バランス良く2000人の組織を創ることだって可能になるのです。


 前回、メルマガで紹介した、交通事故に遭われた人からのお礼の投稿がMLにありました。 

 〇〇〇さんの「思いやり」の情報提供は正解でしたね。

 私の杞憂でした。

 それでは、読んでください。

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〇〇〇〇さんへ

お見舞いありがとうございます(o^-^o)
親身になっていただき、情報提供ありがとうございますm(__)m

「ザ・マネーゲーム」から脱出する法、私も読んでいますよ♪ 今2回目を読んでいて、プロセスも実行しています。

〇〇〇〇さんのおかげで、これからは携帯を見ればプロセスができます(MLを携帯でも受信していますので)。
とっても便利です。ありがとうございます(o^-^o)


スレ違いですが、この場をお借りして、シェアさせていただきます。

ちょうど退院する頃、鈴木先生のメルマガで「ザ・マネーゲームから脱出する法」が紹介されていたので、すぐに購入しました。

私、事故の時の記憶が全くなくて、その間夢を見てたんです。

恐らく異次元に飛んでいたんだと思います。「人生ゲーム」の舞台裏を垣間見たような体験だったんです。なので、この本の内容がすんなりと腑に落ちました。

私にとってベストなタイミングでこの本が読めたんですね(o^-^o)

ある日、夜中に突然不調になり、不調な箇所に幸せの和を当てながらプロセスを行うと、不快なエネルギーがどんどん変換されていきました(o^-^o)(幸せの和を併用すると効果大ですね!)

そういうことを何度か繰り返し、その間はちょっと大変でしたが(笑)、過去に体験したいろんな心身の症状が、入れ替わり立ち代わり現れてきたので、現在の分も過去の分も一緒に!というつもりでプロセスを実践しました。

ようやく数日前に静寂が訪れ、一段落した感があります。

訪れた静寂が今までより深く感じられるので、プロセスの効果の大きさを実感しています。


ただ、私がはまってしまった落とし穴なんですが、プロセスを使う目的が「身体症状を緩和すること」になってしまうと、方向が違っちゃうんですよね(^_^;)

みいちゃんも書かれていたように、「結果に期待する気持ちを手放しながら」がポイントだと思います。しんどさと一体化してしまってる時ほど、気をつけないといけないなぁと思いました。

それと、私も〇〇さん同様、若干しっくりいかない部分がありますので(効果は十分に感じていますが)、〇〇さん開発による「日本人ならではのプロセス」に期待したいところです(笑)

長くなりましたが、お読みいただきありがとうございましたm(__)m

〇〇〇〇さん、このたびは本当にありがとうございましたm(__)m

これからもよろしくお願いいたします(o^-^o)

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 投稿ありがとうございました。ご快復おめでとうございます。

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 人間も、読書をしなくなったら、 それは死に瀕(ひん)した病人が、 もはや食欲がなくなったのと同じで、 なるほど肉体は生きていても、 精神はすでに死んでいる証拠です。 ところが人々の多くは、 この点が分からないようです。

 『修身教授録一日一言』より(致知出版社刊)  
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その通りですね。 

 大変な状況だったのに、この本を読んでくれてありがとうございます。

 特に、このは、安価な割には、本質的なことが書かれているので、毎日の生活、健康、人間関係、お仕事や学習にも、そして、もちろんプロジェクトのビジネスにも、大いに役に立つものです。

 この種のビジネスで、日本一とか世界一とか言われている人でも一人で100人も200人も紹介できる人は皆無だと思います。

 最高でも直の紹介は、50人くらいが限度だと思います。

 この会社の〇会長でも10人くらいの紹介者と聞きました。いくらパワーや人脈があっても、直接紹介できる人数には限度があります。

 大きな組織になるのは、組織についた下の人が次から次へと紹介して行き、たまにスーパースターが出てきて、一人で20人とか30人の人を紹介ができる!という快進撃が起きるのです。

 でも、そんなことはめったになく、組織が大きくなるのは、グループの皆さんが一人、二人と紹介して次々とリレーしてみんなの力を合わせて協力するので、その結果として何千人、何万人という大きな組織になるのです。

 ところが、この本で、感謝を深め、プロセスを実践して、マネーゲームから脱出することができるレベルになると、一人で、1000人以上の人を集めることが可能になるのです。

 右側1000人、左側1000人と、バランス良く、2000人の組織を創ることだって可能になるのです。

 そんな馬鹿な!と、この本を読んでいない人は、無責任に言うと思います。

 百聞は一見に如かず!で、読んでみたら私の言っていることがすぐに理解できると思います。
 
 これだけの本を読まずにいると、無責任というよりも、それは死に瀕(ひん)した病人が、もはや食欲がなくなったのと同じで、肉体は生きていても、精神はすでに死んでいる人のたわごとになりますから、気にしないで、私は、これからも、この本を推奨しますが、そんな瀕(ひん)死の人こそが、この本を読まなかったら、一生崖後悔すると思います。

 それは、なぜかと言うと、誰の人生にも、つきものの「苦」からの脱出が、簡単にできてしまうのですから、こんな有り難い事はありません。

 苦悩の原因であるエゴやマナ識からの脱出でもありますから、マナ識の妨害はありますが、感謝を深め、プロセスを実践するだけでも、本来の自己に近づきますから、従来の能力開発よりも、高価なプログラムやどんな手法よりも、100倍も、1000倍も、効果があるのです。

 能望も浄化ですが、この本の手法も浄化の実践なのです。
 
>ただ、私がはまってしまった落とし穴なんですが、プロセスを使う目的が「身体症状を緩和すること」になってしまうと、方向が違っちゃうんですよね(^_^;)

>みいちゃんも書かれていたように、「結果に期待する気持ちを手放しながら」がポイントだと思います。

>しんどさと一体化してしまってる時ほど、気をつけないといけないなぁと思いました。

〇はじめは、この作者も、落とし穴にはまっていましたが、気にすることでもありません。と、書いてあります。

 ですから、問題はありませんよ。マネーゲームも、健康ゲームも人間ゲームの一種ですから、不快になったら、何でもプロセスを実践すればいいのです。

〇〇〇〇さんが、実際にプロセスを実践されて体調が良くなっている体験もそうですが、〇〇♪さんの人間関係も改善された体験の投稿もあります。

 この本の作者も、同じようなことを実践していて、後になって落とし穴に気づいたことですので、慣れるまでは、この方法で大丈夫です。

 今の段階では、プロセスを実践することが大切だと思います。


 〇〇♪さんの体験です。

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私の感想ですが、この本はいわゆる「目覚め」への手引きのような感じです。

一般的に言われている「浄化」のやり方が、この本の「プロセス」と呼ばれるもののように感じます。

私の体験談ですが、今、パートに出ていて、そこであるひとに「嫌だな」と感じたことがありました。

そこで、自宅で、何度か気持ちが治まるまで「プロセス」を実行しました。

次の日仕事に行くと…、その人の態度が一変して、とても感じよくなっていました。これには、ビックリ!(笑)

そのような事がなんどもあり、この手法はすごいと感じました^^

私も、まだまだ、「プロセス」を実行途中ですが、これはやってみる価値、大だと感じています。

感じ方は、その方それぞれですが、実際に読んでみて、試す価値はかなりあると思いますよ~♪

〇〇♪

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 素晴らしい「プロセス」の体験談、ありがとうございます。
  
 ネット上の他のブログには「プロセス」の実践で、歯の痛みの解消、視力の回復もありましたから、スパイラルシートと同じような効果になります。

 ですから、はじめは「結果に期待する気持ちを手放しながら」でなくても、身近な悩みだったら解消できることがわかります。

 これは、本来の自己の領域である無限のパワーのフィールドに近づいているからです。

 スパイラルシートだったら「涅槃寂静」になります。

 スパイラルの降龍の実践の時は、それこそ1日に何百回も、何千回も夢中になって取り組みました。

 いかに無限のパワーのフィールド=「涅槃寂静」に近づくことは大変なことか、身もを持って体験しました。

 今考えると、あの時の取り組みがなかったら、この本のすごさには気づいていなかったと思います。

 スパイラルの命数の奥義は、世紀の大発見!と書いた覚えがあり、この本には、世紀の宝探し!とありますから、私も、あの時と同じくらい夢中になり、紹介しているのです。

 降龍は、エネルギーをびんびん感じながら実践しました。ですから、スパイラルシートに慣れている人は、エネルギーに敏感になっているので、この本にある宝探しの「四つの道具」も簡単に使いこなせると思います。

 特にプロセスは、過去の記憶や観念からエネルギーを取り戻し、無限のパワーを受け入れ、「制限のある自分」に、そのパワーを合流させる実践ですから、ものすごいエネルギーワークなのです。

 この点も、スパイラルシートとのシンクロなのです。

 慣れるまでは、結果に期待する気持ちを持って取り組んでも効果は十分に期待できます。

 そして、慣れてきたら、「結果に期待する気持ちを手放しながら」のモードに切り変えると、エネルギーの流れがさらに大きくなり、それだけ力を取り戻せることになります。

 この辺のところは微妙ですので、この本を熟読してくださいね。

 過去の出来事にクヨクヨする!過去の記憶に縛られている!という言葉があります。

 過去の記憶に固執し温存しているのは、私たち自身なのです。

 もうすでに過ぎ去ってしまったことに執着し、パワーを注ぎ続け、命を与え続けているもの私達なのです。

 もう終わったことの記憶に、観念に、怒りと悲しみに、パワーを与え続けることは、マナ識のパワーを増大することになり、それが自分自身を縛ることになっているのです。

  私達は、過去の記憶のお化け=マナ識の奴隷になっているのです。これは耳にタコですね。

 この「プロセス」を使って過去の記憶=「幻想」に与えすぎたパワーを、取り戻すのです。

 その時には、本来の自分の無限のパワーにも協力してもらうのです。フィールドからも無限のパワーをドンドン送ってもらうのです。

 牢獄の囲いの壁も、鉄格子も、鍵も、すべて破壊して、マナ識の呪縛のパワーを取り戻し、エゴも消滅してもらうのです。

 「プロセス」を実践すればするほど、「真実の豊かさ」の意味、その感覚、いかに、これまで「幻想」に対して、パワーを注ぎすぎていたのかを知ることができます。
 
 「幻想」といっても、決して軽んじるものではありません。むしろ反対に、感謝すべきものです。

 この素晴らしい幻想を創造した自分自身に、自分の人生という舞台に登場してくれた、配役の皆さんに、舞台裏で陰の力となって、働いてくれている見えない存在にも心からの感謝なのです。

 
 ありがとうございました。


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