|
|
|
|
無尽蔵の情報の宝庫=アカシック・レコード
虚空蔵の求聞持法とは、宇宙空間の混沌に、一生懸命アクセスしている感じが、 この文字から読み取れませんか?
「虚空」とは無量の意で広大無辺の福徳・知恵の功徳を蔵する菩薩となっています。 梵名アーカーシャガルバ ですから、虚空蔵とは、宇宙空間にある無尽蔵の情報の 宝庫=アカシック・レコードのことです。
虚空蔵求聞持法は虚空蔵菩薩を念じて記憶力を得るもので、 空海の「三教指帰(さんきょうしいき)」に、この真言百万編を誦すれば大変な 暗記力を得られるとあり、空海もこの修法をされました。
智慧や暗記力ばかりか、あらゆる財宝を得られる功徳、所願成就の功徳があるとされ、 日蓮は12才の時「日本第一の智者となさしめ給へ」と21日間願掛けされて虚空蔵菩薩様 から宝珠を頂かれました。
虚空蔵の求聞持法を、現代流に言えば、 能望 を実践して、アカシック・レコードを 感じるようになり、 マトリックス・マップ(9つの和)の中のMフィールド (形態形成場)で、マッスル・テスト(アカシック・テスト)で判定するれば、 脳内の非常に強力な電磁エネルギーを持つマグカイトから、潜在意識を経由して、 アカシック・レコードに到達し、そこから情報が送られ、腕や手の不覚動筋の 振動により、その答えが判明するのである。
初期の段階アカシック・テストでの概念は、以下のようなものでした。 ============================ ダウジングは占いの一種と思われがちですが、実は不覚動筋と生体 マグネカイト(体内磁石)の働きによって、潜在意識が持っている情報や 無意識に得た情報を肉体から引き出す方法なのです。 ============================= アカシック・テスト での初期の段階の気づきは、思考を深めることでした。 徹底した、自己対話で思考を深め、潜在意識と協力関係を結ぶことでした。 このテストは思考を深める技術だと思います。
繰り返し練習(トレーニング)をすることで、自分の潜在的な力がスムーズに 表出されるようになり、対応できる“問いかけ”もより高度になっていきます。 気持ちが不安定の時、健康状態が優れない時などは、正答率がさがります。
また、問いかけの内容に対して、「結果はこうだろう」と予め推測したり、 「こうあって欲しい」という希望や先入観があるとこの判定は成立しません。 さらに、“問いかけ”の曖昧なもの、漠然としたものでは答えは出ません
医療の分野で行われている、キネシオロジー、Oーリング・テストなどの観点から、 このテストを習得すれば、成功に導く判定ツールになります。
「S氏の能力開発」メルマガより抜粋
<3ヶ月で自分を変える実践コース> ◆能力開発入門コース
◆願望達成・右脳開発の切り札!
|
|