メラトニンは私たち人間だけでなく動物、植物、微生物にも存在するホルモン・・・

がん罹患率 若年層も公表 国立がん研、初の種類別
内訳 小児は白血病が最多!
2018/5/30付 日本経済新聞 朝刊
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国立がん研究センターは30日、0~14歳の小児と15~39歳の思春期・若年成人を指す「AYA世代」でのがんの罹患(りかん)状況を公表した。

最も患者数が多いがんは、0~19歳では白血病、20代は精巣がんや卵巣がんなどの胚細胞腫瘍・性腺腫瘍、そして、30代は女性乳がんだった。

AYA世代のがんに関する詳しい調査は初めてという。
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子供や若年層のがんの罹患(りかん)ですから、非常に心が痛みます。

>メラトニン(免疫力)の減退に伴い、罹病率は増加するのです。

>典型的な例として、乳ガン・前立腺ガン患者のメラトニン分泌量は、正常な人の15-45%と極端に少なくなります。

と、先日のメルマガにも、乳ガンにも触れました。

30代は、女性乳がんということで、幼い子供を残しての母親のことを思ってしまいますが、親子ともに不憫で、現代医学は何をしているのか??と、腹が立ってきます。

国立がん研、その背後にある厚労省も、国民の税金を使うならもっとやることが・・・

製薬業界も医療業界も、なぜ何千万人も苦しんでいる病気を治そうとしないのか??

日大や安倍首相どころの騒ぎではなく、北朝鮮のボスが死刑にする人数よりも、多くの患者さんが犠牲になっているのです。

マスコミも製薬業界は、お得意さんなので、タブーなのです。

子供達が病気になる原因と言えば、スマホやゲームの電磁波が多いと思います。

現在、スマートフォンを使用している子どもは60.4%となったそうです。

年齢別に見ると、小学生では37.9%、中学生では55.3%、高校生になると87.9%になるそうです。

スマホは、20代~30代が一番多く使っているそうですから、この年代が一番多く電磁波にさらされています。

子供達は、家に閉じこもって、スマホのゲームに夢中になり、子供から大人まで、毎日、スマホや携帯電話やパソコンの電磁波にさらされています。

スマホの使用で、すべての子供が病気になるとは限りませんが、高い確率で、健康被害があると指摘されています。

「スマホ依存」の状態が原因で引き起こされるさまざまな健康被害が深刻な問題となっています。

なかでも特に懸念する声が高まっているのが、スマホ利用による睡眠障害の問題です。

厚生労働省も、就寝前のスマホ利用に対して睡眠障害の原因になるということで注意を呼びかけています。

その理由としては、スマホで動画などを見ることで、脳が興奮して覚醒してしまい、眠りを誘うホルモンであるメラトニンの分泌を妨げてしまうため、眠れなくなったり眠りが浅くなったりしてしまうからだと考えられています。

眠りを誘うホルモンであるメラトニンとは、松果体から分泌されます。

このメラトニンの分泌を妨げると罹病率は増加するのです。

典型的な例として、乳ガン・前立腺ガン患者のメラトニン分泌量は、正常な人の15-45%と極端に少なくなります。

メラトニンは、脳内ばかりでなく、全身のホルモンの司令塔としても働き、免疫力を高め、ガンを初めとして、60以上の病気の治癒に効果があり、最強の抗酸化作用で、若返りも達成できるという、非常に優れたホルモンであることがわかってきました。

しかも、ミトコンドリアの酸化を防ぐ作用もあるということです。

電磁波は体を酸化させ病気の元にもなります。

スマホを耳に当てているということは、電磁波が「脳」にかなり近い場所から発信受信をされているため、脳への影響が懸念されるのです。

さらに、電子端末の明るい光(ブルーライト)は、眠る際に必要なホルモン・メラトニンの生成を阻害するとのこと。

そのために眠りが浅くなったり、不眠になったりする可能性が高くなるとされています。

「スマホ依存」の状態がつづくと、集中力や記憶力の欠乏も指摘され、成績も下がるようです。

松果体は、磁気変化に敏感に反応して、電磁波を受けるとセロトニンやメラトニンの分泌量に過敏に反応し抑制されるという発表もあります。

ですから、病気の原因は、メラトニンやセロトニンなどの脳内ホルモンの代謝異常、ミトコンドリアの不活性であることが分かります。

脳内ホルモンの代謝異常が、すべての臓器や細胞、そして、ミトコンドリアにも影響が及びますから深刻なのです。

メラトニンやセロトニンなどの脳内ホルモンは、ミトコンドリアで発生する活性酸素をその抗酸化作用で無害にすることも分かっていますので、ミトコンドリアを活性化して、全身の細胞を元気にしているのです。

ところで『幸せの和』のエネルギーは、氣のエネルギーですが、これは、テラヘルツ波のことであり、その効果は一致しています。

このエネルギーは、有害電磁波から身を守ることを実証されていたので『幸せの和』の文字で、携帯電話用の対策シールを作ったこともありました。

今回のカタカムナの経験から、ミスマルノタマが体の周りにできることも、『幸せの和』の体の周りにできる氣のエネルギーの場と一致しているのです。

ですから『幸せの和』を持っているだけでも、有害電磁波を相殺する場ができて、防ぐことができるのです。

しかも、『幸せの和』の体の周りにできる氣のエネルギーの場は、松果体を振動させ、熟睡ができ、電磁波障害で損傷したDNAや細胞を修復し、健康な状態に戻すことができるのです。

氣のエネルギーと同じのテラヘルツ波は細胞に吸収されたり、遺伝子に吸収されたり、細胞をつくっているミトコンドリアに吸収されます。

私たちの生命活動の中心になっている有機高分子は、すべてテラヘルツ波領域の共振周波数です。

つまりテラヘルツ波が「命の光」といわれる理由はそこにあります。

私たちの体重の6割以上が水分で、脳の85%以上が水と言われております。

テラヘルツ波は水に吸収されるばかりでなく蓄積され、さらにテラヘルツ波を再放射します。

このテラヘルツ波の蓄積と再放射が共振作用により、電磁波障害等で損傷したDNAや細胞を元に戻したり、より健康な状態に導くと言われております。

『幸せの和』を枕元に置くだけで、これまで退化した松果体が活性化して振動し、メラトニンの分泌を促します。

私たち現代人の松果体は退化して石灰化してしまっているので、大人になるほど退化するので、子供のころのようなさわやかな目覚めは体験できないのです。

それを、『幸せの和』を枕元に置くことで、松果体をあるべき状態(一番いい状態)に戻し、深い眠りとさわやかな目覚めを誘導してくれるのです。

人体における松果体の主な働きは、メラトニンというホルモンを分泌することです。

メラトニンは私たち人間だけでなく動物、植物、微生物にも存在するホルモンですが、動物ではメラトニンの血中濃度が1日の周期で変化していることが知れれており、概日リズムを調整する働きを持っています。

またその他にも、強力な抗酸化物質としての働きを持っており、核DNAやミトコンドリアDNAを保護する役割も知られています。

この働きにより間脳の老化=酸化を防ぐ、つまり脳機能を保つという重要な役割もあるのです。

テラヘルツ波を照射すると、物質を構成する原子の振動が共振して最終的に結晶を構成する原子・分子の配列様式の「乱れ」が正されると考えられます。

照射を止めた後も、高いレベルで原子や分子が振動してテラヘルツ波が多量に放出されることになり物質本来の特徴が顕著になると言われているのです。

照射の対象が人間であれば、「物性変化」によって細胞の「乱れ」が是正され、人体が本来必要としない細胞の増殖を防ぐ可能性があるというのです。

この宇宙から放射されるテラヘルツ波=生命エネルギーを最も効率よく吸収しているのが「水」である。

水は、テラヘルツ波をバッテリーのように蓄積して、他に放射するという性質を持っている。

・人間の身体は60~70%が水分、脳は85%が水で出来ている。

この様に考えると、生命は宇宙から降り注ぐテラヘルツ波を身体に蓄積することで生命エネルギーを得ていると考える事も出来る。
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以上がテラヘルツ波の効果ですが、『幸せの和』の効果と一致しています。

水に関しても、『幸せの和』で、健康を促進する波動水や情報水など作ることを奨励しましたので、一致しています。

睡眠不足や有害電磁波で、松果体からのメラトニンの分泌が不足し様々な病気を誘発しています。

次に考えられるのが、水や食品からの有害化学物質です。

これについても、『幸せの和』で作る波動水や情報水で、有害物質を分子レベルから分離して排出しますので、この情報は次回に書きます。

ありがとうございました。
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。
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