波動の高い日用品を毎日使っているだけでセルフイメージを高める!


仕合わせる!と、幸せになる!と、前回、思いつきで書いてしまいましたが、この会社の製品は使用するだけでワクワクして、幸せになります。

 自分の今までの性格や見た目の印象なども、自然と明るく幸せそうになるのです。

 これは、この製品を使っている人のセルフイメージまで高めていることにもなりますから、簡単に仕合わせていることにもなります。

 別人のように若返り美しくなれば、それは有頂天にもなり、身も心も変わるのはもちろんですが、そのレベルまで達しなくても誰でも、日用品を使っているだけでも、ウキウキ、ワクワクするのです。

 半年、1年と使い慣れても、バスタイムが楽しみですから、波動の高い日用品は、真・善・美の一体化が実感できるのです。

 波動の高いものは、命を輝かせ、命を純粋にし、命のエネルギーを充たしてくれるのです。その結果として、本物の証としての真・善・美の一体という言葉が出てくるのです。

 ところで、セルフイメージを高める!ということは、スピリチュアル系では成功するための大切なテーマでもあります。

 セルフイメージとは、今までの人生で自分で作ってきた自己概念のことです。

 つまり、自分はこういう人間であると、自分で思い込んでいる自分の姿のことです。

 これはマナ識の支配下にもあり、私達は、奴隷として、この檻(おり)の中から一生涯、抜け出せないで生きることになるのです。

 セルフイメージを高める!とは、心のブレーキを解放することでもあります。

 ですから、奴隷のように縛られている自分に気づき、心のブレーキを解放して自分を変えるために、セルフイメージを高めるのです。


 波動の高い日用品を毎日使っているだけで、セルフイメージを高める!という通常は有り得ないことが実現してしまうのですから、すごいことなのです。
 
 前回の投稿の続きにもなりますが、セルフイメージまで簡単に高めることの証も書かれています。

 参考までに読んで下さい。

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  〇〇さん、みなさん、おはようございます。


 私もお写真拝見させて頂きました。ありがとうございます。


 本当に『激変』でした!これがまた、3ヶ月ってところが凄いです。

綺麗になりたい、という気持ちを体が肌が素直に受け入れてくれた感じでしょうか。もちろん、アトミを使い込んだからの相乗効果でしょうが・・・

 期間限定一週間ということで、これは主人にも見せておかないと、と思い見せたところ、「すげぇ~。本当に同じ人?これ、コピーとかしてみんなに見せればいいじゃん」とのこと。

 でも、これはMLでしか見られないし、一週間限定なんだよ、と伝えました。これまで他のみなさんのお写真も見てもらったことはありますが、みんなにも、なんて彼の口から出るなんて、相当の衝撃だったようです。ずいぶんアラを探していましたけど、見つからず、でした^^

 
 そんな彼も、毎日〇〇〇化粧品を愛用しています。最近、肌が綺麗になってきたように見えます。

 くすみが消え、シワも少なくなってきました。タバコも無添加に変えてくれたからでしょうか?

 乳酸菌も夜、私が忘れそうになると、出しておいてくれます。

 なんやかんや言って、主人もかなりの〇〇〇ファンのような気がしています。


 みいちゃんや○○○さんが私の名前を出して下さったので、病気のことを思い出しました。(いい意味で、ですよ)

 私なんかより、もっと大変な思いをされている方はいると思います。お蔭様で私は薬を飲むことなく療養できたので、回復も早かったのではないかと思います。

 本当なら病院に行ったり、カウンセラーを受けたりした方が良かったのかもしれませんが、私は一切外出したくありませんでした。

 私は一日中横になっていました。 私はそれでいいけれど、主人には辛い思いをさせたと思っています。

 自営業なので、私もお手伝いしていました。

 毎日夜9時くらいまで仕事をして、それから家の事をして・・・仕事中は、一息つく暇もないほど追い込まれていました。

 正直、体は限界でした。でも、私は「手伝って」や「助けて」というのが苦手で、どちらかというと「私がやるからいいよ」と言ってしまう方でした。

 その日は突然やってきました。いつものように動けなくなり、簡単な計算も出来なくなりました。電池が切れたように、私はベッドから動けなくなりました。

 自分は食っちゃ寝していればいいけれど、主人が私のこれまでの仕事を抱えてみるみる痩せていく姿を見ているのが何より一番苦しかったです。

でも、彼は弱音を吐かなかった。私の病気を責めることもなく、回復をゆっくり待ってくれました。

 
 お蔭様で仕事の方は、私なしでもやっていけるようになりました。なんとかなるもんです。主人も私がこうなって初めて気づいたこともあるし、家に帰っても仕事の話でケンカになったりしたけれど、今はそれがなく、私が家を守っていてくれるのがいいって言ってくれるようになりました。

 だから、私は病気になって今は良かったと思っています。こうやって能望や〇〇〇に出会えたのもそのお蔭ですから。そして、私は主人なしに今の自分を語れません。のろけているつもりはありません。

 なので、MLにてちょいちょい主人の話題を出すと思いますので、嫌な思いをされる方がいたらごめんなさい。でも、それが私らしさだと思いましたので。

 〇〇さんが私の写真を見て、主人の顔も分かるような・・・って言って下さってすごく嬉しかったんです。でも、素直に言えなかった。誰かが・・・って思ってしまったのです。

 でも、ここでぶちまけてしまったので、もうスッキリです。(かなりの自己満足ですが)


 みいちゃん 〇〇〇さん、私は元気です。気にかけて下さり、ありがとうございます。

 これからは、みなさんのためにお役に立てるように頑張りたいと思います。


 だいぶ話がそれてしまいましたが、こうやって〇〇〇で激変されていくみなさんのお姿を想像すると、ますますワクワクな日々です。

 またまた能望や〇〇〇に、そして夢仲間のみなさんにお会いできたこと、感謝でいっぱいです。


  いつもありがとうございます。

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 投稿ありがとうございました。

 深い愛で病気を克服し、素晴らしい展開になっています。


 病気の回復とセルフイメージと言えば、私が書いた「かんたんにセルフイメージを高める方法」という商材の中から、関連した文章を抜粋します。

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「パワーかフォースか」の作者であるホーキンズ博士と白隠禅師の二人の共通点を上げてみます。

・二人とも、若い時に絶望的な病気に罹っていて、その後回復して、多くの人の絶望的な病気や難病を奇跡的に完治させている。

・二人とも悟りの状態に達していて、非常に高い意識レベルを持っている。

・白隠禅師は、「本来の面目=真の自己」に至り、ホーキンズ博士は「大いなる自己」に至っている。


・二人とも、エネルギーが高まり、若返り、老眼鏡も必要なくなり、そして、二人の書いている本は、自己発見のプロセスを提供してくれている。

・二人とも、内面に深い「問いかけ」をしている。


 内面に対する問いかけを二人ともに、人生をかけて取り組んでいるのですから、これは、非常に深いレベルの次元に超越した問いかけになります。

 
白隠禅師は、禅問答、そして、ホーキンズ博士は、キネシオロジーテストです。

 これは、自己実現のための究極の問いかけ!になります。

・二人とも、内なる叡智につながり、天才になっています。

  白隠禅師は500年に一人の天才僧と言われました。

 それは、「内観の四則」や丹田呼吸、そして、軟酥(なんそ)の法により、全人類が共有する意識の源につながっていたことになります。

 つまり、白隠禅師は、「天才」の領域に属している巨大なデータベースに、いつでもアクセスしていたのです。

 ホーキンズ博士の説明からも、そのことがわかります。

 白隠禅師は、若い頃は禅の修業で、つまり禅問答で、ノイローゼになり、結核のような症状も併発しました。

 ですから、若い白隠さんにとっての禅問答は非常に難しいハードルだったのです。

 それが、内観の四則」や丹田呼吸、そして、軟酥(なんそ)の法などを実践してからは、病気も治り、難しい禅問答の考案もすらすらできるようになったのです。

 ところで、禅問答では良く仏性(ぶっしょう)という言葉が使われます。

 仏性(ぶっしょう)とは、誰にも宿る「本来の自己」、人間ばかりか森羅万象のすべてのものに仏性があり、自覚をすれば仏性があり、自覚をしなければない!というのです。

 まるで、量子力学においての、素粒子の様なもので、関心を寄せれば、粒子になり、関心を寄せなければ、波のままで、この次元から消えてないのです。

 関心を持てば物質化するのですから、関心を持つことが大切です。

  仏性(ぶっしょう)が現れれば、今までの常識を捨てて、次元を超えた柔軟な考えになり、一元的な意識の領域に入ることができるのです。

 この説明からは、仏性とは創造の源の「統一場」でもあります。

 仏教では、この仏性を開発し自由自在に発揮することで、煩悩が残された状態であっても、全ての苦しみに煩わされることなく、また他の衆生の苦しみをも救っていける境涯を開くことができるとされるのです。

 この仏性が顕現し有効に活用されている状態を成仏と呼び、仏法修行の究極の目的とされています。

 ですから、禅問答でも、仏性(ぶっしょう)のある事を自覚するための問答になり、決まった正解はないのです。

 例えば、白隠さんが創案した禅問答の代表的な公案のひとつに、隻手の声(せきしゅのこえ)=隻手音声(せきしゅおんじょう)というのがあります。

 白隠さんが修行者たちを前にして、問いました。

 「隻手の声あり、その声を聞け」(意:両手を打ち合わせると音がする。では片手ではどんな音がしたのか)と。

 両手で手を叩けば、音が出ます。しかし片手では音も無く、耳で聞くことが出来ません。

 ですから、現代人ならそんな馬鹿な事を聞くな!と、なります。

 片手の音声を聞けというのは、常識的な分別や、それまで当然と思っていた思慮や感覚などを根本から疑わせて、それまでの人生の中で、とらわれていた一切の観念を崩し去るものです。

 何ヶ月も、何年間も、寝ても覚めても、この「隻手音声」と取り組むことで、理屈や言葉でも、どんな方便を用いても言い表せないものと対峙することになるのです。

 その対峙の中から、仏性(ぶっしょう)が現れ、忽然(こつぜん)として生死のこだわりから自由になり、迷いや欲望にさいなまされている自我から離れることができると白隠さんは断言するのです。

 これまでの思考や想念や感覚を拭い去って、本来の仏性(ぶっしょう)である無心の心を捉えることであり、その心を体得することである! 
  
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  さて、病気になると感謝が深まる!と、言われています。普通の人よりも、色々なことに深く悩み、深く考え、それだけ、仏性(ぶっしょう)に近づいているからだと思います。
 
 これも、「本来の自己」に至る「仕合わせ」なのです。

 私たちも、目の前に大きな障害がある場合や、大きな目的がある時は、じっくりと考え、仏性(ぶっしょう)や『大いなる自己』を意識しなから、その考えをどんどん深めて下さい。

 正しい答えとか、適切な解答とか、そんなレベルの話しではなく、自我を越えた、つまり次元を超えた領域に至るのです。

 その領域では、未来完了の100%の成功しかないので、失敗することは絶対にないのです。

 3年後の未来では「自分はすでに成功している」のですから、その大成功に感謝を深めて、毎日毎日感謝を深めて全力で取り組むのです。

 ありがとうございました。

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