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書くことは思考を結晶化させ夢を現実化させる普遍的な法則です。


体操の個人総合で内村選手がみごとに金メダルに輝きました。

 団体戦の予選の時は、心と身体がばらばらの状態であったが、今回は、修正できて、心身が一体となっていたので、完璧な演技ができました。と、解説者の説明でした。

 心と身体が一つになって、心身の統一ができて、中心の軸がしっかりブレなくなり、素晴らしい結果になるのです。

 それにしても、先日の予選と団体決勝では、プレッシャーの重圧のためか、別人のように精細を欠いた内村選手でしたが、個人総合では、別人のように落ち着いて、みごとに念願のオリンピックで金メダルに輝いたのですから、おみごとでした。

  
 このメルマガでは、過去のオリンピックも世界選手権も、たくさん書いてきましたが、勝っても負けても、スポーツからは大いに学ぶことができました。

 今回のオリンピックからも、感動や勇気を与えられ、精神的な面でも学ぶことがたくさんあります。

 今後の競技でも、選手達の活躍が楽しみです。


 さて、先日、3日前のメルマガに、じゃがいもラーメンの話題を書きました。

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 じゃがいもラーメンは茹でると半透明になり、食感はモチモチしていて、麺はのびることもなく、普通のラーメンよりも弾力があり、独特な辛さで、ほんとうに美味しくいただけるのです。
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今日の朝刊に、もちもち「十勝じゃが麺」という記事がありました。

 じゃが麺?とは、じゃがいもラーメンのことかな?と、一瞬思ってしまいました。

 その文面を読んでみると、・・・中華麺と冷麺の中間をイメージした新感覚の麺で、もちもちした歯応えが特徴だ。・・・ と、書かれていますから、じゃがいもラーメンのことです。

 これは、広告ではなく、一般の記事で、じゃがいものデンプンが原材料になっていることの説明もありますから、これってまさしくメルマガとのシンクロです。

 些細なことですが、これも「奇跡のシンクロ・メルマガ!」の本領発揮になります。

 このシンクロは、辛さが特徴の「じゃがいもラーメン」は、ブームになり、大ヒット商品になる!というメッセージだと思います。

 
  先日も書きましたが、「奇跡のシンクロ・メルマガ!」のパワーで、望ましき未来が現実化するために再度、掲載いたします。

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 それでは、「奇跡のシンクロ・メルマガ!」の効力を確信して近未来に実現することを書いて見ます。

・「世界の景気は回復し、日本の原発の問題も、政治や官僚の腐敗の問題も、解決できて、国民が平和に幸せに暮らせる!」

・「私達のプロジェクトでは、奇跡が起きて、多くの人が成功して、幸せになる!」

・「私達のプロジェクトでは、私達のグループの傘下に、100万人、200万人、数百万人と、参加するので、現在参加されている人達、そして、今後の1~2年で参加する人達のほとんどすべてが億万長者になる!」

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 ・今後の1~2年で参加する人達のほとんどすべてが億万長者になる!

 という望ましい未来の現実化の文章に関連して、億万長者の大富豪になるための大まかな目安して『3:10:60:27の法則』というのがあります。

 この法則は、「ビジネスの分野」「経済の分野」「精神的な分野」など、色々な分野で、ほぼ同一の集計結果が出る事で有名な法則です。 

 
 ハーバード大学が『3:10:60:27の法則』に関連して65才の人々に行った大変興味深い調査があります。

・27%の人々は「要保護人生」「人をあてにする・運命論者」

・60%の人々は、「生活人生」「夢や希望は持っているが、目的の対岸への橋がかかっていないため、一生懸命働いてはいても、生活に追われていた人々」

・10%の人々は、「そこそこ人生」「3年~5年後位までの将来を考えていた人達」

・3%の人々は、『卓越した人生・目標達成の人生』ということでした。

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 インターネットで、この法則に関連するサイトを調べていたら色々な文章がありましたので、紹介します。

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 世の中を100人の人口に例えると、この法則が成り立つそうです。

3人:大成功の人

10人:まぁまぁ、うまく行っている人

60人:良くもないし悪くも無い(普通の人)

27人:負のサイクルに入っている人(恵まれない貧しい人)

 自分がどの層に該当しているのかわからないときは、普段付き合っている友達がどの層に該当しているか?をみればよい、自分も友達とほぼ同じラインにいます。

 そして、この「層」ごとに行動的な特徴があるらしいのですが、例えば成功者になりたければ、成功者の行動を真似すると自分も成功者の仲間に入ることが出来ると言われている。

 その行動パターンとは

3:Give & Give (人に価値を与え続ける)

10:Give & Take (人に価値を与え見返りを得る)

60:Take & Give(価値を与えられたら返す)

27:Take & Take(常に人から価値をねだる)

「成功したければ、まずは与えよ!」ということです。

3%の人 ・・・ 超一流の人

10%の人 ・・・ 一流の人

60%の人 ・・・ 二流の人

27%の人 ・・・ 三流の人

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 100人いたら27人の人達は、新しい物事に否定派です。

 こういう人達は、自分に必要だからわざわざやってきてくれている出会いや情報を、前向きに捉えず、斜に構えます。

 ですので、行動パターンが変わることなく、いつまで経っても自分ワールドを抜け出せることなく、経済的自由を手に入れることは難しいでしょう。

 100人いたら60人の人達は「へぇー」で終わらせる人達です。

 27の人ほど否定的ではないのですが、この60の人達も同様、行動パターンを変えることはありません。

 『知って満足、読んで満足、聞いて満足』止まりの人です。

 おそらく、会社の会議などでも、積極的姿勢はない方々です。
 
 この人達も『知る』から『する』に変えないため、結局人生は何も変わらないでしょう。

 100人中、10人の人達は、いわゆる一流の人達または一流を目指す人達です。

 この人達は、新しい物事を取り入れる好奇心と行動力に優れ、とりあえず言われたことは何でもやってみます。

 自分で動いて経験してみて、失敗を積み重ね、自らの成功体験を積んでいく人です。

 新しいパターンを積極的に取り入れ、学ぶ姿勢があり、素直な人達です。

 結果、成功や、経済的自由などを手に入れ、自由な人生を送っていける人達です。


 100人いたら3人の人達は、超一流または超一流を目指す人達です。

 この人達は、10%の人達と同様、とにかくすぐ動きます。行動します。 即断即決即行動派です。

 失敗しても失敗と思わず、全てを自分の経験という糧にしていきます。

 勇気があり、何事にも本当に素直なので吸収力があります。

 10%の人達との違いは、行動の量とレスポンスの速さ、学ぶ姿勢などが より違います。

さて、あなたは、このどこに属しますか?

今までのあなたはどこに属していますか?

そして、これからはどこの属していきますか?

是非13%の人になってください。

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 100人いたら、だいたいこの割合に行動パターンが分かれるという一つの法則です。

 「 3 : 10 : 60 : 27 」の法則

どんな集団の中でも、この数字がほぼ当てはまってくるもし、あなたの会社に100人の社員がいると仮定して

・言わずとも自分の意思で行動が出来責任を負えるリーダーシップと経営者感覚を備えた社員は3人!

・そこまでではないが、リーダーシップのある社員は10人!

・普通、やるように言われたことはこなすがプラスアルファを考えてはやらない社員が60人!

・何を言っても響かず、皆が向いている方向とは逆を向いて働いている人が27人!


世界全体を見ても、大富豪と言われる人は3%、

富豪は10%、

中流階級といわれる60%、

あとの貧困の人が27%。

自分の人生どこに目標を設定するかはあなたの自由!

でも、もし可能なら3%を目指してみてはどうですか?

まずは社内の3%、そして日本の中の3%、世界の中の3%目指して行くうちに自然とあなたの人間性、魅力が磨かれて「始めた頃は遥か彼方の目標だと思っていたことが、気がつくと現実となっていた」となります。

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 この種のビジネスにも、この法則は成り立ちます。

 100人の中の27人は、どんなに素晴らしい話を聴いても、何も感じない、心に響かない、あるいは否定するという人たちです。

 100人の中の60人は、いい話を聴いた!と思いながらも、何の行動も起こさず、また日常のパターンの中に埋もれてしまうのです。

 そして、100人の中の10人は、話の内容が心にまで響いて、行動に変化を起こす人です。

 最後の3人は、決断が早く、普通の人が想像もしないレベルで行動を変え、あっという間に結果を出してしまう人です。

 
 ハーバード大学の65才の人々に行った調査の結論があります。

 それぞれの違いを生み出した原因の共通点は?

 生まれ、育ち、教育ではなく、また才能でも学歴や資格、頭の良さでもありませんでした。

 それらの共通した答えは、

 ・3%の人々は、自分自身の人生の長期的な設計図・目標をノートや紙に『書いて』いたということです。

 書くことは、思考を結晶化させ、夢を現実化させる普遍的な法則です。けれども、ほとんどの人は、つまり、97%の人は漠然と人生を送っていたことになります。

 65歳になると年金がもらえる年になりますが、65歳からでも、75歳からでも、人生や運命を変えることができます。


 「こうすれば、ああ言われるだろう…」、こんなくだらない感情のせいで、どれだけの人が、やりたいこともできずに死んでいくのだろう。
                  ジョン・レノン



 ありがとうございました。

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