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< 第2048回 > 2012年12月13日発行

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 宜しくお願い致します。
 
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 さて、メルマガの本題に入ります。

 家庭の中で風邪がはやり、1ヶ月間も難儀していた人から電話があり、舌のブラッシングだけで風邪が治るのでしょうか?

 という質問がありました。

 この人の風邪は、インフルエンザではないようですが、風邪のひきはじめの辛い症状がおさまり、咳になったら、数週間も治らない場合もあります。

 本人も大変なおもいをされ、家族の誰かがコンコンしていたら、必ず誰かにうつりますから、藁にもすがる視点でメルマガを読まれ、質問されたことと思います。

 誤解のないようにお願いしますが、舌のブラッシングだけで風邪は治りません。

 冷静な時に読めば、誤解は生じなかったと思います。

 今までのメルマガでも、前回のメルマガでも、舌のブラッシングで風邪が治る!とは、書いてはいません。

 風邪が治る!と、風邪が予防できる!とは全然違います。

 メルマガでは、風邪の予防ができる! ほとんど完璧に予防ができる!と、書きましたが、風邪が治る!とは、書いてはおりません。

 降龍は、そのような奇跡が起きましたが、舌のブラッシングでの奇跡は原理的にも無理ですので、誤解のないようにお願いします。

 現在も、ご家族が風邪に罹ったり、ご自分も風邪をひいておられる人もいると思います。

 特に幼稚園などでは風邪の菌が万延しておりますから、風邪の予防には万全の対策を講じてくださいね。

 参考までに、過去のメルマガを紹介します。

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 舌をブラッシングすると、どうしてカゼの予防に役立つのか?

 自分で実験してみて確信できるようになってきたので、そして、それが科学的にも明らかになってきているので、その考察を書きます。

 舌のブラッシングは、大量の「唾液」が出てきます。

 食物を食べた時も、声を発生した時も、日ごろから舌のブラッシングをしていると、通常よりも大量に「唾液」が出てきます。

 以前から、能望の実践で、精神が安定すると唾液が出て来て、この分泌される唾液は、出れば出るほど体に良い!という事は知っていました。

 けれども、天に唾(ツバ)をする!という言葉があるように、唾液やツバという言葉は、イメージが良くないので、敬遠する人もいるかも知れないので、書くのは控えていました。
 
 さて、最近、私は、1日に2回程、舌をブラッシングをしています。

 今までは2~3日に1回くらいでしたが、新型インフルの予防のためにも、外出のたびごとに、うがいと舌のブラッシングは欠かせなくなりました。

 その結果として、口の中の唾液の量が多くなり、免疫力は高まり朝起きても口が渇いているとか、唾液が苦いとか、口の中のトラブルがなくなりました。

 唾液が多いと食べ物も各段においしくなり、想像以上に唾液の効能があることに驚いていました。

 そこで、唾液の効能を調べてみました。

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  だ液には、分かっているだけでも、リゾチームやペルオキシダーゼ、ラクトフェリンなど抗菌作用を持つ酵素などが含まれており、病原微生物の口腔内での繁殖を防いでいます。

 また、だ液に含まれる抗菌物質の働きにより、むし歯や歯周病の原因菌の働きをおさえ、口から進入する細菌やウィルスもおさえます。

傷ついた動物が舌で傷口をなめて治すように、唾液中にはペルオキシダーゼ、リゾチーム、ラクトフェリン、分泌型抗体などの抗菌物質が含まれているため、大量に分泌された唾液は、口腔内はもちろん、食道や胃内の細菌や真菌の異常繁殖さえ抑えることが出来ます。

 ですから、軽いケガをしたとき思わずなめることも、まんざら気休めではなく、ある程度、理にかなっているといえます。

 さらに、だ液の働きは、食べ物を飲み込みやすくする、でんぷんを分解して消化を助ける他に、口の中をなめらかにして乾燥を防いだり、食べかすをきれいに流すなど、口の中のトラブル予防には欠かせないのです。

 さらに、だ液には発がん物質を減弱させるペルオキシダーゼやカタラーゼなどの酵素が含まれていて、発ガン物質の働きを抑制する働きがあるのです。

 唾液は、動脈硬化や老人性痴呆症の原因となる物質の発生を防ぎ、また、長生きをさせる「長生きホルモン」など、人間が生きていくために必要な多くの種類のホルモンや酵素類を豊富に持っています。

 ですから唾液はホルモンの宝庫でもあるのです。

 緊張が続くと、口の中が乾くことでも分かるように、だ液の分泌には精神的な影響が大きく、だ液は年を取るにつれ、分泌が悪くなり、最近は30~40代でもストレスのため、分泌の不足気味の人が増えています。

 よく噛んで、だ液としっかり混ぜ合わせることは、よく味わうことにもつながり、食べ物はより安全に、そして消化吸収も良くなります。

 唾液はPH7.0で中性、歯肉炎や口内炎や、発熱時などで口内が酸性に傾くと唾液中のカルシウムが溶けて、歯に悪い影響を与えるので唾液がそんな状態を防いでくれます。

 唾液の研究では、現在も、唾液のさまざまな効果やその作用など、貴重な新たな発見がなされています。

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 唾液の効能には驚くべきものがあります。

唾液は、ストレスにより分泌が悪くなる!というのも現代人の特徴であり、唾液の分泌が少ないから、ウイルスや細菌から守ることができないのかも知れません。

 働き盛りの30代から40代の人がストレスにより、口が渇き、唾液の分泌が少なくなるのは、万病の元になりますから、唾液を多く分泌することを考えて下さい。

 舌のブラッシングは、舌をきれいにするというだけでなく、脳を刺激して唾液を大量に出す効果があるようです。

 舌のブラッシングで、唾液が大量に出るからインフルエンザの予防にもなるのです。

 インフルエンザのウイルスは、乾燥したところに生息しますから、唾液が大量に出るところは生息できないのです。

 赤ちゃんは、よだれかけまであるように、大量に唾液が出て、口から入る細菌から自分の身を守っていたのですね。

 定年退職した人が、急に老けてしまう!という事実は、人との会話が少なくなり、唾液の分泌が極端に少なくなったからだと思われます。

 50歳以上になると唾液の分泌が急激に少なくなるそうです。若返るためにも唾液の分泌を促してください。

 それにしても、唾液の効能は脅威的で、まだまだあると思われます。

 老子は、唾液のことを「仙人の長寿薬」と説明しています。

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「王の徳があまねく行き渡り、よく治まっている世には、霊泉(れいせん)が涌(わ)くといわれている。甘酒のような味の泉は、老化を防ぎ寿命を延ばす。

唾液はその泉のように涌き出して玉のようなエキスとなり、流れて美しい池となる。それが体に散って行くと精液となり、降ると甘露(かんろ)になるのだ。だから口の別名を『華池(かち)』というのである。

口の中に涌き出すこの貴い泉を飲めば内臓にゆきわたって体に潤(うるおい)を与え、血液や気の巡りを良くする。

その結果、栄養が体の隅々まで運ばれ、あらゆる機能が十分な働きをするようになる。

手足や関節の働きも、毛髪の成長も、そのもとは唾液にあるのだ」

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 老子の智慧は、格段に優れていて、現代の科学よりもはるかに超越しておりますから、注目すべきです。

 そういえば、能望も五十音も、般若心経の真言も、唱えることにより唾液がたくさん出てきます。

 少なくとも、唱えない人よりも唾液を多く分泌します。

 インドも中国も日本も、マントラ、お経、祝詞と声を出して唱える文化が継承されていて、お経を長年唱えてきた僧などは、頭脳は明晰、健康で長寿だったのは、多くの唾液を分泌したからだと思われます。

 もしかしたら、唾液を多く分泌させるように、古代の叡智が意図的に作ったのかも知れません。

 能望にも、般若心経の真言にも「ん」の音がありますが、この音を発声すると、どの音よりも、唾液が出てきます。

 「ん」の音は、五十音のすべての音を同時に発声すると「ん」の音になるそうです。

 唾液が多く出るのは、あごの筋肉をより刺激するからだと思われますが、不思議なことです。

 インフルエンザの予防、万病の予防、そして、美容と健康のために、さらに、おまけに、若返りのためにも、舌のブラッシング、能望、五十音、般若心経の真言の実践を継続して下さい。

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 漢方医学では「気・血・水」が生命活動の基本で、これらのバランスを整えることが漢方薬の効能です。

 「気・血・水」とは、「気(き)」「血(けつ)」「津液(しんえき)」のことでもあります。

 この三つのバランスがとれている状態を健康といいます。

 気はとても重要なものです。目には見えませんが、血液の流れをよくしたり、内臓をしっかり働かせたりして、人が生きるために必要な活動や運動を支えるエネルギー源だと考えます。

 血は、狭い意味では血液のことをいいますが、広い意味では、からだに栄養を与える物質のことをさします。「気は血の帥(すい)、血は気の母」や「気血同源」といわれ、健康は、気・血の調和により保たれていて、両者は表裏一体となってからだの中をめぐっているのだと考えます。

 津液は体内の水分のことです。細胞の中の水分、血液中の水分、唾液、胃液、涙、リンパ液など、体液にあたるものです。

 人のからだには60%もの水分が含まれていて、健康を大きく左しています。この水分によって人のからだは潤い、生命が営まれているのです。

 老子は、特に唾液のことを「仙人の長寿薬」と説明しています。

 口の中には、約500種類もの雑菌が数千億~1兆個以上住んでいて、そのうち約300種類が病原性悪玉菌とされています。

その中には虫歯菌や歯周病菌、肺炎菌などが含まれ、これらは心筋梗塞やガン、糖尿病などを引き起こす原因にもなっています。

世界的に舌を磨くことが健康に良いと注目されている中で、日本では舌ブラシを使用している方が非常に少ないことがわかっています。

世界各国では、“予防”という意味で歯医者やお医者さんに行き”口腔ケア”をするそうですが、日本は“虫歯になってから歯医者に行く”傾向があるようです。

最近は歯磨きとともに舌も磨きましょうという流れが日本でも出てきていますが、普通の歯ブラシで舌を磨くと舌を傷つけてしまうため、舌専用ブラシの利用がおすすめです。

私達のプロジェクトにも抗菌加工の金粉つきの歯ブラシがあります。この高品質のバブラシが一本当り、99円と、スーパーよりも安価で購入することができます。
 
ありがとうございました。





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