識レベルは937
ですから、和を持ちながら、これらを唱えていると放射能の害を
受けなくなると思います。

 アカシックの判定は、嫌なことも、有益なことも正直に出して
くれます。
  
 以前に書いたメルマガです。

==========

 『幸せの和』は、1000年に1度、天から与えらたものです。
そして、意識レベルが890ですから、ほとんどのマイナスの波動を
プラスの波動に変えてしまうのです。

 どんなマイナスでも、プラスに変える、高エネルギーの波動転換
のエネルギーが1000年に1度、天から与えられたのです。

 飲み水・食品・趣向品・貴金属・装飾品・石鹸・化粧品・下着・
洋服・携帯電話・電化製品、建材・塗料、等々。

 ほとんどがマイナスの波動を出しているので、高エネルギーの
波動転換のエネルギーの『幸せの和』を下に敷いて、すべての
マイナスをプラスに転換するのです。

 マイナスの波動も、プラスの波動もアカシック判定で、すぐに
できるのですから、誰もがもう疑わなくなります。

 『幸せの和』の波動は、今までの1000倍の効果があり、しかも
1000分の1の信じられない費用で、国民の誰もが利用できる
のです。

 もう、口にするものからのマイナスの波動を受けなくて済むのです。
天は、悪魔の横暴を見かねて、この『幸せの和』を、多くの人の幸せ
のために与えてくれたのです。

 O-リングテストから発展した、アカシック判定という、誰にも
かんたんにできる判定法は、プラスの波動とマイナスの波動の
区別を、目に見える形で判定できるのです。目に見えるのです
から、よほどの偏屈でない限り、認めざるを得ないのです。

 本物とニセモノの判定、真実とウソの判定、自分を良くするもの
と害するものの判定、つまり、人を生かす力と人を弱くする力の
区別が目で見て判断できるのです。
 
 本当の事なのか、それとも、ウソの事なのか、正確に判断が
できれば、それだけで、大部分の悩みがなくなります。

 目に見えないマイナスの波動でも、アカシック判定で、プラス
の波動に変わっていることを、実際に目で見て確かめる事が
できるのですから、これからは、プラスの波動だけを、自分の
周りに集めることができるのです。

 体に入れるもの、身につけるもの、体の中から外から、すべて
をプラスの波動にしたら、身も心もプラスに変わっていきます。

 類は友を呼ぶという、波動の法則で、プラスには、プラスの情報
や人間だけが集まって来るのです。運やツキも引き寄せます。
マイナスの波動は寄せ付けなくなります。

 これでやっと、人類は、マイナスの支配の地獄の奴隷状態から
脱出することができるのです。

 ありがとうございました。

==========

 和を下に敷くだけで、料理の味が良くなりますますから、
そのときに、有害電磁波や農薬、有害化学物質などの害を
中和して無害にしますから、放射線も同じ原理で無害にします。

 アカシック判定のできる人は試してください。O-リングテストが
できる人も試してみてください。

 さて、チェルノブイリの原発の事故で汚染された村には、
唯一汚染されていない泉があるそうです。

 その泉の水を飲んだり、食べ物を洗ったりするだけで、
元気に暮らせるというのです。

 この泉は、まるで、『幸せの和』と同じようなエネルギーを
出しているのかも知れません。

///////////////

1986年4月26日、ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所の
大爆発によって、最も深刻な放射能汚染の被害にあった地域に
ある小さな村。

実際、この村の美しい森は、チェルノブイリと同じぐらい汚染
されており、60キュリーから150キュリーの放射能が、検出され
ています。

事故直後、40キュリー以上が、強制移住として指定された地域
だったので、汚染度はかなり深刻で、当然、この村に住んでいた
約600人の人々は、別の地域へ移住していきました。

現在、この村に残っているのは、55人の高齢者と、
ただ一人の若者、アレクセイだけ。

彼ら56人も、この村を出ていくことを、何回も何回も考えた
はずです。

けれども、どうしてもこの村を捨てていく気にはなれなかった。

それは、あの泉の水があるからです。

ジャガイモ畑も学校も、あらゆる土地が汚染されているにも
かかわらず、何と、この泉の水からは、まったく放射能が検出
されないというのです。

高濃度に汚染されている森で採れるきのこも、『絶対に食べて
はいけない』と何度警告されても、その時期になると、森に入り、
採取し、ちゃんと泉の水で洗ってから、食べたり、保存食用に
瓶につめたりして、森の恵みをしっかりいただきます。

村人は、この泉を「百年の泉」と呼びます。

「この水を飲んでいれば大丈夫」と、老人は言います。

「あの泉のそばには、神様が立っている」と、言うのです。

だから、“リンゴ祭り”、“秋の収穫祭”、“冬の十字架祭”と、
季節ごとの祭りはすべて、この泉で執り行います。

ここは、水を汲むだけの場所ではなく、村人の心のよりどころ
なのです。

その泉の存在を、神がいることの証だと、思う人もいるだろうし、
奇跡だと、思う人もいるでしょう。

わたしは、この泉に、命の源泉のようなものを感じ、体のずっと
奥の、深く静かな部分にある何かと、共鳴するのを感じました。

それは、誰にも触れられない、自分でさえ触れたことのない、
赤ん坊の時のままの何かで、普段のわたしの生活では、ほとんど
思い出すこともない、命の力が、呼び覚まされる体験でした。

「泉の水が僕の中に流れ、僕を引きとめている。
泉が人々に故郷に戻るよう、引き寄せているのだろう。」
アレクセイは、こうも語ります。

心の中の泉を信じ、諦めて生きることのすごさ、
目の前の現実を受け入れて暮らしていくことのすごさに、
胸がうたれます。

   我等が魂を救え!というサイトから抜粋しました。

///////////////

 波動が高ければ、高い濃度の放射線でも大丈夫なのです。
 
 最後になりますが、今回の大震災で、穏やかではない感情に
なりましたが、どんなことがあっても、私達は怒ってはいけない!
ということを学びました。

 プラス思考のポジティブだけでも、マイナスのネガティブだけでも
なく、お釈迦様が唱えた『中庸』の精神、調和のとれたエネルギーが
必要だと思いました。

 例え陰謀であっても、天罰でも、地球の怒りでも、私達は試され
ていることを念頭にいれて『中庸』の精神で、宇宙との調和を計る
のです。

 この先、人類には、どこにいても、だれにも同じような試練が
起きます。何が起きても、泰然自若として不動心でいきるのです。

 日月神示 五葉の巻 第十六帖

 マコトでもって洗濯すれば霊化される、半霊半物質の世界に
移行するのであるから、半霊半物の肉体とならねばならん、
今のやり方ではどうにもならなくなるぞ、今の世は灰にするより
他に方法のない所が沢山あるぞ、灰になる肉体であってはならん、
原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ、今の物質で
つくった何物にも影響されない新しき生命が生れつつあるのぞ。

 岩戸ひらきとはこのことであるぞ、少し位は人民つらいであろう
なれど勇んでやりて下されよ、大弥栄の仕組。

==========

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 魔法の水=エコロンの注文フォームです。

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 川や海、地球の環境を守るために、家族の体の健康のために、
安全で経済的な、魔法の水=エコロンをお試し下さい。

 価格は従来の洗剤に比べても10分の1と、お徳になっています。

 住まいも、衣服も、トイレも、配管も、下水道も、すべて浄化
して、レベルを高めて家運を良くし、繁栄して下さいね。

///////////////

  ありがとうございました。

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