スワイショウは、無になれない人でもなれるように!と達磨大使が考案したものです。

<第2243回> 2013年11月13日 発行

 『幸せの文庫』の作品がやっと10個できました。

 http://noubou-online.main.jp/wp/8.html

 20個出来たら、ビジネスとの連動を考えておりますが、読者の皆様からの要望が多いので、10個からお試し販売を致します。

 一番に要望が多い10番目の『腕振り運動=スワイショウ』の説明を致します。

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・『腕振り運動=スワイショウ』

 7つの奇跡の実現!!

 <はじめに>

・腕振り運動=スワイショウとは!

・この実践は繰り返しがカギになる

 <第一章>
・腕振りで発生する氣のエネルギーの奇跡!

 <第二章>
・慢性疲労、不眠がなくなる奇跡!

 <第三章>
・氣血の流れ、毛細血管がよみがえる奇跡!

 <第四章>
・肩こり、頭痛、腰痛、便秘が改善する奇跡!

 <第五章>
・視力の回復、目に関する100%の奇跡!

 <第六章>
・糖尿病とその予備軍2200万人への奇跡の朗報!

 <第七章>
・“「無」の振り”に至る奇跡!

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 『腕振り運動=スワイショウ』で、7つの奇跡の実現!!と、書きましたが、もっと多くの奇跡が起きると確信できます。

 万病が治り、30歳も若返る!というのは大げさではなく、これは、体内の氣を活性化させる秘法ですから、運気も高まり、あらゆる状況が好転する!というのも確信できます。

 ですから7つの奇跡どころか、その何倍もの奇跡が実現できるのです。
 
 第七章で“「無」の振り”に至る奇跡と書きましたが、

 第5弾に書いた『スティーブ・ジョブズ氏の愛読書』 ・若き日のジョブズが出会った運命の一冊!!の中に“無の射”を会得する!とありましたので、これにあわせて“「無」の振り”に至る!としました。

 スワイショウは、禅の初祖と言われている達磨大師が考案した「動禅」と捉えれば、つまり、禅の教えに従えば、この実践から自分を「無」にすることがポイントになってきます。

 達磨大師もこの「無」を目的に考案されたと思います。

 自分の思考や感情をゼロにする。実際にも氣のエネルギーが高まりそのエネルギーに意識を集中していると思考は停止します。

 私は、高校野球で何本かホームランを打ちましたが、ホームランになる時は本当に余計な力が入っていない時でした。

 思考も、欲も、感情も無くなり、普段の自分ではなくなった時に、大きな力が出て、ホームランになるのです。

 ホームランになった時は、2塁ベースを回っているころで、我に返っているという感覚でしたから、我を忘れている状態なのです。

 ですから、意思の力よりも「無」になるほうが、何倍も力が出るのです。

 練習の時にいくらホームランを狙っても、よほどのパワーがない限り力ずくで打てるものではありません。

 完全に力がぬけて「無」の状態になった時に、自分にとっての最大のパワーが発揮され、まるで奇跡が起きたようにホームランになるのです。

 他の分野だと「無」になれば、思い通りに物事が運ぶ!ということになると思います。

 けれども、それが理解できたとしても、いつでも「無」になれるものではありません。いつでも「無」になれたら名人とか達人になれるのです。

 野球の場合は、パットの振りですので「無の一振り」とでも言うのでしょうか。

 これは『腕振り運動=スワイショウ』ですから“「無」の振り”にしました。

 スワイショウは、無になれない人でもなれるように!と、達磨大使が考案したものです。

 1000回、2000回と自然体で、腕振りをしていると、エネルギーが高まり、思考は停止して、自分という存在が無くなり、さらにエネルギーは最大限に高まり、本来の自分と一体化するのです。

 これは、無限のパワーとの一体化、宇宙との一体化、つまり、一つになることなのです。

 誰でも簡単にできる腕振りの繰り返しで「無」になり、本当の自分に至り、無限のパワーを引き出せるのですから、さすがに達磨大使です。

 このレベルまで至らなくても、多くの奇跡が実現できますからお勧めします。

 今のところ『幸せの文庫』の作品は10個ですが、ご自分の興味のあるものからお試しください。

 http://noubou-online.main.jp/wp/8.html
 

  ありがとうございました。



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