治らないがんが治ったのにはカラクリがある


 ◎病気の治癒 その8

 ・ガン ・生活習慣病 ・リーキーガット症候群 
 ・アトピーなどのアレルギー ・難病等の解決!
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  新聞の広告欄に、がんが末期で転移しても希望が持てるような本が紹介されていました。

 『医者の罪と罰』という本にも、・知らなかったではすまされない、がん治療の真実!・「がんビジネス」というべき医療界の闇!とあるように、闇に明かりを灯すのは、私達のあきらめない意識しかありません。

 私達一人一人がエゴの闇に明かりを灯すのです。

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  『このまま死んでる場合じゃない! 』がん生存率0%から「治ったわけ」「治せるわけ」
  岡田 直美 (著), 善本 考香 (著)

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    < この本の内容紹介>

  これは、みんな患者さんがお医者さんにいわれたことです、あなたならどうしますか?

 「再発したら絶対に治らない。延命治療しかない」「あなたの治療のためにほかの人の治療が後回しになる、セカンドを希望するなら次の抗がん剤の予約はキャンセルする」「もう化学療法しかない」「抗がん剤治療は全国どこでやっても同じだから、地元に帰ったら。こっちで死なれても困るし」「薬に効き目がなくなったら余命一年」「もうしばらく様子を見ましょう」

──余命三ヵ月、全身多発転移から、治したお医者さんと治った患者さんの「がんと闘う武器と盾対談」。再発したら治らない? そんなこといったい誰が決めたのでしょう? 治らない理由がわかれば、治る理由がわかる。希望は常識の向こうにあった!
 
 ・カスタマーレビューを紹介します。
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 医者と患者の共著であるということで、今までと違った切り口で、現在のがん治療が抱える問題とその解決法を展開していて、非常に興味深かったです。

 がんに関する本は、何を読んでも現実を突きつけられた気がして、気分が凹んでしまいますが、この本は希望に溢れています。

 著者の方だけではなく、他の患者のケースも複数掲載されており、全ての方が既存の保険内診療と、一部の認可済みの先進医療で治療されています。

 治療の組み合わせとタイミング、先生に治したいと思わせる患者力の育み方。内容が盛りだくさんで、大変勉強になりました。

 病院の待合室に置いたら、患者の心構えが変わって、診察の時間が有意義になるのではないかと思いました。

 家族にも読んでもらおうと思います。
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 再発がん・転移がんでもあきらめなくて良いんだという、希望を持てる内容です。

 現在の標準治療では、がんが再発・転移すると、全身の抗がん剤治療のみで、その抗がん剤も効かなくなったら後は緩和ケアとなってしまう。

 これに対して、岡田医師は、再発・転移がんでもあきらめずに、抗がん剤の動注塞栓療法や重粒子線治療などを使って積極的に治療してくれる。

 がんが再発したり転移した人は、あきらめずにこの本を読んで希望を持って欲しいと思う。
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 私はステージ4のガン患者です。 現在は遺伝子レベルで合う薬が見つかり元気になりましたが、薬に耐性ができたら次の薬へ変更し、使える薬がなくなると終わりだと思い、心のどこかに恐怖心を抱いて暮らしていました。

  しかし、この本には、耐性が出た部分以外は薬が効いてるから、悪くなった部分を集中治療するとガンの残存が0になる可能性が、またその例が書いてありました。

  それは、今までの私には考えることもできなかった情報で、大きな希望が生まれました。 この本に出会えたことに、ほんとうに感謝しています!
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 私は、癌の外科医を25年間経験して、その後多くの患者さんに貢献できる可能性を探して基礎研究をしている一研究者です。

 岡田先生の著書を読んで、25年間も標準治療しか出来なかった元外科医にとっては、心に突き刺さるものがあります。

 自分が手術をして再発や転移で亡くした患者の一人一人が思い出されます。これは医療現場で癌患者と向き合ったことのある方でないと、理解できないでしょうね。

 亡くなった方の中でも救えた可能性があるのではと思うのです。 私は数年前に親族を膵臓癌で亡くしました。岡田先生のご提案「治る可能性を追求して、あきらめずにがんと戦う」と書いてあるこの本が、数年前にあって戦っていたら親族は今でも健在かもしれないと思います。

 この本は癌の患者さんやご家族、友人の方など多くの方が読むべき本でしょう。実際、私は周りの癌患者さんに、この本を配りはじめました。

  末期と言われてもあきらめないで戦う。戦うための武器と盾を医師だけでなく、自分自身も準備する。

 戦わずして生き残ることはありませんよね。岡田先生が今後も多くの癌患者さんと一緒に戦い続けて、その結果をまとめた次の著書を読むのを楽しみにしています。

  岡田先生、この本を書いて下さって、本当にありがとうございます。
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 <この本の構成>
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 第一章 ブラックジャックはどこにいるのか?

  「治らないがんが治ったのにはカラクリがある」 全身転移説に立つ日本の医療

 「転移が1つでもあったら全身に無数に転移しているのか?」

  「最初にかかったのは残念なお医者さん」 がんの誕生 再発・浸潤・転移とは?

「泣きながらセカンドオピニオンに行きたいと、主治医に訴えた」

「人はがんでは死なない」 「助けるから。助けて娘さんのもとに帰してあげるから」

  がんとお金の話「保険診療から重粒子線治療までのお値段」

  海軍カレーとがん治療 がんと闘う武器はたくさんある

「日本発の世界に誇る医療技術」 「あきらめずに闘うがん治療はどうすれば受けられるのか」

 第二章 再発がん患者に立ちふさがる高い壁 標準治療ががん患者を見放すとき

 「患者には良し悪しがわからない医療というサービス業」

  「私が治らないがんを治すカラクリ」 「セカンドを希望するなら次の抗がん剤の予約はキャンセルする」(主治医)

  「根治は望めない。薬の効き目がなくなったら余命1年」(主治医) がんが大きくなっているのを待っているだけの経過観察

 「有名な医者だから正しいと思うのは大間違い」

 「抗がん剤は効かない」本について岡田はこう考える そもそも抗がん剤はがんにどう作用するのか 抗がん剤は効かないのか「効かないのではなく、治すために使っていないのです」

 「丸山ワクチン、アガリクス、ゲルソン療法……」民間療法との正しいお付き合い

 第三章  闘うがん治療 いたたまれない感情の解消法

 「がんになった人じゃないとわからない気持ち」

  医師の「武器」と患者の「盾」「がんと闘うということは常識と闘うこと」

 主治医を味方につける方法 がんと闘う盾・冷静な判断力 がんと闘う盾・コミュニケーション能力

  お医者さんに取り憑いている悪魔 岡田が実施した医師400人アンケート 治るチャンスを見落とさない

 「私たちが再発・転移がんでも治せる理由」 初発がんの人が再発・転移しないための心得「腫瘍マーカー、近くの開業医さん、主治医、セカンドオピニオンについて」
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  第200回や、第212回で紹介した安価で、副作用もなく、ほぼ100%が完治する治療法が望まれるのですが、現代医学の状況の中では、ぎりぎりのあきらめない治療法になるのでしょうか?

 良質なサプリメントとスワイショウでの洗心の実践が継続できない人には、3番目くらいにお勧めするレベルだと思います。

  ありがとうございました。
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
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http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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