古代シュメール神話の神々はみんなアヌンナキ(爬虫類人)なのです。

<第2251回> 2013年11月27日 発行

  『幸せ文庫』の14番目の

  「イヤシロチとケガレチ」
 ・世界中の大富豪が選択している環境とは?

 http://noubou-online.main.jp/wp/8.html

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 これが、完成して、15番目の「フロー状態」を書いています。
 
 それにしても、ミクロの命数には、時間がかかりました。というより、これを世に出すことはダメです!という、マナ識の爬虫類人(アヌンナキ)が、抵抗しているようなのです。

 表面の意識=奴隷、マナ識=爬虫類人、阿頼耶識=龍神様、阿摩羅識=弥勒菩薩、と、対応しているような気がします。

 と、書きましたが、私達の遺伝子には、恐ろしい爬虫類もいれば弥勒菩薩もいるのですから、そのくだりを紹介します。
 
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  「人類創成の謎と宇宙の暗号」  ゼカリアシッチン著より

  「宇宙人アヌンナキ伝説」

 1970年代にユダヤ人ゼカリアシッチンはシュメールの粘土板文字を長年解読した成果を発表しました。

 粘土板には、ニビルという惑星からやって来た異星人アヌンナキが、アヌンナキとサルの遺伝子を使って地球人を科学的に創造し地球人とともに文明をつくり、大洪水を経て、ふたたびアヌンナキが人類に文明を教えた、といったことが書かれていたのです。

 アヌンナキはもともと、「3600年周期で太陽のまわりを公転する」という謎の惑星・「ニビル」の住人だった。

 彼らが地球にやってきたのは、44万5000年前のことである。目的は、黄金を求めてのことでした

 当時彼らの故郷である惑星ニビルでは大気と地熱が失われつつあり、それを守るために黄金の粒子でシールドを作る必要があったのです。

 しかし、ニビルで黄金はほとんど採掘できない。そこで黄金が潤沢な地球に目をつけました。

 黄金を採取する手段として、当初はペルシア湾の海水から黄金を抽出しようとしました。しかし、この方法はあまりうまくいかなかったため、南西アフリカに金鉱を開き、そこで黄金を採掘することになりました。

 鉱山労働には多数の人手を要するため、ニビルから地球に次々とアヌンナキが降り立ち、まもなく地球のアヌンナキの人口は600人に達しました。

 こうして、黄金の採掘は盛んになっていきました。

 それから、40ニビル年を経た後のこと(これは、地球時間で14万4000年に相当する)。

 増大する一方のノルマ。労働条件の悪化。あまりの過酷さに音を上げたアヌンナキの鉱山労働者たちは、ついに労働組合を作って、大規模な労働争議を起こしたという。

 労働者の暴動を鎮めるべく、労使の団体交渉が行われた。

 そのためアヌンナキの中でさらに位の高いアヌが、地球へやって来て会議を開きます。そのとき科学者エンキは奴隷の労働者を創ることを提案しました。

 当時の地球では、原始的な猿人たちが直立二足歩行で歩き回っていた。

 だが、そのままでは、知性が低くて労働に適さない。そこで、「遺伝子組み換え」が行われたのである。

 アヌンナキが最初の人類を創造するくだりをシッチン氏はこう述べています。

「シュメールの古文書によれば、まずアヌンナキの身体からテエマとシルという”ふたつの聖なる物質”が採取されたという。

 テエマとは“記憶を保存するもの”という意味で、現代でいえば“遺伝子”になります。

 シルとは“男のアヌンナキからのみ採取しうるもの”とされているので“精子”を意味することはまちがいない。

 そしてアヌンナキのテエマとシルを清められたる容器の中で、猿人の卵子と混ぜ合わせる。

 つまり猿人の卵子とアヌンナキの精子を受精させるのである。

 その受精卵は“清められたる容器”の中から、“鋳型”へと移され一定期間発育させ、しかるのちに“誕生の女神”の子宮、つまり母体となる女性のアヌンナキの子宮に着床させるのだ。

 10ヶ月後、アヌンナキと猿人の交配種(ハイブリッド)である人類が、帝王切開で誕生したという。

 アヌンナキと猿人の交配種である地球人は帝王切開で誕生したのです。

 その後、メソポタミアの地で農耕文明を始めた古代シュメール人達は、彼らに知識と技術を授けてくれたアヌンナキを神と崇めた。

だから、古代シュメール神話の神々はみんなアヌンナキなのです。

  「人類の創造の謎と宇宙の暗号」 ゼカリアシッチン著 

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 とにかく、人類に本当のことを知られて、だれもが賢くなっては困るのというのか、奴隷状態のままでいてくれというのか、本当にものすごい抵抗だったので、想像以上に長引いたのです。

 能望も抵抗はありましたが、ミクロの命数もかなりの抵抗がありましたので、本物だと思います。

 特に、今の瞬間に至る命数のパワーは強力なので、マナ識の爬虫類人(アヌンナキ)は完全にお手上げ状態になります。

・瞬息(しゅんそく)⇒弾指(だんし )⇒刹那(せつな)の三つの命数から、六つの命数に入り、九識に至る!

 この九識は「本当の自分」であって、阿摩羅識=弥勒菩薩でもあります。ですから本当に世には出したくない!と、抵抗したのです。
 
 ありがとうございました。


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