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免疫低下を招くカンジダ菌

『がんが自然に治る生き方』 第54回

2016年 2月 20日 発行

★☆★☆★☆★

以前にエコロンという魔法の水を販売した時、医学的にも常識ではありえない現象が起きたので、化学も物理もそして医学的にも徹底的に調べれました。

切り傷、化膿、口内炎や歯周病、そして、水虫など驚くべきスピードで完治するというまでは許せる範囲のレベルでした。

けれども、腸内環境や内蔵疾患、そして、ガンや糖尿病なども治る!となると、いくら魔法の水と言っても、薬事法に触れることになりますから、犯罪になってしまいます。

メルマガには公表しませんでしたが、このような例が増えてきたので、エコロンの発売を中止したのです。

ワンコインでガンが治ったら、とんでもないことになり、世が世であれば、重罪となり、切腹ものです。

それこそ、断腸の思いでした。

けれども、その当時学んだことや確信したことの延長線上に今があるのですから、決して無駄ではなかったと思っております。

その当時必死になって学んでいなければ、腸内細菌のことやミトコンドリアのことも、ガンや糖尿病のことも、詳しく知ることはなかったと思います。

当時のメルマガでも腸内細菌やミトコンドリアについても、詳しく書いてきましたが、いまだに書き続けるのは、その当時の思いがまだまだ延長していることになります。

そして、口内炎や歯周病、そして、水虫など驚くべきスピードで完治するように、ガンや糖尿病なども簡単に治る!

そんな魔法の水のような「魔法の秘薬」が必ずある!と思っていましたが・・・。

灯台下暗し!で、自分が長年愛用しているキャッツクローのサプリメントが、この秘薬だったとは!

しかも、薬事法にも触れることなく、とことん紹介できるのですから、これほどありがたいものはありません。

さて、癌はカンジダ菌が原因という説があります。

癌とは真菌(カンジダ菌)のコロニーであり、重炭酸ナトリウムで真菌を殺菌すれば癌が治る!

カンジダ菌とはかびの一種のことですが、だれでもかならず腸内に持っている菌なのです。

カンジダ菌は、よくも悪くもない「日和見菌」で腸の中で、静かに生きているのです。

その菌が悪玉菌になって増殖し、カンジダ症に変貌してしまうのです。

時には、血液の流れで菌が全身広がっていくことさえあります。その悪化したものが「ガン」であると最近の医学の研究で分かってきています。

シモンチーニ医師は、この治療のために簡素なものを見つけました。それは重炭酸ナトリウムです。そう、馴染み深い重曹の主要成分です。(しかし重曹と同じではないと強調しておく。重曹は他の成分も
含んでいる。)彼が重炭酸ナトリウムを使った理由は、それには強力な殺菌力があり、薬物とは違い、カンジダ菌はそれに「適応」することが出来ないからです。

古代エジプト人は、抗真菌物質の治療特性を知っていたし、千年前のインドの書物は、実際にガンの処置には「アルカリが有効」であると薦めています。

ここで、化膿、口内炎や歯周病、そして、水虫など驚くべきスピードで完治する!

これらの原因はみな細菌であり、カビの仲間です。

重曹と同じではない重炭酸ナトリウムとは、限りなくエコロンの成分に近く、エコロン=魔法の水がガンの特効薬になる!

今はないエコロンが幻のがんの特効薬だと確信できますが・・・。魔法の水には、及ばなくても、それに匹敵する「魔法の秘薬」が与えられているのですから・・・。

・カビの仲間、カンジダ菌

カンジダ菌は真菌の一種でカビ菌の仲間です。カンジダ菌そのものは強い病原があるとは考えられていませんが、増えすぎるといろいろな障害が出る場合があります。そして様々な不定愁訴や病気の原因になることがあります。

カンジダ菌感染は抗生剤の服用を何度も繰り返した人や甘いものが好きで頻繁に食べる人、食事制限によるダイエットを繰り返している人、重病で体力や免疫力が低下している人、避妊用のピルを常用している人に多く見られます。抗生剤のあまり効かない頻繁に繰り返す尿道炎や膀胱炎、腎炎にかかる人はカンジダ菌感染を疑ってみるべきでしょう。もしそれらの病気がカンジダ菌感染だったなら普通の抗生剤は薬になるどころかかえって病気を進行させかねません。注意が必要です。

カンジダ菌感染の症状

カンジダ菌感染の症状や病気は以下のとおりです。

難治性の歯周病、強い倦怠感、体のふらつき、アレルギーの悪化、腸の不調、過敏性大腸炎、頻尿、尿道炎、膀胱炎、腎炎、慢性鼻炎、慢性喉頭炎、慢性扁桃腺炎、喉や鼻の慢性症状、蓄膿症、関節の不調、発疹やかゆみ、甘いもの中毒、頭痛、脳に煙がかかったような感覚、化学物質過敏症、酒量の許容量の低下、耳鳴り、視力低下、酒に酔ったような状態、抑うつ、PMS、ホルモン異常、などがあります

うつ病と間違えられるカンジダ感染症

カンジダ菌感染症は精神症状や倦怠感や不定愁訴があるので自律神経失調症やうつ病と間違えられることがよくあるようです。カンジダ感染症の場合の特徴としては強い倦怠感があり、ひどい場合ですと立ち上がることすら出来なくなる場合があります。また独特の甘いような口臭があったり、歯茎に白いコケのようなものが出てきたりします。カンジダ感染症は精神症状のみならず強い身体症状が特徴です。もちろんカンジダ感染症による精神症状に抗うつ剤を投与しても治りません。

ホルモンの真似をするカンジダ

カンジダの菌糸は様々な形に変形します。中にはホルモンのように振る舞いレセプターにホルモンの真似をしてくっつきホルモン異常を引起す種類もあります。主な症状としては月経異常、子宮筋腫、不妊、子宮内膜症等々

前立腺肥大、炎症の原因の一つ

カンジダ菌感染は男性の前立腺肥大や炎症の一因にもなります。頻尿、切れの悪い尿などの症状がありましたら真菌感染も疑うべきでしょう。

免疫低下を招くカンジダ菌

カンジダ菌の菌糸はある種類の酵素を産生します。その酵素が免疫グロブリンを破壊するのです。その際に免疫機能の低下を招きます。

不定愁訴、原因不明の症状、体調不良の方は一度検査を

カンジダ菌感染。意外とその被害を受けている方は多いようです。フィシオエナジェテックによる歯周病の検査をすると、歯周病の一因としてカンジダの影響がほとんどの人に見られます。直接、あるいは間接的にカンジダ菌は影響を及ぼしているようです。それほど影響を受けている方が多いということです。

カンジダ菌感染の症状は実に千差万別でいろいろあります。原因不明の症状に悩まされている方、なんだかいつも疲れていて倦怠感のある方、頭のなかがいつもモヤモヤしていて霧がかかったような感覚の方は一度検査を受けることをおすすめします。血液検査等ではわかりにくいのでフィシオエナジェテックによる検査がよいでしょう。

カビの仲間のカンジダ菌が起こす病気の症状を見れば、それを「魔法の秘薬」のキャッツクローが完治することが分かると思います。

ありがとうございました。
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ありがとうございました。

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