抗癌剤治療は免疫細胞がズタズタに壊滅されてしまいます。


  小林麻央さんが通っていた病院が業務停止命令を受けたそうです。

 厚生労働省が再生医療の提供を一時停止するよう命じたと発表したのは、東京、大阪、福岡の11の医療機関ということで・・・。

 処分を受けた医療機関の中には、自由診療で患者1人当たりおよそ300万円の治療費を請求していたケースもあったということです。

 小林麻央さんは、この療法に1億円をかけていたという情報もありますから、保険が適用されないと高額になるのですね。
 
 今回、麻央さんが通っていた東京・渋谷区の「表参道首藤クリニック」の首藤紳介院長はNHKの取材に対し、

 「患者の希望で行った治療行為が認識不足により結果として法令違反になってしまったことは真に残念に思います。今後は、行政処分を深く受け止め法令順守の上、診療に努めてまいりたい」というコメントを出しています。

 この療法は、自由診療で、お金持ちは法外にボラれているようですが、それでも、現在、厚生労働省が認めているがんの標準治療よりも患者さんの苦しみや、死亡率の低さという点からも優れていると思います。

 ほとんどの代替療法はがんを直接叩くのではなく、疲れきってしまった身体の細胞を元気にして、免疫力を回復させることがメインのようです。
 
 小林麻央さんも抗がん剤治療の副作用で、全身の細胞がぼろぼろになって、心身ともに弱りきって、この代替療法を受けたと思われます。

 がんの標準治療とは基本的に「3大治療」と呼ばれる手術、化学療法(抗がん剤治療)、放射線治療を指します。
 
 現代医療のガン治療の標準3セット、手術、抗癌剤療法、放射線治療は、いずれも患者の肉体的負担や苦痛が大きい割に、効果はほとんど期待できません。

特に抗癌剤治療は、免疫細胞が、ズタズタに壊滅されてしまいます。ですから、ほんの些細な風や感染症でも命にかかわります。

 34歳の若さでも、免疫力がなければ、簡単に死んでしまいます。

 病気を治すのは医者でも薬でもなく、本人の免役力や自然治癒力ですから、医療の盲信は危険なのです。

 この標準治療というのが、製薬会社、医療機関にとっては極めて儲かる治療法なのです。

 ドル箱である抗がん剤治療の副作用と患者の苦痛、その割にはほとんど効果が期待できないし、高い死亡率を承知しながら、国が承認しているのですから、理不尽なのです。

 アメリカがん協会が発表した2015年版がん発症・死亡推計によると、アメリカでのがんの死亡者数はここ20年間で22%減っています。

 これは、効果に疑問のある標準治療、手術、抗癌剤治療、放射線治療に見切りをつけ、代替医療に切り替えた結果ということです。

 その反対に、日本では、がん患者の数は増加するばかりで、今や日本人の2人に1人ががんにかかり、そのうち3人に1人が癌で死んでいると言われています。

 そんな国民病とも言えるがんですが、欧米諸国では減少し続けているのです。

 世界18ヵ国でベストセラーになっている、ケリー・ターナー博士の『がんが自然に治る生き方』という本がありますが・・・。

 これは、このメルマガを再開する契機となった本でもあり、メルマガのタイトルにしたものです。

 その中で劇的な寛解の経験者が治癒を目指して実行した九項目があります。

・抜本的に食事を変える
・治療法は自分で決める
・直感に従う
・ハーブとサプリメントの力を借りる
・抑圧された感情を解き放つ
・より前向きに生きる
・周囲の人の支えを受け入れる
・自分の魂と深くつながる
・「どうしても生きたい理由」を持つ。

 日本のがんの標準治療は、今後も続くと思いますし、患者さんの苦しみも、死亡率の高さも続くと思います。

 けれども、メルマガでも何度も書いておりますが、抗がん剤の副作用に対処できる、髪の毛が抜けない!とか、吐き気がしなくなる!とか免疫細胞を守る!とか、体内の酵素を増やし、酵素の働きを活性化する微量ミネラルのサプリメントがあるのです。

 抗がん剤で、死ぬほど苦しんでいる患者さんの苦しみから解放することができるのです。

 抗がん剤による副作用を阻止する「酵素」を活性化すれば、副作用が起きない!

そのために微量ミネラルを飲めば、 髪の毛もぬけず、吐き気も悪性の副作用も起きない!という知識を知っている専門家もいると思うので、多くの苦しんでいるがん患者さんに勧めるべきです。  

 がんの標準治療の治癒率は5%ですから、95%の人が医療ムラのわけのわからない既得権の犠牲になっているのです。  

 この業界でも、人の命よりも経済の原理が優先しておりますから、 ガン・マフィヤに牛耳られて「不都合な真実」が、まかり通っているのです。

 抗がん剤によって、一時的にガンの抑制が抑えられると言う 治験がありますが、それは20人に1人の 話であり、それも30日間 がん細胞の活動が停滞します。癌細胞が小さくなることもあります。  

 しかし、その後、40日以降は確実に リバウンドして、猛烈な速度で癌細胞が増殖し、転移するという事実を隠していますから、政府の調査の結果は理不尽なものになるのです。

ありがとうございました。

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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
バックナンバーはこちらからご覧下さい。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。


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