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13日の金曜日は忌み嫌いますが、これには何の根拠もありません。

 今日は、13日の金曜日です。

 現在、私は、HPを作成するにあたり、連載の文章を書いておりますが、その題が、『13の封印を解く』にしました。

 連載は、10回まで書く予定で書き始めたのですが、それが思った以上に時間がかかり、メルマガを書く時間もありませんでした。

 この連載の第1回目は無料で掲載する予定でしたが、このサイトには0円がなく、50円が最低価格なので、50円にしました。

 第2回以降は500円に設定しています。

 現在、6回の途中まで書いておりますが、10回まであと4回ありますので、書きたいことがたくさんあり、これも時間がかかりそうです。

  今まで書いた連載です。

 ・『13の封印を解く』  第1回目 ミトコンドリアの封印を解く 前編

 ・『13の封印を解く』 第2回目 ミトコンドリアの封印を解く 後編 

 ・『13の封印を解く』 第3回目 「マネー(ミリオネア・マインド)の封印を解く」 前半

 ・『13の封印を解く』 第4回目 「マネー(ミリオネア・マインド)の封印を解く」 後半

 ・『13の封印を解く』 第5回目 「ミトロカエシとミクマリ」の封印を解く

 ・『13の封印を解く』 第6回目 「ミクロの命数」の封印を解く   

 ・13の封印を解く の他にも

 ・ユダヤの条件づけ

 ・天才空海を支援した帰化人

 ・聖なるアークが日本にもたらしたもの

 を書く予定でおりますが、時間が無くて悪戦苦闘をしております。 

 さて、『13の封印を解く』  第1回目は無料なので、このメルマガに2回に分けて掲載します。

 興味のある方は読んで下さい。

~~~~~~.
 『13の封印を解く』  第1回目  前半部分

 2018年の冬季オリンピックで、日本は13個のメダルを獲得しました。

 これから私が書く文章にも、13の数字が中心になります。
 
 私の文章は、今から8年から10年ほど前に、私のメルマガに書いたものがベースとなり、修正と新しい知識を加えたものです。

 ここで、どうして13なのか?という疑問が湧いてくると思います。

 13の数字は、天と地をつなぐ聖なる数字であるのに、この幸運を招く数字に多くの人が意識を寄せないように、権力者によって、不吉な数字であるという価値体系を押し付けられて来たのです。

 13日の金曜日は忌み嫌いますが、これには何の根拠もありません。

 13=(トミ)は、封印されてきた数字であり、富や繁栄を封印することにつながります。

 アルファベットの13番目が「M」になり、ミラクルやマジック、ミネラルなどが、封印されてきた必然性があります。

 二十一世紀には、あらゆる封印が解けて13のシステムも動き出します。 と、『麻ことのはなし』 の本に書いてあります。
 
 実は、この本と類似している3冊の本を読者から頂いておりました。

2010年4月のメルマガに、読者から頂いた3冊の本について書いてあります。

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以前に頂戴した『松果腺』『麻ことのはなし』という本、そして、 今回の『ガイヤの法則』という本ですが、これらの3冊の本には同じシュメール文明のこと、十六菊花紋のこと、そして、日本に シュメール文明以前にも文明があったことが書かれております。

3冊とも本の目的や主題は違うのですが、なぜか不思議と共通しているのです。

 3冊の本の入手には何年もの時間の差がありますが、「三位一体」のように、3冊の本が一つのところに集った!というイメージになります。

 里見八犬伝やドラゴンボールのように、すべての玉が集まれば偉大な何かが起きるように、大げさではなく、そんな気もしています。

 『麻ことのはなし』と『ガイヤの法則」には、ムー文明のことが 書かれていますが、『松果腺』という本には書かれておりません。

けれども、『松果腺』という本を持ってきてくれた人は、ご自分をムーの子孫とおっしゃっておりましたから、この3冊の本には人智には及ばないつながりがあるようです。

 ムーの子孫と、聞いた時は、耳を疑いましたが、本人は真剣だったので、何も言えませんでした。不思議な感覚でした。

 ムー文明、古代の日本、シュメール文明、近未来の日本と、壮大な歴史の流れがつながり、偉大なパワーが与えられていて、それに早く気づきなさい!と、メッセージが与えられているような気がします。
=====

と、8年前のメルマガには書いておりますが、この3冊の本の作者に共通しているのは、少なくとも、次元を超えたところに意識が移動したことがある。

完全に覚醒しているレベル!とまでは至らなくても、そこに至るかなりの段階まで進んでいる!というレベルなのです。

『ガイアの法則』には・・・

約6400年前のシュメールから、さらに6400年さかのぼった文明周期は、「古事記」の国生みの物語に象徴されるように日本からスタートしました。

世界の文明の始まりは、 一般的には約6400年前のシュメール 文明となっていますが、この本には、さらにその6400年前には、 日本が世界の文明の中心だった。と、書かれています。

6400年前のさらに6400年前ですから、12800年前になります。

 1万年以上もの昔に、日本に文明があり、さらに日本が世界の 中心だった!と、言われても、にわかに信じられない話だと思います。

 これは、以前にも紹介した『麻ことのはなし』にも書かれています。

 この『麻ことのはなし』の作者も臨死体験があり、高次元に通じていて、見えないものが見えているようです。

『麻ことのはなし』という本も多くの人には受け入れられない内容だと思いますが、不思議とシンクロしています。

『麻ことのはなし』には、日本の神社にある大岩にはシュメール文字が彫られている。日本がかつては世界の中心であり、世界の文化は日本から始まった。

古代ユダヤと古代大和は、太陽神に基づく縄文文化が共通のルーツであり、それらはムー文化とつながるものと考えられます。と、「ガイアの法則」と同じことが書かれているのです。

さらに、この『麻ことのはなし』の本には、十六菊花紋とシュメール明の事も書かれており、遺伝子がONになることは無限の宇宙へとつながることであり、夢を現実にするエネルギーと通じます。と、書いてあります。
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 高次元の領域ともアクセスすることが可能であり、高次元の領域のことをクオークと呼ぶことができます。

宇宙はクオークのレベルで共通していて、クオークの次元で あれば、ワンネス(単一)であり、ワンネスの空間の様々な次元 の空間を構成していくことができます。

DNAというのは、宇宙が生成し次元進化を繰り返していく中でつながっているクオークの情報を有機的に運営していくためのメモリーです。

DNA、つまり遺伝子の暗号から肉体に関する遺伝情報を解読することは、今の科学でもほぼ解明されていて、細胞からクーロンを作ることも可能になっています。

  しかし、DNAよりもさらに振動の細かいクオークレベルの情報は、 多次元的に共通しており、そのクオークレベルの情報に働きかけることによって、時空間移動(テレポーテーション)が可能になってくるのです。

つまり、三次元から五次元に移動できるのです。高次元の領域に関与するには、クオークの状態で可能になります。
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 この文章には、釘付けになり、世の中には同じようなことを考える人もいるんだな?と思いました。

 私もそうですが、この人も子供のころに死にかけた臨死体験があったそうで、このことでも共通していて、興味深く読みました。

 私は、2008年以前から、ミクロの命数を通じて、極微の世界の素粒子に意識を向けることがカギになる!ということで、メルマガで展開してきました。
 
 そして、「ガイアの法則」の千賀一生さんは、スピン=回転を重視して「ダンス・イン・ワン」を提唱され、円舞=ダンスを踊ることにより、高次元につながる実践をされております。

 身体の回転と皆さんが手をつなぎ円になることにより、遺伝子に働きかけ、クオークにも振動が伝わり変性意識になるものと思われます。

 クオークは、素粒子ですからクオークレベルの情報に働きかけるのは、回転の力と意識になります。

 意識が、ピンポイントに素粒子のレベルまで働きかけるには、降龍、昇龍という回転の渦とミクロの命数が最高のツールになると確信できたのです。

  降龍で、きつねにつままれたようなあり得ない奇跡が起きたのは、意識が高次元に移動していたからだと思いました。

「ダンス・イン・ワン」と同様に、スパイラルシートの渦巻きでも高次元の領域とのアクセスが可能になるのです。
 
 私のメルマガを読んでいない人は、ミクロの命数とか、降龍、昇龍という回転の渦とか、スパイラルシートとか、意味不明かと思いますが、ほとんどすべてが、『13の封印』の中に入っているので、これから解いていきますので、ご了承ください。

 そして、今、新たな文明サイクルの誕生を促す脈動は東経135度ラインで、日本の標準時の子午線ラインであり、今後の世界の文明が日本を中心に花開くということです。

『ガイアの法則』の本題は日本が今後世界の文化の中心になる!ことだと思います。

そのためには、6400年前にシュメールに渡ったシンボルマークが、日本に回帰することになり、この「聖なるリズム」のシンボルを意識して、大いなる根源につながることが鍵になってくると思います。
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 その当時の私は、素粒子に至るミクロの命数に夢中になり、不思議な奇跡の現象を意識しておりましたので、これらの本は相当のインパクトがありました。

つづく
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。

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