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日本の医療の現状は利益の追求のために・・・

◎病気の治癒 その2

 ・ガン ・生活習慣病 ・リーキーガット症候群 
 ・アトピーなどのアレルギー ・難病等の解決!
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 インフルエンザの患者が200万人を超えたそうです。

 インフルエンザに罹ると熱にうなされて苦しみ一週間も無駄になってしまいます。

 このメルマガでもインフルエンザを90%以上もの予防できる方法を書きましたが、病気になって治療するよりも、病気にならないように予防することがどれだけ賢いことかがわかります。

 さて、日本は「予防後進国」と呼ばれています。

 以下のような文章が、ヤフーニュースにありました。
~~~~~ 
 先進国で、「医療」は大きな転換期を迎えている。病気を患ってからの「治療」ではなく、「予防」の段階に力を注ぐほうが国民の健康寿命は延び、医療費も削減できるからだ。

にもかかわらず、日本には「予防後進国」という状況がある。

医療機関にとっては予防よりも治療の方が3倍も実入りが多いといわれるからだ。

日本人の死因1位である「がん」での構図はまさにこれに当てはまる。これまで手術や抗がん剤などで「治す」ことに焦点が当てられてきた。

手術・投薬に高額な医療費がかかることは改めて説明するまでもない。

一方で、がんを「防ぐ」ための策は普及が遅れてきた。

年間約5万人が死亡する胃がんは、医師や医療機関などの既得権のために、「予防軽視」が続いてきた状況がよりはっきりしている。

「治療」の方が「予防」よりも実入りが多くなる実態があるのだ。
~~~~~

 この文章からも、日本の医療の現状は、利益の追求のために、国民の命を守ることも、医療費の削減も考慮していないことになります。

 そして、ここのある医師や医療機関などの既得権とは・・・。
 
~~~~~
 日本の上位20番までの大手製薬会社のうち、海外売り上げ率が5%を超えるところは一社もない。こんなに国際競争力がないのに経営利益率は他の業者に比べて格段に高い。

 その秘密は、治験担当医との癒着にある。

 治験担当医の大学教授に金をばらまいておけば、外国ではだれも買ってくれない薬を日本でいくらでも売ることができるし、外国では良い薬とされているものを日本で売れないようにできる。

 その結果、日本の患者は、効果なくて、副作用の多い国内産の薬を高価で買わされることになる。

                   「市場原理は至上原理か」より。
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 既得権があるために、日本の患者は、効果なくて、副作用の多い国内産の薬を高価で買わされることになるのですから、病気の予防に努めるべきです。

 『がんが自然に治る生き方』第200回でも紹介した本にも、副作用がなく、通常の抗がん剤と比較すると、腫瘍の内部にその数百倍もの薬剤が取り込まれ、全身転移のがんが消えるほどの効果があり、しかも、安価な「P-THP」という薬が、保険薬にならない!という事実がります。
~~~~~

   ・ 抗がん剤で治る確率は5%

 2人に1人ががんになる時代である。やがて誰でもがんになる時代がやって来るだろう。あなたががんになったとする。現在、そのがんが原発巣にとどまっているかぎり、治療法として考えられるのが外科手術だ。

 ただし、これが転移したりするとやっかいである。外科手術ができないから、あとは抗がん剤となるが、これが問題なのだ。

 なぜなら、がん種にもよるが、ほとんど役に立たない。抗がん剤で治る可能性はわずか5%なのである。

 さらにやっかいなのはその副作用だろう。痛み、発熱、吐き気、嘔吐、しびれ、呼吸困難……。それだけならまだしも、骨髄がやられると白血球や血小板が壊されて死に至ることもある。

 がんで死んだのか、抗がん剤の副作用で死んだのかわからないことがよくあるのはこういうことである。

 薬といえば、ペニシリンのように「治す」というイメージがあるが、少なくとも抗がん剤は私たちの考える「薬」ではない。顧客満足度からいえばゼロに近いだろう。

 がん治療にとって大事なことは、QOL(Quality of Life:生活の質)×生存期間である。

 つまり、生活のレベルを落とさず、できるだけ長く生きること。ところが、現在の抗がん剤は副作用でQOLはガタ落ち。延命効果があってもわずか2~3ヵ月にすぎない。

 そんなとんでもない薬が、今や年間に1000万円を超えるのが当たり前になっているのだ。

 ・製薬会社の弊害

 こんなすごい抗がん剤なら、なぜ保険薬にならないのだろうか。

 保険薬にするには製薬会社が関わる必要がある。ところが、「P-THP」に使われた抗がん剤は、古い抗がん剤で薬価も決まっているから、何千万という高額な値段をつけられない。つまり、企業にとって大きな利益をもたらさないということである。

 2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智さんは、前田教授の研究を《癌との闘いに光明を示した一科学者の独創的な戦略と優れた戦術》と絶賛したが、製薬会社はそういうふうには見ないのである。

 現在の創薬は、オブジーボのように免疫反応を抑制する分子に働きかけたり、分子標的薬のように細胞の表面にある遺伝子やタンパク質を攻撃するといった、分子レベルで働くメカニズムが中心だ。

 日本の製薬会社は、世界がその方向なら、乗り遅れるなとばかりにどこもかしこも一斉に同じ方を向く。あるいは、アメリカでコンピュータによる創薬が流行すると、それに負けじと追いかける。「P-THP」のように、あまりにもアナログ的なメカニズムには関心がないのである。
~~~~~
 日本では、サプリメントも薬事法で薬効のないものになり、病院の薬も医師や医療機関などの既得権を守るためにまともなものではなくなっているのですから、要注意なのです。

 私たちは、色々なことを調べて、有用な知識を持たなければなりません。そして、自分たちの健康や命は、自分で守ることが賢明になります。

 つまり、「予防」の段階に力を注ぎ、健康寿命を延ばすのです。
 
 薬事法があるので、何も言えませんが、私達の紹介するサプリメントは、「副作用のない抗がん剤」と同じような効果があります。

 なぜなら、日本の薬事法も、医療機関の既得権の支配も受けていないので、確実に効果があるのです。

 従来の抗がん剤の治療でも、これらの微量ミネラルや抗酸化サプリで、副作用もなく完治に至っている奇跡の体験談がたくさんあります。

 私たちは、がんを含めて多くの難病での苦しみを解消するために、この取り組みをしているのです。
~~~~~
 ありがとうございました。

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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
 バックナンバーはこちらからご覧下さい。
  http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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