カタカムナウタヒは、ただの神話ではなく現代科学をしのぐ超科学書だったのです。

 ◎覚醒、悟り・根源のエネルギーに至る!その13

  カタカムナのつづきです。

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 カタカムナウタヒは、私たちの存在する三次元空間を別の次元につなげる力をもっています。

 カタカムナウタヒは、渦状の形をしていて、三次元世界に渦状のエネルギーが作用すると四次元世界につながります。

 これにさらに私たちの意識、潜在意識が加わるとカタカムナと潜在意識が共鳴し、五次元世界につながるのです。
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 これは、画期的なことです。

 これまで、幸せの和の渦巻きや、スパイラルシートの降龍・昇龍の渦巻きと素粒子レベルの命数に意識を向けることで、通常では有り得ないことが起きていましたが・・・

 このメルマガは、幸せの和の渦巻き、降龍・昇龍の渦巻きと素粒子レベルの命数・・・と、能望の実践からも、奇跡は起きていましたが・・・
 
 カタカムナ人は、より簡単に次元を超越し、五次元世界につながり、奇跡を当たり前に起こしていたのです。

 つまり、カタカムナ人の誰もが、釈迦やキリストのような深い悟りの状態にあったと思われるのです。

 古代の宗教やヨガ、その流れである仏教やその一派の真言宗や禅宗なども、その目的は共通して、悟りを開くこと、そのために次元を超越することにありますから、そのルーツは、カタカムナの教えにあると思います。
 
 今に至るのも、悟りの境地に至るのも、微細な素粒子の世界に意識を向けることが共通しております。
 
 カタカムナは、素粒子の形そのものに、しかも、10のマイナス80乗という素粒子の源流に直接アピールするものですから更なる奇跡が期待できるのです。

 これは、例えば、真理に近づくレベルが、これまでこのメルマガで紹介してきたことが50%~60%だとすると、カタカムナは一気に80%~90%も真理に近づくレベルになるのです。
 
 カタカムナの図形や文字は、素粒子の形を写しとったものを図形化したもので、それを渦状の形に並べたものですから、余計なものは省いて、素粒子にダイレクトに働きかけるので、ほぼ完ぺきに真理に近づくことになるのです。 
 
 楢崎皐月氏が神戸の金鳥山での不思議な体験からカタカムナ神社のご神体とされる巻物を書き写したとされているのですが、ユングの賢老人、白隠さんが京都の山の中で出会った仙人のように、楢崎皐月氏にも彼の潜在意識からの仙人の知恵だったとしても、画期的なのです。

 それにしても、仏教やその一派の真言宗や禅宗も素晴らしい本質的なものですが、これらを追及すればするほど、社会生活とは乖離してしまいます。

 誰もが、簡単に取り組めて、社会生活とは乖離しないで、しかも、確実な効果が期待できれば、これまでの試行錯誤は無駄ではなかったことになります。
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 カタカムナウタヒは、ただの神話ではなく現代科学をしのぐ超科学書だったのです。

 それだけでなく驚いたことに、このカタカムナウタヒのデザインそのものに『夢をかなえる空間』=「ミスマルノタマ」を、人の周囲に創り上げる作用があったのです。

 というのは、 カタカムナウタヒは、カタカムナ人が高次元空間に意識を移して、そこで見た素粒子の形を写しとったものを図形化したものだからです。

 実際、カタカムナウタヒの図形を刻印した生活用品を使うと、人の周囲の空間と人の身体を構成する素粒子が、カタカムナウタヒという素粒子の図形と共振し奇跡ともいうべきことが次々と起こります。

 カタカムナの人を元気にする働きや、脳に働きかけてめぐりをよくし、夢の実現を助ける力は、古代文明からの贈り物なのかもしれません。
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 潜在意識は、長い間、顕在意識(私)に、放っておかれたために、ケアがなされず顕在意識(私)と、素直に協調できない状態にある。

 カタカムナウタヒは、私たちの存在する三次元空間を別の次元につなげる力をもっています。

 カタカムナウタヒは、渦状の形をしていて、三次元世界に渦状のエネルギーが作用すると四次元世界につながります。

 これにさらに私たちの意識、潜在意識が加わるとカタカムナと潜在意識が共鳴し、五次元世界につながるのです。

 その高次元との繋がりをもつ空間を「ミスマルノタマ」といいます。

 人が自分の周囲に「ミスマルノタマ」をまとえば、私たちは三次元世界にいながら、高次元のエネルギーや智慧を受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決出来たり、生活のあらゆる面でポジティブな現象や変化が表れやすくなります。
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 この「ミスマルノタマ」とは、『夢をかなえる空間』になっていますが・・・。
 
 これまでのメルマガでは、『幸せの和』のエネルギーは高次元からのエネルギーで、『幸せの和』を持った時に自分の周囲に氣のエネルギーの場ができる!という説明をしてきました。
 
 「ミスマルノタマ」は、この氣のエネルギーの場と類似しているのです。

 「ミスマルノタマ」とは、自分を中心に半径2.5メートルの素粒子の空間を作り出します。
 
 人が自分の周囲に「ミスマルノタマ」をまとえば、私たちは三次元世界にいながら、高次元のエネルギーや智慧を受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決出来たり、生活のあらゆる面でポジティブな現象や変化が表れやすくなります。

 これは、実際に『幸せの和』で体験していることですので、真実味があります。
 
 カタカムナウタヒの図形には、曼荼羅の原型になる図形がありますから、『幸せの和』の円と渦巻きは、カタカムナウタヒの図形が源流になっていると思われます。
 
 つまり、『幸せの和』は、カタカムナ人が高次元空間に意識を移して、そこで見た素粒子の形を図形化したものだったのです。

 ◎「人生を変える波動の法則」の著者 ペニー・ピアース女史は、意識が素粒子の世界に入ると、あなたを時空から解放します。すべてが可能になり、すべてを知ることができます。

そこにいるだけであなたは必要な導きや指示を受けることができます。そして新しい量子的存在となって、現実の世界へと再び戻ってきます。

◎ミクロの命数で、意識を微細な量子のレベルまで深めると、いい気分になり、心が穏やかに平和になります。そして、三次元では有り得ない現象が起きます。

 この実践を何度も繰り返していると、さらに至福感が深まり深いリラックスの中にいるような感覚になるのです。

 そして、一瞬で風邪が治ったり、痛みが取れたり、視力が良くなったりと、それこそ狐につままれるような有り得ない現象が起きるのです。

 この現象を、クォンタムリープ(Quantum Leap)=量子的飛躍というのでしょう。

 古代の宗教やヨガ、その流れである仏教やその一派の真言宗や禅宗なども、修行の段階では、量子物理学など知らないままに、修行に励んでいたのです。 
 
 さて、高次元との繋がりをもつ空間=「ミスマルノタマ」は、カタカムナウタヒの第7首に出てきます。 

   第7首

 マカタマノ  アマノミナカヌシ

 タカミムスヒ  カムミムスヒ

 ミスマルノタマ

 マカタマノ とは、マガタマ(勾玉)のことで、これは偶然にも『幸せの和』のことになります。

 日本の古代の人は、右回りの渦のマガタマ(勾玉)を首にぶら下げていましたから、カタカムナ文明が源流だと思います。

 アマノミナカヌシとは、宇宙を創造した神様で、「タカミムスヒ」も「カムミムスヒ」も神様のことで、これらの神様のパワーが、すべてを創造する球体『ミスマルノタマ』を、私達の周囲に創り出す!という意味の歌です。
 
 それにより、三次元世界にいながら、高次元のエネルギーや智慧を受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決出来たり、生活のあらゆる面でポジティブな現象や変化が表れやすくなります。

 素粒子の中に入ることになるのですから、三次元の現実では有り得ない奇跡が起こり、すべてが可能になり、すべてを知ることができるのです。

 カタカムナウタヒの潜象世界と現象世界という考え方は、まさに現代の最先端物理学、量子物理学の見解と一致するのです。

 この癒しの空間とも言えるミスマルのタマ(膜)は自分でカタカムナを唱えることで現れます。

 「ミスマルノタマ」をまとえば、2~3メートルくらいの大きさの球体の中に入る感じなのですが、身体の前に腕を延ばしたあたりにも触れることができます。

 エネルギーに慣れている人は触れて確認することができます。

 このミスマルノタマを創る方法は

 両方の手の人差し指を立てた状態で、カタカムナウタヒ全80首のうち第5首・第6首・第7首を続けて音読します。

 第5首

 ヒフミヨイ  マワリテメクル ムナヤコト

 アウノスヘシレ  カタチサキ

 第6首

 ソラニモロケセ  ユヱヌオヲ

 ハエツヰネホン カタカムナ

 第7首
 
 マカタマノ  アマノミナカヌシ

 タカミムスヒ  カムミムスヒ

 ミスマルノタマ

 わたしは、マワリテメクル=回りて巡る とか、アウノスヘシレ=合うの術(スベ)知れ とか、マカタマノ=まがたまの とか、濁音をつければ読みやすいところには濁音をつて読んでおります。

 両方の手の人差し指を立てた状態というのは、左手には右巻きの渦巻きが、右手には左巻きの渦巻きができるので、つまり、昇龍と降龍ができるので、トーラス理論のスライブのようなエネルギーの流れができます。

 左打者がバットを握る形、握った右手が下で、左手が上になる形がブラックホールと、ホワイトホールが上下にできるので、そして、この握った上下の両手が丹田の位置にあり、そして、人差し指を立てれば、べストだと思います。 
 
 カタカムナを医学に利用しているお医者さんもいるので、そのセミナーに参加した人の文章を参考までに載せます。

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カタカムナ医学は・・・
素粒子を変える医学で

例えるなら がん細胞を消すのではなくがんを作る素粒子を変えるのだそうです

患者さんがいる空間の性質を変えることで治療する

カタカムナを音読すると次元変換点から現れるミスマルのタマという球体の膜で包まれ、

その中では「病気にならない 治る 老けない」ということが起き霊障にもよいそうです

患者さんの周りにブラックホールができて病気が吸い込まれるように見えることがあるそうです 

ガンの腫瘍が小さくなる他、声が出なかった人が出るようになったり

10人中8人は 痛みが良くなる

10人中8~9人は 身体があつくなる

などの例があるそうです

カタカムナ医学+現代医学でかなりの病気が治るのではないかというお話でした

原因は いらない知らなくていいのだそうです

病気の人や寝たきりの人が少なくなるであろうし年をとりにくくなるだろう

そして

身体と環境が変わるので運命すら良くなる可能性もあり動物的な直感力は上がるそうです
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 次元を超えて自らの治癒能力を高め、人間としての本来の姿へと導かれます。とも書いてありますから・・・、病気で弱っている人にも、奇跡が可能になるのです。

 ありがとうございました。
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
バックナンバーはこちらからご覧下さい。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。

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