悲観的な心を少しだけ前向きに変えるだけでも現実は変わってきます。


前回は、有害電磁波、有害食品、放射能と、3つの有害物質を同時に対処するための波動水について書きました。

これについて、『幸せの和』で作った波動水で、こんぶ水を作り飲用すると、放射能の被害がなくなり、3つの有害物質をデトックスできると思います。

昆布のヨウ素が放射能の除去に効果がありますので、より効果的かと思いました。

有害物質についてのデトックスは前回も書きましたが、

身体の脂肪や有害物質や重金属は水分子と水分子の間に挟まれています。

水分子と水分子がしっかり結合している状態では脂肪や有害物質は動けませんが、テラヘルツ波によって水分子が動き出すと分子の結合はゆるやかになります。

そうすると水分子の間には挟まれていた有害物や脂肪は開放されて体外に排出されるのです。

波動水は、体内の不要物を排除するクリーンにデトックスする作用もあるのです。

有害電磁波については・・・

テラヘルツ波は水に吸収されるばかりでなく蓄積され、さらにテラヘルツ波を再放射します。

このテラヘルツ波の蓄積と再放射が共振作用により、磁波障害等で損傷したDNAや細胞を元に戻したり、より健康な状態に導くと言われております。

そして、テラヘルツ波は細胞に吸収されたり、遺伝子に吸収されたり、細胞の中のミトコンドリアにも吸収されます。

私たちの生命活動の中心になっている有機高分子は、すべてテラヘルツ波領域の共振周波数です。

つまりテラヘルツ波が「命の光」といわれる理由はそこにあります。

『幸せの和』のエネルギーはテラヘルツ波である!と説明してきましたが、テラヘルツ波には、大まかにテラヘルツ波とそれをはるかに上回る「テラヘルツ量子波」の2種類あります。

テラヘルツ波が出る原石があり、その原石を販売しているサイトもありますが、原石だけのテラヘルツ波の効果は、あまり期待できません。

私も10年以上も前からシリカブラックで原石やそれを粉末にしたものや、ペースト状のものなど、波動を計って調べましたが・・・。

原石そのものよりも、そのエキスを転写したもののほうが、はるかに高い波動になるのです。

これが、テラヘルツ波の性質でもあります。

ホメオパシー医学でも、毒を無限小に希釈したエキスのほうが波動が高いので、それで病気を治しますが・・・。

これに類似していて、細分化して希釈したエキスのほうがはるかに高い波動になるのです。

ですから物質そのものよりも、人の心の奥の意識の作用が現実を変える高いエネルギーになるのです。

カタカムナには、ミトロカエシという原子転換の理論があります。

偶然にも『幸せの和』がその製法に叶っていて、原石のシリカブラック(神明石)よりも、はるかに波動が高いのです。

そのものを分子レベルまで細分化して、ミトロカエシを加えそのもののエキスを渦巻き状に転写した『幸せの和』だから、高次元の波動になるのです。

これが、テラヘルツ量子波になると思います。

分解、解毒、排毒するには、『幸せの和』から出る高次元のエネルギー=テラヘルツ量子波が必要であり、有害電磁波、有害食品、放射能と、3つの有害物質を同時に対処するための波動水を作るのです。

こんぶ水をこの波動水で作れば、放射能という邪気を無害にして除去するのです。

水の原子も、素粒子の電子も回転しています。

ですから、右回転の渦になっている『幸せの和』だから有り得ない現象が起きたのです。

さて、ミトロカエシとは、『13の封印を解く』シリーズの第5回目で、書きましたが、その冒頭部分を紹介します。

https://thebase.in/to_app?s=shop&shop_id=noubou&follow=true
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『13の封印を解く』 第5回目

今回は、ミトロカエシとミクマリ、これらも、Mのシステム「まみむめも」に入りますから、これらの封印を解きます。

「カタカムナ文献」の楢崎氏によれば、超古代には、ミトロカエシと称される原子転換の技法が伝承されていたといいます。

【ミトロ】とは、気体・液体・固体の三相で【カエシ】は、還元を意味します。

楢崎博士の研究によると、この「ミトロカエシ」は物質の物性を変換させたり、新たな物質や生命を発生させる技法といわれています。

楢崎氏によれば「ミトロカエシ」には原子転換だけではなく、生命の自然発生という現象も伴うといいます。

これは、潜象界から現象界へ出現する正の波動と共に、現象から潜象へ 還元していく逆波動が存在するというカタカムナ科学に基づいたものです。

インターネット上で調べたら、液体と固体と気体をドロドロに混ぜて作品を作る、という説明がありました。

ミトロ=液体と固体と気体をドロドロに混ぜて、カエシ=還元するものですから、電子を発生するものになります。

私のメルマガの中で、液体と固体と気体をドロドロに混ぜて電子を発生させて還元するものと言えば、『幸せの和』になります。

・液体=波動水 ・個体=墨 ・気体=氣のエネルギーこれを硯で、どろどろになるまで、墨を磨って、混ぜ合わせ毛筆で円形の右回転の渦巻きに書くと、電子を発生する『幸せの和』になる!

墨を磨って書くだけなのに、『幸せの和』は、なぜ意識レベル=エネルギーレベルが高くなるのだろうと、思っている人もおられるでしょう。

さらに、今回、カタカムナを20年以上研究している医学博士が、クスリエ(薬絵)と称して、元の形を印刷しても、病気を治すという、電子を発生する還元の効果がある絵を販売しています。

「ミトロカエシ」の情報だけでも、形があれば、電子は移動して還元効果があるという、それだけ素粒子の世界は微細なのです。

絵だけで、病気が治る???、そんなことは誰も信じないと思います。

けれども、量子医学の原理から言えば、老化も、病気も、酸化の一種で、電子が欠けていることです。

この欠けている電子を元に戻すことで、細胞は元に戻り病気は治るのです。

ですから、大量に氣のエネルギーを発するものは、大量に電子も発生するのです。

『幸せの和』をイメージするだけでも、体が熱くなることもありますから、記憶の情報だけでも電子が移動することになります。

意識レベルの高いものは、何年経っても、何千年経っても今によみがえり新しいものですから、次元を超越していることになります。

『幸せの和』の高い意識レベルは、カタカムナの理論からも、ミトロカエシという原子転換の技法に従い、電子を発生し、まるで魔法のように、ハイレベルの別のものに変わっていたからです。
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「写経」は、できあいの墨汁で書いてはいけません。

水から墨にすって筆で書いていくことは、命の波動である炭素6と水素1の波動が筆先を通じて半紙に書き記されていることになるからです。

これは、般若心経という形に替えて自分自身を半紙に書き記しているということになるのです。
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この中に出てくる「命の波動である炭素6と水素1」が、目にとまりましたが、これらの数字は元素記号だと思います。

水から墨にすって筆で書くことが、命の波動を産み出していることになり、『幸せの和』も、水から墨にすって筆で書いておりますので、やはり、命の波動になります。

水は単体の原子が回転運動しているものがたくさん集まってできている集合体であり、エネルギーの塊(かたまり)と言われています。

このエネルギーの塊(かたまり)の回転をさらに強力なものにしているのが『幸せの和』なのです。

エネルギーが回転運動すると望ましい物質化も起きますので、これまでの『幸せの和』の色々な奇跡の体験談からも分かります。

『幸せの和』は、命の波動である炭素6と水素1の波動と、マンダラの中心の円、そして、禅の円窓も円ですから、これらは、宇宙のエネルギーの原型でもあるトーラス形(ドーナツ形)を凝縮したものでもあります。

トーラス形の『幸せの和』からは、エネルギーが無限に放出されます。

このことからも『幸せの和』は、トーラスのフリーエネルギーとも言えるのです。

トーラスのエネルギーは、体の全身の周りを覆うオーラのエネルギーでもあり、『幸せの和』は、このトーラス形の全身のエネルギーへの活性化も促します。

体の全身の周りを覆う『幸せの和』のエネルギーの場は、エネルギーレベルの高い、意識レベルの高い場となります。

エネルギーレベルの低い気枯(ケガレ)地、マイナスの現象ばかりが起きる場を、電子が豊富な還元地=イヤシロチの場に変えるのです。

ですから『幸せの和』を持った人ばかりでなく、周りの人も、このエネルギーに触れると心が穏やかになり、いじめや色々なトラブルも解消できるのです。

トーラス形は、地球を覆い、銀河も覆い、宇宙全体もこの形になって、エネルギーが流れていますから、私達も宇宙と一つになっていることが分かるのです。

これはミクロの世界でも同じですから、森羅万象のすべてがつながっていて、すべてが一つなのです。

最近の研究では、ミクロの世界の量子空間と仏教の「空」とは同じ性質であることが分かってきています。

そして、量子力学が発見した極小のエネルギー「クォーク」について、お釈迦さまは、2600年も前から「この世にあるすべては極微(ごくみ)というものでできている」と言っているのです。

クォークの量子の世界も、仏教の「空」も、創造主の「意識」と「意志」がびっしりとつまっているエネルギーの渦で「何ものにもなりうる可能性を秘めた回転するエネルギー」ということなのです。

ですから『幸せの和』は「空」の世界の『大いなる自己』に気づいてもらうために与えられたものであることもわかります。
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『幸せの和』 は、見ているだけで、自然とほほ笑んでくる!という体験談も多くありました。

多くの人から注目されるような奇跡的な体験談はたくさん紹介しましたが、その他にも・・・。

初恋の思いがよみがえる!とか、懐かしい故郷のような郷愁がある!母の深い愛に包まれた感覚になり涙があふれてくる!など、メルマガでは紹介しなかった情緒的なものもたくさんありました。

今考えると『幸せの和』は、「愛のない感情」から「愛」の感情へ、つまり、怒りや悲しみの感情から幸せな喜びの感情に変える働きがあることがわかります。

怒りを笑いに、それも人前での作り笑いではなく、自分が一人になった時のエゴの支配下で、昼間の仕事のストレスを思いだして、ネガティブな思いに囚われ怒り狂っている時に・・・。

『幸せの和』を見るだけで その怒りを癒し、笑いに変えてくれるのです。

目の前で起こる現実の世界は、自分の心の反映と言われています。

自我のエゴの支配は強固なもので、怒りや悲しみのネガティブな感情を解消して癒すことは不可能に近いものがあります。
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「愛」の感情とは、思いやり、感謝、純粋な愛、素直、喜び、崇敬、慈悲、大切にする等、ポジティブな感情です。

「愛のない感情」とは、恐れ、心配、怒り、不安、絶望、悲しみ、嫉妬、猜疑心など、ネガティブな感情です。
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このことは承知していても、自我のエゴの支配下で、ストレスにさらされ、恐れや怒りの感情でいっぱいの時に、愛の感情に切り変わるわるのは、簡単にできることではありません。

それが、『幸せの和』を見るだけで、自然に癒されて「愛」の感情にスイッチを入れることができるのです。

これまでの『幸せの和』の体験談からも、医療・教育・ビジネスの分野でもあり得ない奇跡が起きているのです。

『幸せの和』ですからストレスを癒し、幸せの感情に満たしてくれる名前通りの働きをしてくれるのです。

悲観的な心を、少しだけ前向きに変えるだけでも現実は変わってきます。その兆しを『幸せの和』が導いてくれます。

『幸せの和』で、心の中を穏やかにして望ましい心の鏡を現実の世界に映し出してください。
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現実の世界は、あなたの心を映す万華鏡です。
現実という鏡の中の色や光は、あなたの内面をまざまざと映しだし、絶えず変化する心のようすを的確にあらわしつづけます。
ジェームズ・アレン
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『幸せの和』は、まだ名刺サイズだけですが、お試しにご利用下さい。
https://thebase.in/to_app?s=shop&shop_id=noubou&follow=true

ありがとうございました。
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『奇跡を呼び込むS氏の能力開発』メルマガより抜粋して掲載しております。
http://archives.mag2.com/0000115502/index.html?l=bvo0f0393f

ありがとうございました。

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