日本人の2人に1人がガンにかかっている!



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『がんが自然に治る生き方』 第4回


    2015年 11月 4 日 発行

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 みなさん、こんばんは。

・医療村の罠!

 イギリスのお医者さんの著書に『悪の製薬』(製薬会社と新薬開発が私たちにしていること)そして、アメリカでのこの業界の実態を書いた『ファルマゲドン』(背信の医薬・医薬がもたらす恐るべき災厄)という本があります。

 どちらの本もサブタイトルが、この業界の真相を物語っているようです。
 
 日本でもこの業界のお医者さんが書いた暴露本は何冊も出ております。最近では『新薬の罠』(子宮頸がん認知症・・・10兆円の闇)という本が出ています。この本の作者はジャーナリストで、冷静な目で鋭く書かれています。

 製薬会社が中心となる医療の業界でも医療村という怪しげな「村」ができていて、ここでも特権階級が利益の追求のために罠を仕掛けて国民をカモ=食い物にしているのです。高血圧やワクチンも問題だらけですが、多くの国民が理不尽に思っているのが、がん治療だと思います。

 あなたの肉親や親せき、あるいは友人や知人に、必ずこのがん治療で悲惨な目にあって死んでいる人がいると思います。

 日本人の2人に1人がガンにかかっている!ということで、一生涯で何らかのガンにかかるリスクは、男性で60.8%、女性は44.9%ということです。

 明日は我が身ですから、他人ごとではないのです。

 癌の治療中に8割の患者が感染症で死んでいるそうです。毎年31万人の癌患者が亡くなり、そのうち8割の25万人が癌治療の副作用の感染症で死んでいるそうです。

 抗がん剤は大量の活性酸素を発生させて癌細胞を攻撃します。その時に正常な細胞も免疫システムも攻撃するので、ほとんどの人が免疫不全を起こしてしまうのです。

 HIV(エイズ)とは、後天性免疫不全症候群のことで、抗がん剤で治療している癌患者にもエイズ患者にも共通しているのは免疫力が極端に弱くなり、つまり免疫不全になり、ちょっとした風邪などの感染症でも重症になり死んでしまうのです。

 抗がん剤は毒ガスのマスタードガスが悪性リンパ種に効果があったので、その毒ガスをベースに開発された経緯があるそうです。ですから副作用が強く癌細胞が死ぬより先に患者の命が先に亡くなるような本末転倒が起きてしまうのです。

 癌もアトピーも糖尿病もその他の病気も、西洋医学は対処療法ですから、根本的に根治するものではなく、特に癌治療など治療することが死につながるのですから、だれもが理不尽に思ってしまいます。

 日本では、指定難病が306もあります。指定難病とは発病の仕組みが明らかでなく、治療法が未確認で長期の療養が必要な病気となっています。現在、約150万人の患者さんがいるそうです。

 これだけ科学も医学も進歩しているのに、わけのわからない難病が増えるのは不思議なことで『新薬の罠』(子宮頸がん認知症・・・10兆円の闇)という本には、薬に合わせて都合よく病気を作り出している。と書いてあります。

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 資本主義の論理に従うかぎり、製薬会社が薬をたくさん売ろうとすることは当然のことで、むしろ本能的行動と言えるでしょう。しかし、医療まで資本主義の論理に従属してしまったらどうなるでしょうか。無駄な検査や治療をたくさんする、なんでも病気にして患者を増やす、薬で病気をつくりさらに薬を投与する──そのような恐ろしいことが現実に行われていると言わざるを得ない実態があるのです。そして、その延長線上に、子宮頸がんワクチン事件のような「薬害」が生まれるのです。    『新薬の罠』より
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 薬剤が増えるに比例して病気の数が増えていくのは、産業として、ビジネスとして成り立たせるためにも「医療村」の意図的な罠なのですから、要注意なのです。

 彼らにとっては、癌も、糖尿病も、アトピーも、高血圧も、生活習慣病も、306の指定難病も、病気と名の付くものが簡単に治ってしまっては困るのです。

 それは産業として成り立たなくなるからです。ビジネスとして割り切らないと死の商人にはなれないのです。ですから、この事実を十分に理解して、罠にかかるカモにはならないでください。

 ちなみに、日本の薬事法も特保も日本の医療業界を守るためにあります。それはサプリメントに病気が治る成分が少しでも入っていたら日本国内では販売ができないことになっているのです。

 医薬品もすぐには治らないし、治らないばかりか、わけのわからない難病になってしまう。という現実があります。サプリメントも気休めにしかならない!「医療村」の特権階級の輩は、私たち国民を本当に盲目の奴隷だと思っているとしか思われません。

 ・売り上げ1位と2位は高血圧の薬

 売り上げ第一位 ブロプレス 高血圧症治療剤 武田薬品工業   1379 億円
 売り上げ第二位 ディオバン 高血圧症治療剤 ノバルティスファーマ 1342 億円

 日本高血圧学会の高血圧治療ガイドラインによると、「高血圧は、日本では 4300万人というもっとも患者数の多い生活習慣病で、脳卒中、心臓病、腎臓病などを予防するうえで重要です。」とあります。

  高血圧の基準値と高血圧症の患者数の推移

・1987年:上・180未満、下・100未満 → 170万人

   年々引き下げられて
・2008年~現在至る:上・130未満、下・100未満 → 2700万人 なんと約16倍にも患者数が急増。

 現在、日本高血圧学会が示す正常血圧は上(最高血圧)が130未満、下(最低血圧)が85未満というもの。健康診断などではこの数字を上回ると再検査や治療が必要とされる。

 高血圧性疾患には年間2兆円近い医療費が使われ、そのうち約9000億円を薬代が占める。

 この例からも、明らかに意図的な罠を感じます。

 北斗さんは9月下旬に、右乳房全摘手術を受け、抗がん剤治療を行っていくことを明かしています。

 北斗さんは毎年定期健診を行っていたそうです。

 医師である近藤誠氏は人間ドック自体について以下のように語っています。

 「私はそもそも検診や人間ドックは百害あって一利なしと言い続けています。自覚症状がないのに検診に行き、病気を見つけて貰って、治療を始める─。これは最も避けなくてはならない事。病院は患者がたくさんいないと経営上困るので、病人を数多く
生み出したい。そのため、治療が不要な健康人も病人にしてしまう。

 高血圧でもこれまでこの構図のもとに“患者”が作られてきました。人間ドックや検診はその意味で受けてはいけないのです」
 
 北斗さんが乳がんの検診で受けているマンモグラフィによる被爆のリスクは胸部エックス線検査の1000倍あるそうです。

  正常な人でも、乳癌検診で本当の乳癌になってしまう可能性があるということです。そして、マンモグラフィで見つかる腫瘍が必ずしも乳癌とは限らないということです。これは「偽陽性」と言われています。

 アメリカ政府が40代女性のマンモグラフィ検診は推奨しないと言っていますが、この年代以下ではマンモグラフィで乳癌を見付けることは難しいのです。

  内海医師の記事より引用

 「2010年には、ガンは世界最大の死因(殺人者)になります。皆が今のやり方のガン治療にはまり込んでいくのが心配です。ガン業界にとっては巨額な利益になることです。

 すでに今でも年間二千億ドルの規模になっています。このままでは患者の家族は破産します。死ぬためにお金をかけるだけです。お金をかけても、どうせ、ガリガリに痩せて、死ぬことには違いないのですから。だったら、私の本に書いてある方法を検討してみてください。」

 医療村の巧妙な罠には要注意なのです。


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ありがとうございました。

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