夢を実現する人の多くは失敗から多くを学び、成功のチャンスに結びつけるのです。


 このプロジェクトの初期の段階から参加されている方の投稿を
頂きましたので、紹介します。

//////////////

鈴木塾長へ

毎日、有意義な情報を有難う御座います。

私も毎日いくつかのブログに投稿していますが”弱者救済の
プロジェクト”の盛り上がりは凄いことになっていますね。

嬉しくなります。

”弱者救済のプロジェクト”を知らない方は
”弱者救済のプロジェクト”っていったい何なのだろう?と
たくさんの方が興味を示してくれたら楽しいですね。

私達の活動が日本を変えていく力(ちから)を感じます。
もう、『がんばろう!!日本』ではなく。

『立ち上がろう!!日本』という標語に変わりそうな
エネルギーを感じます。

本日の”弱者救済のプロジェクト”の投稿はGoogleで22件
ありました。

GoogleにGoogleアラートというのがあります。

そこに、検索キーワードに”弱者救済のプロジェクト”と
入力すると

当日の”弱者救済のプロジェクト”に関する投稿された内容
が全て見れます。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが一度、お試して頂き
ご参考にして下さい。

皆でたくさん投稿しましょう。

”弱者救済のプロジェクト”を日本中に宣伝しまくりましょう。
”弱者救済のプロジェクト”にたくさんの方が関心を持ち
”弱者救済のプロジェクト”に参加して、日本の全ての方が

豊かになってミロクの世になってほしいと思います。

有難う御座いました。

〇〇 〇〇

//////////////

〇投稿ありがとうございました。

 ブログの投稿も協力頂きありがとうございます。

 〇〇さんの組織図を見ると、三角形の大きな塊が四つも、きれい
に理想的な形で並んでいますね。

 このままの形で、グループを拡大していくと、上から順番にタイトル
が取れて、グループの多くの皆さんが豊かに潤い、成功できること
になります。

 素晴らしい限りです。

 それにしても、このプロジェクトの開始の時には考えもつかない
ほどの、大きなグループになりましたね。

 誰でも、はじめは、一人からの出発です。それから、一人目、二人目
と人がついて、グループが拡大していくのですから、当初は、今の様な
巨大なグループになるなんて、想像もつかないことでした。

 最近、登録された人も、誰もが同じ条件での出発ですから、いかに
グループが大きくなるかは、この方のように、能望の実践と、人を
助けるという熱意や使命感が大切になります。

 これからも、グループの人達の成功のためにも能望の実践と、
ブログでのご協力をお願いします。

 さて、夢を実現する人の多くは、例え10%の可能性であっても、
迷うことなく「やる」と、決断するそうです。

 たとえ失敗したとしても、次のチャンスのために、失敗の経験や
教訓が役に立てばいいや!と考えるそうです。

 夢を実現する人の多くは、何事も失敗するのは当たり前で、成功
するのは10回に、1回くらい!と、最初から思っているようです。

 失敗することは、成功するためには必要なことで、子供の頃に、
自転車に乗れるまでは、何回も転ばなければ、上手に運転でき
なかったように、たくさん失敗しないと成功はできないのです。

 99%の人が失敗している新しい取り組みにチャレンジするので
すから、失敗するのは当たり前のことで、けれども、失敗を恐れ
はしないのです。

 野球の一流選手の打率は、3割で、4割の打者はいません。
ですから、どんなにすごい選手でも、世界のイチロウ選手でも、
10回のうち、7回は失敗しているのです。

 その7回の失敗から、色々なことを学ぶから、3割という、つまり、
10回のうち3回の成功が実現できて、一流の選手になれるのです。

 夢を実現する人の多くは、失敗するのは当たり前で、その失敗
から多くを学び、10回に1回しかない成功のチャンスに結びつける
のです。

 その反対に、成功できない人は、80%~90%の可能性があって
も決断できず、例え、100%の成功の可能性があったとしても、
いつまでも、迷っているのです。

 一度でも失敗したら、二度と立ち上がることができない!と、失敗
することは死ぬことと同じこと!のように、あまりにも失敗することに、
過剰に恐れているのです。

 だから、成功に至る失敗からの学びが少ないので、成功ができない
のです。

 これは、学校の教育に問題があると思います。

 そして、決断が遅いために、チャンスがきても、いつもタイミングを
逃してしまうのです。
 
 それにしても、昨年の3月の時点で、本当に可能性が10%もない、
怪しいプロジェクトに賛同頂き、ありがとうございました。

 10人くらいの人にメールで、打診しても、成功の可能性が10%も
ない、怪しいプロジェクトに賛同してくれる人は、ほんの僅かでした。

 自分の成功ではなく、人様を成功させるプロジェクトですから、
よけいに、敬遠されたのでしょう。

 そして、その後、6ヶ月間も、足踏み状態で、進展もなかったのです
から、成功の可能性は10%どころか、1%もなく、それこそ、99%の
人が成功できないプロジェクトの状態だったのです。
 
 それでも、賛同してくれた人達の能望の実践のお蔭様で、皆様の
パワーのおかげで、何とか夢の希望をつなぐことができました。

 今年も、大きな夢の実現に向けて邁進しましょうね。

 私達の使命は、一人でも多くの人を助けて、幸せにすることです。
ですから、現代人の抱える多くの悩みを解消してあげて、助けて、
幸せにするめに、このビジネスに参加してもらうのです。

 それも、従来の方法ではなく、意識レベルを高める方法で取り
組むのです。

 そして、今年度からも新たに、21人のキーマン(鍵になる人物)の
募集活動、その結果としての「大きな流れ」に合流する夢に向かう
ブログの実践活動にも、ご協力してくださり、感謝しています。
 
 日本でも、「大きな流れ」を呼び込み、私達のグループが核に
なって、その流れに合流する夢は、それこそ、多くの人達が、伝説
の人物になるような、とてつもない夢ですから、

 誰もが、まだまだ現実味がなく、叶えられない夢!と思っている
はずです。

 けれども、皆が一丸となって取り組めば、奇跡が起きるのです。

 このプロジェクトでは、6ヶ月前には、夢にも思えなかったことが、
現実になっている人がたくさんいるのですから・・・。

 この1年の活動次第で、現代人の多くの人の悩みが解消できて、
さらなる多くの人の夢が実現できるようになると確信しています。

 ところで、現在、日本のインターネット上のアフィリエイトの
人口が、約80万人 いるそうです。

 弱者救済のプロジェクトの関連ブログが、インターネット上に、
1,000件とか、2,000件とか、載るようになると、多くの人が、
何事が起っているのだろうと、注目し始めます。

 アフィリエイトの人口の約80万人のうちの、1%くらいは、経営者
感覚で、ブログを読み、これから日本で何が起きるのか?

 しっかっりと読み込める人には真意がつかめると思います。

 80万人の1%ですから、8000人になります。この中には男性も
女性もおります。

 この推定、8000人の中から、21人のキーマンが賛同してくれる
のです。

 私達のグループで、200人くらいの人達が、これから日本で起き
るとてつもない夢の実現に向けて、7ヶ所以上のサイトから、ブログ
を発行できたとしたら・・・・・。

 このブログとは、私のメルマガの10月1日からの文章で、『魔法の
マニュアル』のことです。

 200人のそれぞれには、21人のキーマンがついて、4000人以上
のグループになります。

 ここからが、伝説の始まりで、4000人のキーマンが、さらに、
『魔法のマニュアル』でそれぞれに、21人のキーマンを集める
のです。

 4000×21人ですから、8万4千人になります。

 この人数で、日本のアフィリエイトの人口約80万人のうちの10%
になります。

 それでも、この8万4千人は、経営者感覚を持っている精鋭に同調
して集ってきた人達ですから、大きな波を引き寄せるには十分な
アイデアとパワーを秘めているのです。

 このように考えれば、私達のグループが核になって「大きな流れ」
を呼び込み、その流れに合流する夢は、無謀な夢ではなく、実現
可能になってくるのです。

 私の文章の『魔法のマニュアル』は、会社名も製品名も何も書いて
いないので、何がなんだか要領が得ない!という人もおりますが・・・。

 1から10まで詳しく書いてしまうと、インターネットで見ている人は、
すべてが分かってしまうと、そのサイトから離れてしまいます。

 すべてを完璧に分かっている生徒が塾には来ないように、犯人が
分かってしまった推理小説は、その続きはだれも読む気がしなくなる
ように、親切に書いてしまうと、だれも寄り付かなくなるサイトに
なります。

 何がなんだか分からなくても、読んでいる人の想像を脹らませて、
次の回も読みたくなるようにしているのです。
 
 このへんの人の心理は難しいので、100人いれば、100人ともが、
私の意見に反対をすると思います。

 けれども、10000人とか、100000人に一人くらいは同じように
考える人がおります。

 ですから、『魔法のマニュアル』なんです。

 親切心を持って、余計なことを書き加えたら、人は来なくなります
から、要注意です。
 
 この夢は、インターネットという媒体があるから実現できるのです。

 そして、私達のグループが、この夢に一番近い所にいるのです。

>”弱者救済のプロジェクト”にたくさんの方が関心を持ち
>”弱者救済のプロジェクト”に参加して、日本の全ての方が
>豊かになってミロクの世になってほしいと思います。

〇そうですね。私も切に念願しています。

  ありがとうございました。

スポンサーサイト