フィールドに意識を向けてエネルギーを取り戻す!


 「ザ・マネーゲームから脱出する法」の投稿を頂きましたので紹介します。

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鈴木先生

おはようございます。先日は有難うございます。

連休を利用しまして「ザ・マネーゲームから脱出する法」2回目を読んだのですが最初、潜在意識の物凄い抵抗なのか、読んでもらったら困るのか異常に読んでいる最中に睡魔に襲われました。

とりあえず一度昼寝してまた読みました。

一回目よりも何となく全体像が分かった気になりましたが、難しいですね。

今度の週末を利用して3回目を読んでみようと思います。

たぶんまた睡魔に襲われると思いますが、気にせず読み続けようと思います。

能望の時もそうでした。

たった27文字なんですが中々覚えられず、交通事故に合いそうになったり、夜自転車で口ずさんでいると若い警察官が自転車で追いかけてきて職務質問を受けたり、何とか潜在意識が能望を止めさせるように妨害してきました。

ピンときましたね。

これは私に覚えられると困るんだなと直感で感じました。

でも続けているうちに分かった事なのですが、普通の真言だと絶対何時間もやってると飽きちゃうし、続かないはずなんですが、能望は飽きないし、だんだん気持ちよくなってきますね。

不思議ですね。

東京都〇〇区  〇〇 〇〇

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投稿ありがとうございました。

MLの投稿にも同じような内容がありました。

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「ザ・マネーゲーム」から脱出する法は、購入しましたが、第2章から進みません(-_-;)

すごく面白いのに、集中できなくなりました。

潜在意識の抵抗ですね・・・。

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 投稿ありがとうございました。

 一回目でも、途中でも、この本に触れて読んでいる!ということは、本来の自分が、協力してくれていることになります。

 けれども、90%以上の人達が、無意識にも、この本には近づかないように!と、分けのわからない警戒モードになっています。

 このような人達から見れば、この本を購入して読むだけでも素晴らしい前進です。

 マナ識の抵抗にもめげずに何度も繰り返して読んで下さいね。作者も言っているように、想像を絶する奇跡の展開になりますよ。
 
 アマゾンのサイトで、この本の書評を見ると、賛否が極端に分かれています。特に否定派の人達は非科学的とか現実逃避とか、何の根拠もない今までの常識で判断しているようです。

 彼らは何をもって科学的というのか、一般的な科学は、中学、高校程度の理科や物理のニュートン力学で、これは300年も前から変わっていない古典科学です。

 現代科学は、誰もがはるかに進歩していることを知っているのに、現代人も、最先端の科学の恩恵を受けているのに、目には見えない電子や量子を少しも理解しようともせずに、うろ覚えの知識だけで発言しているのです。

 まるで、江戸時代に、エレキテルと称する静電気の実験を見て、驚いているようなレベルから進歩がないのです。

 その程度の知識で、この本を否定されても、90%以上のマナ識の奴隷になっている人達は、少しでも反発する理由を欲しているのですから、すぐに、「そうだ!」「そうだ!」と、同調してしまうのです。

 「私は、科学的なことしか信じない!非科学的なことは受け入れない!」という人は、中学程度のうろ覚えの科学知識だけで、自分の頭を使って最新の科学を勉強していない傾向にあるように思えてなりません。

 そうでなければ、何の根拠もなく否定はできないし、固定観念に縛られているか、何かに操られているとしか思われない言動なのです。

 他人の知識の押し売りでなはく自分の頭を使って、現代の科学の最先端はどうなっているのか?

 インターネットのサイトでも、2~3ヵ月調べるだけでも、少しは科学に対する視点が違ってくると思います。
 
 東洋の哲学や仏教の概念は、迷信と決め付け、愛や感謝となれば、それこそ、非科学的と思い込んでいるレベルであれば、残念ながら江戸時代から進歩していない古典科学の盲信者としか思われません。

 現在、多くの人が信じている「科学的な実証」という言葉も、コンピューターの進化とともに覆されて、新しい理論にとって変われる、あやふやなものですから、常に新しい知識を学ぶことが必要なのです。

 話しがそれてしまいましたが、少なくても、この本の作者は、科学を真剣に勉強し深く追求されています。

 彼は、能力開発や意識についても、何十年間も勉強して、深く追求し、多くの知識を得て、そして、たくさんの失敗も経験し、自ら学んだ内容をこの本に書いておりますので、この業界にありがちな知識の寄せ集めだけの本ではないのです。

 この本には、失っているエネルギーを取り戻す!という概念がありますが、これが特筆すべきことで、素晴らしいのです。

 このエネルギーに関しては、大多数の古典科学の盲信者は、非科学的と受付けない概念でもあるのですが・・・。

 私のメルマガでも再三書いてきましたが、エネルギーの関与がない手法は論外なのです。

 世の中に反乱している差しさわりのない知識の寄せ集めの本は、多くの人に、科学的な根拠があると思われているので、主流になっていますが・・・。

 それらは、ほぼ100%が挫折するという、多くの人の失敗の実証があるだけで、何の効果もないのです。

 大多数の古典科学の盲信者は、300年前の江戸時代の知識しか持たない人達ですから、何の効果のないものでも「科学的な実証」と謳うだけで、簡単にだませてしまうのです。

 この本の作者も、世の中の成功ノウハウのカリスマが何と言おうと、この次元で成功を実現することはありません!と、断言しているのですから、エネルギーの関与のないものは要注意なのです。

 愛や感謝が深まならい、エネルギーの関与がない、一般に信じられている科学的な根拠があると思われているようなもので、成功できるものは皆無ですので要注意なのです。


 最後に、メーリングリストに、本日もこの本に関しての投稿がありましたので紹介します。

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みなさん、こんばんは^^

この本を読んでの私なりの感想を書かせていただきます^^

その前に…すいません…【シャア】…つぼに入ってしまいました。^^; 〇〇さんのコメントも追い討ちをかけて、しばらく笑ってしまいました。^^ゝ

初めて読んだ時に、『自分は何者か』のところで、そもそも自分は無限の存在で常に喜びと穏やかさの中にいます。と、はっきり明記されていたのに、衝撃を受けました。やっぱりそうか!

ずっと探していたものが、実はすでに自分自身そのものなんだよ。と、教えてもらい、涙が溢れたのを覚えています。

私は今まで、フルフィルメント瞑想やアンマ・バガヴァンの「ワンネス」に参加してきましたが(「ワンネス」は今でも参加しています。)、

瞑想の教えでは、瞑想するたびに「空」に身を浸して、不要なものを一枚一枚たまねぎの皮のように、剥いでいき、常に「空」と共にいて、自分で何とかしようとしなくても流れに任せておけば常に良いタイミングで良い事がむこうからやってくる。と、教えられて実践もしました。

でも、たまねぎの薄皮を一枚、一枚剥いでいくのでは時間がかかりすぎる…と言うのが私の感想でした。

でも、この本のプロセスは実行すると、結果が目に見えて変わってくるのが早い!

「ワンネス」のアンマ・バガヴァンは、毎日、「日々の教え」というものをメーリングリストで流してくれています。

その中で「人生とはゲームです。遊びなさい」という教えがありこの本、そのものの事だ!と思いました。

この本は、「人生はゲーム」ということを分かりやすく書かれていてとても納得しやすかったです。

「ワンネス」の教えにも、苦しみは現実にはなく、不快な感情は、味わいつくせば喜びに変わる。という教えもあります。

この教えも、プロセスを何度も使うことで解決するのがすごいと感じました。

本当にすごい本だと思います!

本来の自分を信頼し、流れに身を任せ、ピンと来たら行動する、というのもただ身を任せるだけではなく、運転しているのは自分なので、「こうしたい」という大まかな道筋(意図)は必要なのではないかな、とも思いました。

全てが、自分の創造物と考えると、「あの木も、この机も、あの通行している登場人物も全てが自分なんだ」という感覚になります。

それに納得いくように気づかせてくれた、この本はすごいです! (また言っちゃいましたが。笑)

また、何度も読み返したいと思います^^

なんだか説明できないけど、これは奥が深い映画だなぁと思いマトリックスは大好きで何度も見ました^^

トゥルーマンショー、見てみますね♪

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 万物が生まれる「命の源流」=宇宙の根源の力=フィールドに意識を向けて、常に感謝しながら毎日の生活を送るだけでも、素晴らしいことが起ってきます。

 この本のプロセスの実践は、フィールドに意識を向けて、エネルギーを取り戻す!という、そのものズバリの理想的な実践になっておりますから、それこそ魔法が起きるのです。


 ありがとうございました。

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 弱者救済のプロジェクト、ご希望の方には、メールを差し上げますので、ご自分の住所、氏名を書いて、私の アドレスまで、直接メールを下さい。

 今まで、登録希望されていた人で、参加できていない人も再度、アタックして下さい。


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