最高潮のエクスタシーにまで至る!

<第2198回> 2013年09月03日 発行

9月になりました。

 早速ですが、HPができましたので、取り急ぎ紹介します。

 「お金のメンタルブロック」を外す最良の方法が天恵シートであると納得できれば、あとは実践するだけです。

 と、前回のメルマガに書きましたが、多くの皆様にお待たせして申し分けありませんでした。

 天恵シートを希望される人は以下のサイトから注文できます。

================

  http://noubou-online.main.jp/wp/

 アフィリエイト希望の人は、このサイトから登録できます。
 http://www.dlmarket.jp/manufacture/index.php?consignors_id=10049

================

 最近は、天恵シートに奨励しているスワイショウに取り組んでいるせいか、車を運転しながら能望を唱えていると異常にエネルギーが高まってきます。

 背中は燃えたように熱くなり、氣のエネルギーが最高潮に高まると最高の陶酔感や至福感になり、車を運転していられなくなるのです。

 それで、事務所に来る途中の公園の駐車場に車を止めて、目をつむると、まぶしい光が頻繁に見えて、言葉では言い表せない幸福感になるのです。

 シャングリラ=東洋の桃源郷の中に入ったらこんな感覚になるのでは?という至福感になります。

 9月になってからの2~3日ですから、本当につい最近のことです。

「パワーかフォースか」にも「甘美なエネルギーの帯が背中の上方へと、そして、脳の中へととめどなく流れ始めるのです。それは、脳内に強烈な喜びの感覚を、絶え間なく引き起こしました」と、書いてありますが、その通りになるのです。

 氣の海・丹田から、エネルギーが仙骨を通り、背骨を上り、延髄から脳にあふれるように流れ、そのエネルギーを体の前にもまわして、丹田に戻すのです。

 これだけなら気功の小周天になりますが、小周天とは氣のエネルギーの量と陶酔感がまるで違うのです。
 
 いままでは、エネルギーが高まると湯船につかっているような、気持ちが良くて、まどろんでいるような感覚でしたが、最近のは、自分の意識は無限大に広がっている感覚なのです。

 陽光を浴びてまどろんでいるような感覚も気持ちが良くて至福感はありますが、意識が無限大に広がると、最高の陶酔感、つまり、最高潮のエクスタシーにまで至る!という感覚になるのです。

 自分の意識は無限大に広がっている感覚なので、気功で言えば大周天になります。

 まだまだ本当の覚醒には至ってないと思いますが、一人でも多くの人に、この最高の陶酔感を味わってもらい、その感想を文章に書いて紹介していただきたいものです。

 西野流呼吸法の西野さんは、合気道の求道中「華輪の動作だけ!」を延々と長時間やることで、気の奥義に達したとも言われています。

 華輪とは、ねじれのスワイショウのことですから、スワイショウ=腕振り運動は、時間をかけて取り組むことがカギになります。

 恐るべしスワイショウです。

 天恵シートでは、健康とビジネスと学問の三つの天恵シートで、スワイショウ=腕振り運動を奨励しておりますが、その他のお金や人間関係の天恵シートでも、スワイショウ=腕振り運動を併用して取り組んでください。

 天恵シートを書き込む9つの和のマンダラにも高いエネルギーがありますから、相乗効果で、今まで以上の効果が期待できます。

 以前の天恵シートは7つありましたが、今のところ5つですので、御了承ください。

・お金の天恵シート

・ビジネスの天恵シート

・学問の天恵シート

・健康の天恵シート

・人間関係の天恵シート

 天恵シートを希望される人は以下のサイトから注文できます。

===============

  http://noubou-online.main.jp/wp/

 アフィリエイト希望の人は、このサイトから登録できます。
 http://www.dlmarket.jp/manufacture/index.php?consignors_id=10049

===============

 ありがとうございました。

========

「公的支援資金マニュアル」

 http://noubou-online.main.jp/ss/

///////////////

鈴木公一式 奇跡を呼び込む能力開発法

    




スポンサーサイト
☆プロフィール

angel

  • Author:angel
  • 当ブログは、「S氏の能力開発」メルマガを掲載しております。
ホ・オポノポノ
ホ・オポノポノツール

★4つの魔法の言葉

   

   
あやこ関野&バシャール
★パラレルワールドを移行

   

   
☆おすすめ書籍


   

   

   

   

   

      

☆最近の記事