ほとんどのサプリメントが増粘剤や凝固剤入りの合成食品になります。

『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより掲載しております。

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『がんが自然に治る生き方』 第9回

 2015年 12月 13日 発行

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 みなさん、こんばんは。

 風邪やインフルエンザが流行る季節になりました。学級閉鎖などのニュースもありますから、子供から大人まで要注意です。

 免疫が無い幼児や小学生など、子供は重症になったり、他の病気になったりしますから心配です。

 以前にメルマガでも何度も取り上げた歯磨きのついでに舌を磨く方法ですが、これは90%以上も予防効果が期待できる予防法です。

 特に免疫力のない小さな子供には、口腔内の洗浄が大切のようで、舌を中心に歯茎、上あごなどやさしく念入りに磨くことが、風邪やインフルエンザなどの 感染症の予防の決め手になるようです。

 潜伏期間がありますから、その間に舌を中心とした口腔内を浄化し、唾液の湧出を盛んにし、細菌のバランスを正常にして、ウイルスの侵入を阻止するのです。

 口腔内には500種類以上の菌がおり、腸と同じように善玉菌に悪玉菌、日和見菌など生息しているわけで、乾燥したり、舌に舌苔などが付着して汚れてく ると、細菌の勢力図も変わって、ウイルスが侵入するのでしょう。

 口腔内が汚れると特別な酵素が発生して、その酵素がウイルスを誘導する!という説もありますので、唾液が潤滑にでるように浄化することが大切なのです。

 これは大人にも効果があることですから試してみる価値はあります。
 
 インフルエンザと言えば、ワクチンの3割を製造している「化血研」と言うメーカーが、40年前から、厚生労働省に承認されていない方法で薬の製造を続けていました。

 薬の製造に際し原料に添加物を入れて加工処理を容易にするなど、生産効率を上げるための不正を繰り返していたので、化血研の第三者委員会が、調査報告書で「重大な違法行為であり、常軌を逸した隠蔽体質だ」と非難している。

 長期にわたる不正を見逃してきた厚労省の責任は重いが、薬やサプリメントの製造過程で凝固剤=増粘剤を使うことは一般的のようです。

 薬やサプリメントは、栄養素や薬効成分を抽出して錠剤の形になりますが、それだけでは錠剤の形に固めることができないので、接着剤として、増粘剤や凝固剤を使うのです。これには、乳化剤が用いられることもあります。

 増粘剤や乳化剤とは、ショ糖脂肪酸エステル、グリセリン脂肪酸エステル、ソルビタン脂肪酸エステルス、テアロイル乳酸カルシウムなどの食品添加物です。
 
 主成分は天然でも、錠剤にするには食品添加物が40%から50%も含有することになるので、問題になるのです。

 これは見せしめのための猿芝居のようにも思えますが、業界とは癒着はしていないぞ!と言う官のパホーマンスなのか、背後にシナリオがあるようにも思われます。

 国民がニュースでいきなり、薬の製造に際し原料に添加物を入れて加工処理を容易する!と聞いても、何がどうなっているのか?ピンと来ないと思います。

 けれども私たちが日常愛用しているサプリメントの業界でも、国産、海外産を問わず、生産効率を高めるために、ほとんどのサプリメントが増粘剤や凝固剤入りの合成食品になります。

  主成分は天然でも、錠剤にする凝固剤,カプセルにするぞうねん剤が合成であるものが、ほとんどなのです。

 私が長年愛用しているサプリメントは、増粘剤の代わりに、「ファイトザイム」という30種類の植物栄養素を濃縮したもので固めています。この製造法で特許をとっています。

 不要なモノをいっさい含まない100%有益な栄養素だけで作られた安全なサプリメントとなっていますから、子供にも、妊婦さんにも安心して薦められるのです。

 今回の事件を通じて、サプリメントで、この本物の製法を続けることが、いかに優れたものなのか、この会社が、長年に渡り本物を追求し、愛用者のことを真剣に思う気迫が伝わってきます。

 神田さんのサプリメントを選びガンを完治した例、これから予想される東日本の放射能汚染の問題、製薬業界が仕掛けている医療の罠、下流老人など国民の貧困の拡大など、これらの問題を解決できるのは、本物のサプリメントを普及させるビジネス以外にないと思えてきました。

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ありがとうございました。

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